三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 ライブ・CD

「小田日和」

2017年11月19日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

元オフコースの、という前置きも不必要だろう
小田和正が2014年に発表したオリジナルアルバム
「小田日和」を、ふと欲しくなって入手しました。

小田和正というミュージシャンに才能があることは
私がわざわざここで書くまでもなく周知の事実で、
であればこそ私もオフコース時代からソロまでの
アルバムを色々と揃えているわけですが……

さすがに彼も歳をとったということなのかどうか、
大体2000年代になった辺りからのアルバムは
今一つまらないというか、代わり映えのしないものを
ただの手クセで作っているんじゃないかなと
思わせられて、何となくアレだなと感じています。

実のところ、2011年の「どーも」は未入手で
現時点での最新盤であるこの「小田日和」の方を
先に聴いてみたのですけれども、手クセ云々という、
その点については今回も変わらず感じました。

私としては、アルバムの中で1曲くらいでもいいので、
おお、これは、と思わせられるものが欲しいんですよね。

ポップスとしてこのアルバムを捉えてみれば
間違いなく質が高いものになっており、
「小田和正、侮りがたし」ではあるのですが……
マンネリ、ワンパターン感は、否めないところです。

最近の小田和正だと、曲やアルバムのタイトルに
センスが感じられないのも特に気になっている点です。

こういうのは、本来ならば誰かが「ダサイですよ」と
進言してあげればいいのになとは思うものの、
小田和正くらいのビッグネームになってしまうと
周囲は何も言えなくなっているのでしょうね、きっと。

あと、ジャケットを含むパッケージワークも、
もうちょっと何とかした方がいいと思います。

率直に言わせていただいて、格好悪いです。

惰性で作っているのではないと信じたいのですけれど、
自分のところのスタッフを食べさせていく為の
収入が必要だからという理由で作っているのではないか、
と思ってしまうのは根拠の薄い邪推の類かもしれませんが、
何だかそれも否定できないようで、嫌だなぁと感じています。



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「LIBERTE CHERIE」

2017年10月28日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

Calogero の新譜 「LIBERTE CHERIE」 を購入。

再生を始めた1曲目は、いつも通りという感じなのですが、
2曲に雰囲気が変わって、これまでのイメージとは
違う路線の音が響いてきたので、ちょっとびっくりしました。

といっても、改めてアルバムの全体を通じて聴いてみると
そこに流れているのは「いつもの Calogero」であり、
その意味で全くのゼロから音楽性を再構築したのではなく、
今まで以上にポップな要素を導入したというニュアンスが、
案外とこのアルバムを表するのにいいかもしれません。

日本盤では無くて輸入盤ですのでフランス語の歌詞に
日本語訳といったようなものは一切付いてませんし、
彼が何を歌っているのかは不明なのですですけれども、
もともと、特に洋楽に関しては歌声も楽器の1つだと
捉えているところが私にはあるので今回も、
特にそこは気にせずに聴き込ませてもらいました。

私と Calogero との出会いは、もう随分と前のことで、
転職をした頃にパリに旅行に行った際に、
シャンゼリゼ大通りにあったタワーレコードの
視聴コーナーで彼の3枚目のソロを聴いたことでした。

ちょっと哀愁を帯びた彼の歌声とメロディーラインは
わりと日本人の好みにも合致すると思うんですが、
いかんせん、音楽不況という時代情勢下では、
ただでさえ苦戦する洋楽の、しかもフランス語では……

もったいない、残念だ、というように感じますけれど、
今の状況を考えれば、やむを得ない、とも思います。



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「TUNDERSTRUCK」

2017年09月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

バグパイプ奏者の GORDON DUNCAN が
2003年にリリースした、3枚目にして
ラストアルバムの 「TUNDERSTRUCK」。

一度これを聴いてみようと思って購入したきっかけは、
昨年亡くなってしまった ZABADAK の吉良知彦が
自身がユカキラリタというユニットで一昨年出した
ミニアルバム/マキシシングルの 「よぶこえ」 について
書いた文章を読んだ際に、ここに収録されている
「The Belly Dancer」という曲のことを褒めていたから。

もともとバグパイプの音が好きだったのもあります。

そこで試しにネットで同曲を試聴したところ、
なる程、これはなかなかのものだと感じました。

そんなわけで、こうして実際のアルバムも
買ってみたというわけなのですけれども、
ここに収録されているのは全部で13曲。

何しろバグパイプのソロアルバムですから
楽器の特徴に由来する部分もあるのでしょうが、
13曲のどれもが何となく似通ってしまっているのは
ややマイナス点と言えるかもしれません。

それでもこのアルバム、なかなかどうして
耳に心地よい音を聴かせてくれます。

こういう民族系のアルバムはモノによって
好き嫌いの分かれるところですけれど、
これは、大いに気に入りました。

彼の他のアルバムを買うかどうかは、
まだどうなるか分かりませんけれど。



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「TIME & AGAIN the ULTIMATE a-ha」

2017年08月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

a-ha の「TIME & AGAIN the ULTIMATE a-ha」。

これは2010年に一度解散をするまでと30周年を
記念して2015年に復活して活動をしている時期までを
含めての、a-ha のオールタイムベストといえる2枚組。

a-ha といえば北欧ノルウェー出身のバンド。

特に出身国を選んで買っているわけでは無いですし、
ノルウェー出身だからこういう音楽だというように
その国ごとに音楽のジャンルやスタイルが
固定されたりするわけでは、もちろんありません。

トーレ・ヨハンソンのプロデュース作などがヒットした
スウェディッシュ・ポップというブームもありましたし、
国名の付いたジャンルも結構ありますけれども
それはその国の音楽が全てそれに染まっている
というようなことを意味してはいませんしね。

とはいえ、あくまでも「何となく」くらいのレベルですが
何となく北欧といえばこうだよね、というイメージが
あるのですけれど、それはおそらくこのバンドが
私に植えつけたものなのではないかとも思います。

ボーカルを担当しているモートン・ハルケットの
伸びのあるハイトーンな歌声が a-ha の
大きな魅力だと思いますが、楽曲のダンサブルさと
メロディーラインの美しさを再確認できたというのが、
今回このベスト盤を購入しての最大の収穫かも。

「TAKE ON ME」のポップでキャッチーなラインは、
彼等の持つ音楽性のほんの一面に過ぎませんね。

それ以外の収録曲のウェットでメロウなバラードに、
ちょっとグッとくるような佳作があるのが、
何気にこのベスト盤の収穫だったかもしれません。



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「ENGAGE」

2017年07月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

80年代に「WHAT IS LOVE」等のヒットを飛ばした
ハワード・ジョーンズの久々の新譜 「ENGAGE」 は、
最近のアコースティック路線からエレポップ路線に
回帰したと言っていいような作品になっています。

「ENGAGE」というタイトルの通りに全ての収録曲を
インターバル無しに繋げた37分33秒の1曲目があって、
その後に、独立したトラックとしてそれぞれの楽曲が並ぶ
というちょっと変則的な構成になっているので、
普通にCDを最初から最後まで再生した場合は
同じ内容を2回繰り返して聴くということになります。

これをどう捉えるかはそれぞれの人次第ですが、
個人的には、面白いことをやっているなという感じ。

「Confessions on a Dance Floor」というアルバムで
以前にマドンナが同じようなことをやっていましたから、
新鮮味はそんなに無いのですけれど、まあ、それはそれ。

どうせCDの収録可能時間をフルに使うのであれば
全9曲の繰り返しではなくて、全13曲とか14曲とか、
収録楽曲数を増やしてくれた方が嬉しいのではないか、
と問われると否定もできなかったりしますが、
繰り返しというところを除いて考えればこのアルバムは
内容的にはコンパクトにまとまっているとも言えるので
これはこれでいいのではないかな、という感じです。

突出した名曲こそないものの、ちょっといい曲もあって、
結構いいアルバムではないでしょうか。



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「べいびぃろん(BABY-LON)

2017年07月04日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

あがた森魚 が あがた森魚&はちみつぱい の
名義でリリースしたニューアルバムは、
特に声高に宣伝はされていませんけれども
シングル「赤色エレジー」で彼がデビューしてから
45年を経過したというメモリアルなアルバムです。

その記念として、昨年の再結成された鈴木慶一らの
はちみつぱい との濃厚な関係からのフィードバックなどが
1枚のアルバムとして結実したものなのかな、という感じ。

そもそも「赤色エレジー」でバッキングを務めたのが
はちみつぱい(シングルでは「蜂蜜ぱい」と表記)でしたし、
あがた森魚が創設メンバーの1人だったりしますから、
これはある意味で、原点回帰とも言えるわけです。

そう思えば、発売元レーベルも同じ、ベルウッド。

全13曲の内の4曲は はちみつぱい のメンバーの作曲で、
全編を通して息の合ったサウンドを聴かせてくれています。

内容は派手さというようなものはほとんど無くて
いかにも はちみつぱい らしい分厚くくぐもった音なので、
それが合わないというような人も多そうではありますけれども、
そもそもそういう人は あがた森魚 に興味を覚えない、か。

つまり、特に問題は無いでしょう。

個人的には、聴き込めば聴き込んで行くほど
味が出てきそうだと感じている、そんな1枚です。



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「SKYLINE」

2017年05月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

昨年亡くなってしまったキース・エマーソンばりの
キーボードが特徴だと評価の高いレビューが
どうにも気になって仕方がなかったので、
イタリアの現役プログレバンド Barock Project の
アルバム 「SKYLINE」 を購入してみました。

このグループのリーダーのルカ・ザッビーニは、
もともと5歳からピアノレッスンを受け始め、
クラシックやジャズに親しんでいたのだそう。

そんな彼が組んだこの Barock Project は
2005年に結成されたグループで、
「SKYLINE」 は2015年にリリースされた
通算で4枚目のオリジナルアルバムになります。

内容は、敢えて書くまでもないでしょうが、
どこからどう切っても、逃げも隠れもしないプログレ。

キーボードが優れているという前評判通りの
メロディアスで抒情性の高いサウンドは、
ザッビーニのクラシック的なバックボーンも
強く出ている結果のものなのでしょう。

率直に言わせていただいて、私の好みのツボです。

こういう直球のプログレ、今の日本ではなかなか
表舞台には出てこれないのが惜しいところですが、
ちょっと、生でプログレのライブを聴きたいかな、
と思わせてくれるような作品だったと言えます。

これは、このグループの他のアルバムも
揃えてみなければならないかな。


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ZABADAK 31周年ライブ

2017年03月27日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

仕事以外の部分で何かと慌ただしくなっているので
今年の頭位から、しばらくはライブに行ったりするのも
止めなければならないかなと思っていたのですが、
ちょっと、これだけは行かなければというものがあったので
25日の夕方に、鶯谷の東京キネマ倶楽部に行ってきました。

それが、ZABADAK の31周年ライブ。

昨年7月3日に ZABADAK の8割位を占めていた
吉良知彦さんが急死してしまって、これは解散しかないかと
思っていたのですけれども、残された奥さまや
サポートメンバーの意思でユニットの継続が決まって
今も精力的に活動を続けている ZABADAK。

思えば、吉良知彦さんが最初に倒れたのは、
昨年の3月21日、30周年ライブの2日目でした。

「因縁」と言ってしまうとちょっとアレですけれども、
そういう流れの中で、約1年後に同じ会場で行われる
31周年ライブですから、これは吉良知彦のファンとして
どうしたって行かないわけにはいかないでしょう。

昨年のお別れ会等は、税理士試験の直前だったので
涙を呑んで行かなかっただけに、なおさらです。

ZABADAK のサポートメンバーは実力者揃いなので
吉良知彦がいなくなってしまっても演奏の内容自体は
ハイクオリティーで圧倒的なのが当たり前です。

それでも、コアとなっていた吉良知彦の存在が
そこから永遠に失われてしまったということが、
バンドにどのような影響を及ぼすのか分からず、
どんな変質をしてしまっているのかが
実のところ、ライブ前は少し不安でもありました。

ですが、それは杞憂であったようです。

もちろん、吉良知彦の歌とギターがそこに無い以上、
それは以前の ZABADAK と同じものではありません。

けれども、そこに流れている魂は同じだった、
感じられるものはこれまでの ZABADAK と
確かに陸続きだと言えるものだった。

感じるところ、思うところがあまりに多すぎて、
今はこれ以上何も書けないような状態なのですが、
それでも一つだけここに感想を書くとするならば
非常に感動的なライブだった、ということに尽きます。

ZABADAK はこれからも活動を続けるそうなので、
これは応援をしていかざるを得ないですね。



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THE MOODY BLUES

2017年03月12日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

THE MOODY BLUES が1969年リリースした
4thアルバムから1972年リリースの8thアルバムまでを
簡易型紙ジャケット版でBOXセットにしたものを購入。

ここに納められたアルバムそれぞれの邦題は、
順に『夢幻』、『子供たちの子供たちの子供たちへ』、
『クエスチョン・オブ・バランス』、『童夢』、
『セヴンス・ソジャーン』となっています。

この頃の、特にプログレ関係洋楽の邦題は
かなりイマジネーション豊かなものが付されていて、
「突拍子もない」と言いたくなることも多いですけれど、
そこから考えるとこれ等については
どちらかと言えばかなり素直な方に思えます。

こういう前振りをしたことからお分かりでしょうが
彼等の音楽は基本的にプログレッシブロックで、
ただ、激しさがあるようなものではなくて、
どちらかというと静かに燃え上がる炎という感じ。

発表年が発表年だけに、今の時代の耳で聴いた時に
古臭いと感じないかどうかというのは多少あって、
さすがにサウンドの新しさ等は感じられません。

当然、デジタルで録音されたものではなく、
それでも音についてはリマスター作業が
施されているということなのですけれども、
クリアになりきれていないところもあります。

もとよりプログレ好きの要素もある私としては
こういうのは聴いていると落ち着くのですけれど、
そうではない、という人にはちょっと厳しいかも。

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「RADICAL ACTION」

2017年02月27日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

一昨年の12月に兄と渋谷の Bunkamuraで聴いた
King Crimson の日本ツアーは年齢的にも
彼等が日本に来るのはおそらくこれが最後、
ということになるのではないかとも言われました。

そのツアーの高松公演の音源を基本に製作されたのが
昨年発売のライブアルバム、「RADICAL ACTION」です。

私が買ったのはCD3枚とBlu-ray1枚という構成で、
Blu-rayの方は当日のライブをそのまま記録したもので、
CDは、当日の演奏音源から観客の声などを排除したものを
演奏順とは関係なく、それぞれの曲の傾向ごとに
3つのテーマに分けてそれぞれまとめたものになります。

ただし、前者は映像ソフトの発売前提での録画では無くて
観客の邪魔をしないアングルから撮影されています。

つまりは、純然たるライブ盤であるというよりは、
King Crimson の現在のメンバー、サポートメンバーが
今のアレンジで過去の曲を演奏するとこうなるという記録、
言ってみれば再録音盤みたいなものなのかもしれません。

ちなみに、俳優の「スターレス」高嶋政宏は本作のことを、
「一家に1枚」備えておくべきマストアイテムなのだと
難波弘之の40周年ライブにおいて語っていました。

ステージMCとしてのジョークであることは百も承知で
敢えて真面目にそれにコメントさせていただくとすれば、
人によってプログレを好むか好まないかという問題もあるし
さすがにそこまでいうほどのものではないと思いますが、
いずれにせよ、確かに、これはなかなかいいアルバムです。

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