三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 ライブ・CD
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「MTV UNPLUGGED SUMMER SOLSTICE」

2018年06月08日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

A-ha が行った MTV でのアンプラグドライブを
収録した2枚組のライブ盤になるのが、
「MTV UNPLUGGED SUMMER SOLSTICE」です。

この商品は幾つかのバージョンがあるのですが
私が買ったのは DVD や Blu-ray 等の
映像ソフトがついていない CD2枚 だけという
一番シンプルなパッケージになります。

A-ha がこのようなライブ盤を出したことを知って
まず最初に私がほとんど直感的に感じたのは、
なる程、A-ha というグループがアンプラグドな
アコースティックライブをやるというのは、
そのサウンドに合っていて大いにアリだなということ。

実際このCDを聴いてみると分かるのですけれども、
もともと彼らの楽曲が持っていた透明性とか
メロディアスな部分といったものがこのライブでの
アコースティックなアレンジに実にはまっています。

なかなかに優れたライブ盤だと言っていいでしょう。

アンプラグドなライブ盤ということで考えると、
個人的な最高傑作は Howard Jones であり、
A-ha はそこまでは惜しくも届いていないかな
とは感じましたけれど、なかなかのお薦め盤です。

ECHO & THE BUNNYMEN のフロントマン
Ian Mcculloch がゲスト参加して演奏された
彼等の名曲「THE KILLING MOON」があるのも、
何気にポイントが高いなと感じられますし、
この内容でこの値段はお買い得だと思います。


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「EXITENTIALIST A XIE XIE」

2018年05月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

私の好きなグループの1つ moonriders の
リードギターでありフロントマンである鈴木慶一と
元 YMO のドラマー高橋幸宏が1981年に結成し、
不定期に活動をしているユニット THE BEATNIKS の
実に7年ぶりとなるニューアルバムを購入しました。

これが通算5枚目のオリジナルアルバムになります。

ちょっと記憶に曖昧なところもあるものの、
前々作の時だったか、どこかの雑誌のインタビューで、
彼等が世間に対して何らかの怒りを覚えた時が
THE BEATNIKS の活動をする時だというようなことを
2人が語っていた覚えがあるのですけれども、
では、今回はどんな怒りが製作動機となったのか。

まあ、それを追求する気は全く無いのですけれども、
ちょっとそんなことも思ったのでここに書いておきます。

THE BEATNIKS のアルバムはそれぞれがそれぞれに
味が異なっているのですが、一聴した限りでは、
今回のものはかなりポップにしてきたなと感じました。

2nd の「EXITENTIALIST A GO GO ビートで行こう」ほど
底抜けの明るさがあるというわけではないのですけれども、
正直、2人の年齢その他を考えればもう少しどっしりした
サウンドで来るのではないかなと思っていたので、
拍子抜けしたところもあり、嬉しい誤算だと思ったところもあり。

ただ、ポップであると感じられるアルバムだからといっても、
いかにも鈴木慶一と高橋幸宏の作った音楽だなと
思わせるようなクセのある内容になっていますから、
誰しもに勧められるタイプにはなっていないかもしれません。

その分、2人のどちらか、あるいは両方のファンだ、
というような人にはとことん楽しめる1枚になっている
と言っていいのではないだろうかと思っています。

何気に高い完成度のなかなかの傑作です。



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「44/876」

2018年05月16日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

スティング がレゲエミュージシャンのシャギー と
組んで製作したアルバム、「44/876」が
先月末にリリースされましたので、それを購入しました。

このアルバムタイトルは、国際電話をかける時の
イギリス(44)とジャマイカ(876)の国番号から
名づけられているそうなのですけれども、
一応説明させていただいておきますと、
それぞれ、スティングとシャギーの出身国になります。

スティング とレゲエというのはポリス時代の
彼の楽曲を幾つか思い出せば不思議はありません。

しかしどれくらい本気でやっているユニットなのか、
どれくらいのアルバムになっているのかと、
そこが心配になりつつ買ってみたのですけれども……

いや、これはかなりいいですね。

CDに同封されていたライナーノーツによれば
今回のこのユニットは私が思っていたよりも
はるかに積極的な動機に基づいて
アルバム制作に取り組んでいたようです。

楽曲のクレジットも連名になっていますし、
ベースとなるものをシャギーの側が作って
そこにスティングがアイディアを重ねて行く、
あるいはその逆、というようなスタイルで
作られていったアルバムなのだということで、
例えばどちらかがどちらかのゲストボーカルを
やるというようなことではなく、まさしく2人の
個性が上手い具合に融合してみせている、
なかなかの1枚になっていると思います。



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安全地帯のベスト盤

2018年04月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

玉置浩二のソロアルバムを聴いていたら急に
安全地帯が聴きたくなってしまったいました。

以前から所有済するベスト盤もあるのですけれども、
少し調べたら安全地帯のデビュー35周年と
玉置浩二のソロデビュー30周年を記念した
2枚組のベスト盤が昨年出たということを知りました。

収録曲の約半分は既に所有しているわけですが
新たにリマスタリングもされているようですし、
ご祝儀的な意味合いも込めて購入することに。

うーん、やっぱりいいですねぇ、安全地帯。

玉置浩二の感情を込めたエモーショナルな歌い方は、
いつ聴いても絶品で、確か彼はプロが選んだ
本当に歌が上手いボーカリストランキング的なものでも、
上位に選出されていたという記憶があります。

十代の頃には「これはちょっとねちっこいなあ」
なんて思って苦手にした時期もありましたけれど、
人の好みは年齢と共に幾らか変化しますし、
いつの間にやら大のお気に入りになってしまう、
というようなことも、世の中にはありますよね。

これからしばらくは、この2枚組全30曲のベスト盤に
すっかり酔いしれる日々が続くだろうと思います。



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「#5」

2018年04月09日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

凛として時雨が2月半ばにリリースした新譜「#5」は
そのタイトルを見ると5枚目のように思えますけれども、
実際には、通算6枚目のオリジナルアルバムです。

もともとインディーズで出した最初のアルバムに
「#4」というタイトルを付けた彼等でもありますし、
通算で何枚目のアルバムなのかという点と
アルバムタイトルに関連性を見出そうとしても
そこにはこれといった意味は無いのかもしれません。

むしろ、個々のソロや別グループでの活動を経て
前作から5年ぶりにリリースされることになった、
まさに再始動といってもいいようなアルバムに、
1stアルバムとの関連性を感じさせるようなタイトルを
付してきたことの方に意味があるんだろうなと思って、
ネットでインタビューを少し探してみたら、
メンバーがそこについて語っている記事がありました。

その内容を長々と書いても仕方が無いのでやりませんが、
要は精神的に、このアルバムを制作している時の感覚が
1stを制作していた時のそれとリンクしている、
というようなところがあったということなのかな……?

凛として時雨 はどこまで行っても 凛として時雨 である、
ということが改めて示された感が、内容的にはあります。

つまり、良くも悪くも確立されたスタイルを持つので、
新作も、新しいことを取り込んでいたとしても
いつもの 凛として時雨 を脱却しないということです。

この場合の「確立」はそれと同時に「画一」であることをも
生んでしまう傾向があるのでプラスでもありマイナスでもある
という両極端な性質を持つことになってしまうわけですが、
一時期は少々マンネリ気味だなと感じたこともあったものの
凛として時雨は、ここに来てそれを突き抜けたのではないか、
というような雰囲気も本作を聴いた感じではしてきています。

これは、ライブに行きたくなりますね。

諸事情で少なくとも年内はライブは基本、自粛していますが、
こう、ムラムラとライブハウスに行きたくなるアルバムでした。



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「カリント工場の煙突の上に」

2018年03月23日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

会計事務所の職員が1年で1番忙しくなるのは
毎年2月から3月半ばの確定申告業務の時期で、
今年もとんでもない忙しさに追われながらも、
何とかかんとか切り抜けることができました。

そんな日々を送ると、どうしても疲労が蓄積します。

肉体的なことだけでなく精神的にも疲れが溜まると
ちょっとした癒しを求めたくなるのが人情というもの。

そこで久し振りに押し入れの中の段ボールから
昔に買ったCDを取り出してきてプレイヤーに挿入し、
ヘッドホンをして目をつぶりじっくりと聴くことに。

それが、玉置浩二が1993年にリリースした
3枚目のソロアルバム「カリント工場の煙突の上に」。

これは玉置浩二が自身の故郷である旭川のことを
淡々と歌っているという作品でその特殊性は
下に掲載した写真のジャケットイラストからも
お分かりいただけるのではないかと思います。

実はこのアルバムを制作している時期の彼は
精神的にもかなり参っている頃だったらしく、
それがこの非常に内省的なアルバムという
形に結実したということのようなのですけれども、
それだけにこれは非常に地味で内向的な
セールスをあまり考えていない作品とも言えます。

しかし、何でしょう、このアルバムを聴くといつも、
そこにあふれているノスタルジーにやられて
心がじんわりとしてきてしまうのです。

疑いの無い名盤だと思います。


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JOURNEY のベスト盤

2018年02月03日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

CD屋の店頭に在庫がひょっこりあったので、
JOURNEY のベスト盤2枚を1組にして発売された
「GREATEST HITS Ⅰ&Ⅱ」の、昨年彼等が
来日公演を行ったことを記念した特別価格版を購入。

実のところ、「DON’T STOP BELIEVIN’」と
「SEPARATE WAYS(WORLDS APART)」の
2曲が聴ければいいなという動機での購入なので、
本当はそのうちどこかでレンタルでもしてくれば
それでもいいやくらいに思っていたのですが……

とはいえ、この内容が税込2,000円というのは
実際お買い得としか言えないような商品ですから、
だったら買ってもいいかなと思った次第です。

内容は、事前予想通りのアメリカンロック。

JOURNEY のアルバム、特にベスト盤を買って
アメリカンロック以外の音楽、フォークだったり
ヒップホップだったりテクノが流れてきても困るので、
ここについては何にも問題無しと言っていいでしょう。

もちろん人によって好き嫌いはあるでしょうが、
期待通りの音を、期待通りのハイクオリティーで
聴かせてくれたのだから何の文句があるわけもなし。

さすがは JOURNEY、伊達や酔狂で
長いキャリアと人気を誇っていません。

私はわりとヒネくれた音楽が好きな方なので
こういうストレートなものについては
とことんのめり込むことはありませんけれども、
だからといって、決して嫌いなわけではありません。

だから、こうしてベスト盤等も買ってみたりするわけで、
いや、これは本当に、いい買い物をしました。



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「Who Built the Moon?」

2017年12月11日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDS の
3rdアルバム「Who Built the Moon?」を
発売日である先月の22日に購入しました。

そのもう1ヶ月前には彼の弟である LIAM が
初めてのソロアルバムを出していましたので、
どこまで意図したのことかは分かりませんけれども
結果的には兄弟対決というような形になってますね。

で、ギャラガー兄弟の、その2枚のアルバムなのですが、
こうして両方を手に入れて聴き比べてみると、
あれですね、明らかに兄である ノエル の勝利に思えます。

リアム の「AS YOU WERE」は初めてのソロだったからか
とにかく手堅く、外さないように作ったという印象が強く、
結果として、ブリットポップを堪能させてもらえる内容ながら
ボリュームに比して少々単調でアルバムとしては冗長であり、
場合によっては退屈にも感じられたりもしていましたから。

それに対してこの ノエル の3枚目はどうかというと、
デジタル、エレクトロ的な要素も取り込んで、
これまでの2枚ともまた違う世界観を提示してきています。

私の好きなサイケ感もきっちりと漂わせているのが、また良い。

当たり前ですけれども音楽の嗜好は人それぞれなので
「リアム の方がいいじゃないか」という人もいるでしょうし、
それが間違っているというようなことは私も言いません。

とはいえ、個人的には、リアム には奮起を期待したいかな。

ともあれ、このアルバムはなかなかの1枚であり、
インスト曲も含め、格好良い曲が多いので、
機会があれば是非、聴いてみてください。



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「Sloppy Joe Ⅰ~Ⅲ」

2017年11月29日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ここをお読みの皆さんがどうかは分かりませんが、
個人的には、大江千里な気分になる時というのが
日々の暮らしの中で、たまにやって来たりします。

で、つい最近もそんな感じになったものですから、
もともと所有しているものを聴くと同時に、
「Sloppy Joe」と題されている彼の3枚の
ベスト盤をまとめて購入することにしました。

1980年代の日本のポップシーンを代表する
シンガーソングライターの1人である彼ですが、
今ではポップスの世界からはほぼ引退して
ジャズピアニストとしての活動を行っていますし、
今の若い人だと知らなかったりするかもしれません。

良質で耳に心地よいポップスをやっていて、
歌い手としても非常に才能の高い人です。

「十人十色」や「格好悪いふられ方」など
既に持っているお気に入りの曲もありますが、
新たに知った曲もあって、楽しんで聴きました。

実を言えば、例えば「十人十色」辺りの曲が
現役でヒットしていた当時には大江千里の
ちょっとばかりライトに徹している歌い方が
あまり好きでは無かったりもしたのですけれど、
今になって改めて聴きかえしてみると彼が
かなり良い歌い手だと実感させられます。

オリジナルアルバムまで買い揃えるかは
……まだ分かりませんけれど、
かなり気持ちは揺らいでいます。





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テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

「小田日和」

2017年11月19日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

元オフコースの、という前置きも不必要だろう
小田和正が2014年に発表したオリジナルアルバム
「小田日和」を、ふと欲しくなって入手しました。

小田和正というミュージシャンに才能があることは
私がわざわざここで書くまでもなく周知の事実で、
であればこそ私もオフコース時代からソロまでの
アルバムを色々と揃えているわけですが……

さすがに彼も歳をとったということなのかどうか、
大体2000年代になった辺りからのアルバムは
今一つまらないというか、代わり映えのしないものを
ただの手クセで作っているんじゃないかなと
思わせられて、何となくアレだなと感じています。

実のところ、2011年の「どーも」は未入手で
現時点での最新盤であるこの「小田日和」の方を
先に聴いてみたのですけれども、手クセ云々という、
その点については今回も変わらず感じました。

私としては、アルバムの中で1曲くらいでもいいので、
おお、これは、と思わせられるものが欲しいんですよね。

ポップスとしてこのアルバムを捉えてみれば
間違いなく質が高いものになっており、
「小田和正、侮りがたし」ではあるのですが……
マンネリ、ワンパターン感は、否めないところです。

最近の小田和正だと、曲やアルバムのタイトルに
センスが感じられないのも特に気になっている点です。

こういうのは、本来ならば誰かが「ダサイですよ」と
進言してあげればいいのになとは思うものの、
小田和正くらいのビッグネームになってしまうと
周囲は何も言えなくなっているのでしょうね、きっと。

あと、ジャケットを含むパッケージワークも、
もうちょっと何とかした方がいいと思います。

率直に言わせていただいて、格好悪いです。

惰性で作っているのではないと信じたいのですけれど、
自分のところのスタッフを食べさせていく為の
収入が必要だからという理由で作っているのではないか、
と思ってしまうのは根拠の薄い邪推の類かもしれませんが、
何だかそれも否定できないようで、嫌だなぁと感じています。



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