三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 ライブ・CD
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「HYBRID FUNK」

2018年12月09日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

KINKI KIDS の堂本剛が ENDRECHERI 名義で
2018年の5月頭にリリースしたのが
現時点の最新アルバム「HYBRID FUNK」です。

突発性難聴を患ってしまっている彼ですが、
このアルバムのレコーディングがどのタイミングか、
発症前か、それとも後なのかを確認しようと
ネット検索したら本人のインタビュ-がありました。

それによると、ほぼ全ての楽曲について
発症前に歌入れまでが終わっていたそうで、
発症後のものは1曲だけだとのことでした。

難聴といっても片方の耳は聴こるんだろうとか、
決して歌えなくなったわけではないだろうとか、
そういう声もあるでしょうけれども、実際問題、
耳の調子が悪いとしたら上手く歌うことは
相当に難しいんだろうなと思われます。

そんな中、音楽活動を続けてる人も多いですよね。

例えば私の知るところだと moonriders で
ボーカル&ギターを担当しているフロントマン
鈴木慶一も、難聴を患ってから明らかに
音の取り方が微妙になっていましたし。

堂本剛も不安定なボーカルを生かした
楽曲のスタイルを鈴木慶一の様に
模索していくことになる、のかな?

ともあれ、それはこれから先のこと。

とりあえずこのアルバムについていえば
いかにも彼らしい渋いファンクが聴けて、
なかなかのものだと感じられました。

ジャニーズのタレントが出すような内容の
アルバムではないですね、いい意味で。


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東京カテドラル関口教会

2018年12月06日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

東京都文京区の椿山荘のそばにに古くからある
丹下健三の設計した聖マリア大聖堂で知られる
カトリック東京カテドラル関口教会で行われた
クリスマスチャリティーコンサートに行ってきました。

聖マリア大聖堂は東京大司教区の司教座聖堂
になっていますし、独特の形状で有名ですから
ああ、あれかとご存知の方も多いかもしれません。

コンサートやライブの類に行くのも随分久し振りで、
なおかつカトリック教会の大聖堂での公演なんて
おそらく生まれて初めてのことになりますから、
結構わくわくしながら会場に向かいました。

交通アクセスは決していいとはいえない
場所にある東京カテドラル関口教会ですが、
私は運動がてら東京メトロの早稲田駅から
おおよそ20~30分くらいかけて徒歩で
てくてくと向かうことに今回はしてみました。

最後に神田川から目白台に向かうところで
ちょっと急な胸突坂の登りがありますが、
疲れる程のものではありませんしね。

コンサートは、クラシック系のオペラ歌手が
4名登場してアリアや讃美歌、ポップスを
歌っていくというような趣向のものであり、
当然ですがマイクなどは通さない生歌です。

天井の高いコンクリートうちっ放しの聖堂内は
残響が多くて音に独特の豊かさがあります。

そこにクラシック系のオペラ歌手の歌声は
いい感じにツボにはまってくるものがあり、
実に楽しい時間を過ごすことができました。

普段聞いているようなロックやポップスも
もちろんいいものであることに違いありません。

しかし、こうして実際に生で聴いてみると、
やはりクラシックもいいものであるなあと
思わずにはいられないのでした。



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「All the World is Made of Stories」

2018年11月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

松尾清憲の新譜 「All the World is Made of Stories」 は、
ビートルサウンドやブリティッシュポップといったジャンルの
継承者の1人である彼の11枚目のソロアルバムです。

そんな今回のアルバムの大きな特徴なのが
アレンジとプロデュースにエレクトロ畑の
ミュージシャンを迎えて制作されたことで大々的に
エレクトロをフィーチャーしたサウンドとなっていること。

正直、リリース前にそのことを知った時には
松尾清憲とエレクトロという組み合わせが
しっくりくるとはあまり思っていませんでした。

ですので怖いもの見たさ的な感情もありつつ、
とりあえず購入してたという感じになります。

そんなわけで恐る恐る聴いてみたのですが、
松尾清憲の鼻に引っかかる独特の歌い方が
エレクトロ的なエフェクトをかけられることで
かなり程よくバックトラックと一体化していて、
全体が渾然一体となって1つの音楽となっています。

私が好きな松尾清憲は基本的に普段通りの
ブリット・ポップな松尾清憲であって、
今回のエレクトロな松尾清憲は異なります。

ですが、これはこれでアリかなと思わせられました。

これでは自分が聴きたい松尾清憲ではない
という人も当然いらっしゃるかと思いますが、
個人的にはこれも良いなというところです。

ただし、あくまで「たまにはこういうのもいいね」
というレベルの話ではあるのですけれど……

アルバムとしては、かなり出来がいいと思います。


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「EMOTIONAL ARMOR」

2018年11月11日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

セルフプロデュース2枚目となる玲里の4th
「EMOTIONAL ARMOR」は全部で15トラック、
収録時間も70分を超えるというかなりの意欲作。

前作にも増して伸び伸びと音楽をやっているな
と感じられる非常にバラエティーに富んだ内容であり、
変拍子が普通にあちこちにあり難波弘之の娘として
プログレの英才教育の成果を存分に発揮しています。

参加しているミュージシャンの名前も錚々たるもの。

父親である難波弘之を始めとしたその面々は、
土屋昌巳、杉真理、日下部“BURNY”正則、
根岸孝旨、屋敷豪太などなど、非常に豪華です。

彼等が玲里のバックをやることになったのは
最初は父の人脈からかもしれませんけれど
(小さい頃から彼女を良く知ってもいるでしょうが)
それだけではなくて、玲里というミュージシャンの
音楽性を高く買っているのだろうなというのは、
デビューアルバムからここまでを聴いてきて
非常に強く感じるところでもあります。

玲里の音楽は歌詞もメロディーもアレンジも、
売れ線ではなく、控えめに言っても通好みなので、
積極的に人に勧めたりはしていませんが、
今回も実にいいアルバムをリリースしてくれました。



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「Moon Boots」

2018年10月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

Bird Bear Hare and Fish の1stアルバム、
「Moon Boots」が先月頭に発売になり、
それに大いに興味と関心を覚えたので購入しました。

これは確かに新しいバンドのデビューアルバムで、
それは決して嘘ではないのですけれども、
必ずしも正しい評だと言い切れないのは
この「鳥と熊と野兎と魚」という名前のグループが
実質的には2016年に解散した Galileo Galilei
がメンバーそのままに再結成したものだから。

一旦は解散を宣言してしばらく活動をやめた後に
名前を変えて再始動をするというのは
そこまで珍しいとは言えないかもしれません。

なお、今回のケースでは特にその理由は
明らかにはされていませんけれども、
大体の場合、このようなリスタートを切るのは、
レコード会社や事務所との契約上の問題や、
バンドの主流ではない方向性に合わない楽曲が
大ヒットしてしまったが故に変にイメージが固定され
それを払拭することができないという問題とか、
そういうことが考えられるわけですけれど……

そこを詮索してもあまり意味はありませんね。

この Bird Bear Hare and Fish はサウンド等々
どこからどう聴いても Galileo Galilei のそれを
そのまま継承しているのといっていいのでこれはもう
Galileo Galilei の5枚目のオリジナルアルバムだと
言ってしまってもいいくらいではないかと思います。

ポップでブリティッシュな香りがして、
マニアックでかつ一般性もあって、
これはなかなか優れた1枚ですね。

かなり、お勧めです。


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スターウォーズ初期三部作ベスト盤

2018年09月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今でも続く映画 「STAR WARS」 シリーズの
最初の3部作の中で使われた劇判音楽を、
作曲者である JOHN WILLIAMS 自らが
指揮した全13曲入りのアルバムを買いました。

世界的に大ヒットを記録して、私もこれまでに何度も
TVでの放送などを観ている3部作の映画から
主要どころを選び出しての全13曲というCDです。

そもそもがそういう内容のアルバムですので、
実に耳に馴染みまくったメロディーが多いです。

ある意味、耳にタコができるくらいとも言えるのですが、
もともとの楽曲がいいですから、それでも、
飽きてしまうという感覚とは無縁なんですよね。

とはいえ、そんな状況なので今回初めて入手した
アルバムといえども、新鮮味は、ほぼほぼありません。

とはいえ、このアルバムに収録されている、
例えば有名な「Star Wars-Main Theme」だったり
「The Imperial March」や「Throne Room and Finale」
といった曲を求めてこれを手に入れようと思ったわけで、
むしろこの場合は、その「新鮮では無い」ところが
逆に嬉しかったりもするわけなのですけれど。

そんなわけで、聴きたかったものを聴きたいように
じっくりと思うがままに聴き倒すことができて、
何気に幸せな時間を過ごせた1枚となったのでした。


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「初恋」

2018年09月03日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

宇多田ヒカルが6月末に出したニューアルバム
「初恋」を先日に購入したのですけれど、
何となく彼女のデビューはそんなに前じゃない
というような気がしてしまっていました……。

しかし考えてみれば、彼女がシングル「Automatic」で
鮮烈なデビューしたのは1998年の末なので、
それから、今までの年月をカウントしてみると、
かれこれ19年半が経過していることになり、
つまり、もう20年に届こうかというキャリアです。

考えてみたら、宇多田ヒカルも結婚したり離婚したり
活動休止をしたり再開したりとと色々とありましたから、
普通に考えれば、当然、それはそうなりますよね。

さて、今回の新譜「初恋」なのですけれども、
率直な感想を言えば、これがなかなかの傑作。

デビューから変わらぬ宇多田ヒカルらしさはそのままに、
かなり粒ぞろいの楽曲を揃えて来たなという印象で、
全13曲をじっくり、たっぷりと楽しませてもらいました。

宇多田ヒカルはデビュー当時のものは聴いていたけど
最近の活動はよく知らないという人もいるだろうな、
と思ってクレジット等を眺めていたら気が付きましたが、
結構、収録曲にタイアップもついているんですね。

デビュー時に10代もしくは20代だった人が、
タイアップ楽曲・ミュージシャンを選考する際に
ある程度の権限を持てる地位になってきている
という事もあるのかもしれませんけれども、
基本はやはり、曲がいいからそうなるのでしょう。

ヘッドホンなどをしてじっくりと細部まで良く聞くと
結構大胆なアレンジをしているところもあったりして、
そういうところでも大いに楽しめた1枚でした。



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「MTV UNPLUGGED SUMMER SOLSTICE」

2018年06月08日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

A-ha が行った MTV でのアンプラグドライブを
収録した2枚組のライブ盤になるのが、
「MTV UNPLUGGED SUMMER SOLSTICE」です。

この商品は幾つかのバージョンがあるのですが
私が買ったのは DVD や Blu-ray 等の
映像ソフトがついていない CD2枚 だけという
一番シンプルなパッケージになります。

A-ha がこのようなライブ盤を出したことを知って
まず最初に私がほとんど直感的に感じたのは、
なる程、A-ha というグループがアンプラグドな
アコースティックライブをやるというのは、
そのサウンドに合っていて大いにアリだなということ。

実際このCDを聴いてみると分かるのですけれども、
もともと彼らの楽曲が持っていた透明性とか
メロディアスな部分といったものがこのライブでの
アコースティックなアレンジに実にはまっています。

なかなかに優れたライブ盤だと言っていいでしょう。

アンプラグドなライブ盤ということで考えると、
個人的な最高傑作は Howard Jones であり、
A-ha はそこまでは惜しくも届いていないかな
とは感じましたけれど、なかなかのお薦め盤です。

ECHO & THE BUNNYMEN のフロントマン
Ian Mcculloch がゲスト参加して演奏された
彼等の名曲「THE KILLING MOON」があるのも、
何気にポイントが高いなと感じられますし、
この内容でこの値段はお買い得だと思います。


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「EXITENTIALIST A XIE XIE」

2018年05月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

私の好きなグループの1つ moonriders の
リードギターでありフロントマンである鈴木慶一と
元 YMO のドラマー高橋幸宏が1981年に結成し、
不定期に活動をしているユニット THE BEATNIKS の
実に7年ぶりとなるニューアルバムを購入しました。

これが通算5枚目のオリジナルアルバムになります。

ちょっと記憶に曖昧なところもあるものの、
前々作の時だったか、どこかの雑誌のインタビューで、
彼等が世間に対して何らかの怒りを覚えた時が
THE BEATNIKS の活動をする時だというようなことを
2人が語っていた覚えがあるのですけれども、
では、今回はどんな怒りが製作動機となったのか。

まあ、それを追求する気は全く無いのですけれども、
ちょっとそんなことも思ったのでここに書いておきます。

THE BEATNIKS のアルバムはそれぞれがそれぞれに
味が異なっているのですが、一聴した限りでは、
今回のものはかなりポップにしてきたなと感じました。

2nd の「EXITENTIALIST A GO GO ビートで行こう」ほど
底抜けの明るさがあるというわけではないのですけれども、
正直、2人の年齢その他を考えればもう少しどっしりした
サウンドで来るのではないかなと思っていたので、
拍子抜けしたところもあり、嬉しい誤算だと思ったところもあり。

ただ、ポップであると感じられるアルバムだからといっても、
いかにも鈴木慶一と高橋幸宏の作った音楽だなと
思わせるようなクセのある内容になっていますから、
誰しもに勧められるタイプにはなっていないかもしれません。

その分、2人のどちらか、あるいは両方のファンだ、
というような人にはとことん楽しめる1枚になっている
と言っていいのではないだろうかと思っています。

何気に高い完成度のなかなかの傑作です。



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「44/876」

2018年05月16日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

スティング がレゲエミュージシャンのシャギー と
組んで製作したアルバム、「44/876」が
先月末にリリースされましたので、それを購入しました。

このアルバムタイトルは、国際電話をかける時の
イギリス(44)とジャマイカ(876)の国番号から
名づけられているそうなのですけれども、
一応説明させていただいておきますと、
それぞれ、スティングとシャギーの出身国になります。

スティング とレゲエというのはポリス時代の
彼の楽曲を幾つか思い出せば不思議はありません。

しかしどれくらい本気でやっているユニットなのか、
どれくらいのアルバムになっているのかと、
そこが心配になりつつ買ってみたのですけれども……

いや、これはかなりいいですね。

CDに同封されていたライナーノーツによれば
今回のこのユニットは私が思っていたよりも
はるかに積極的な動機に基づいて
アルバム制作に取り組んでいたようです。

楽曲のクレジットも連名になっていますし、
ベースとなるものをシャギーの側が作って
そこにスティングがアイディアを重ねて行く、
あるいはその逆、というようなスタイルで
作られていったアルバムなのだということで、
例えばどちらかがどちらかのゲストボーカルを
やるというようなことではなく、まさしく2人の
個性が上手い具合に融合してみせている、
なかなかの1枚になっていると思います。



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