三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 自転車レース

2018年、ドーフィネの勝者は

2018年06月14日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ツール・ド・フランスの前哨戦の1つである
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネが先日、
1週間の全日程を終了いたしました。

今年のドーフィネをひとことで言い表したら、
チームスカイはやはり強かったなあ、
ということになってしまうのではないか、
そんな風に思わず考えてしまうくらいに
チームスカイの強さが目立った大会でした。

もちろんそれ以外のチーム、それ以外の選手も
いい走りを連日見せてくれていたことには
疑いは無く、非常にいいレースだったということが
その点から強く言う事ができるのですけれど、
それを差引いてなお、ここでチームスカイが見せた
強さは相当に圧倒的であったということです。

7月のツール・ド・フランスにおいてエースの
クリス・フルームをサポートするアシストや、
彼に何かあった時のサブエースとなる選手は、
今大会出場者から多く選ばれるという
可能性も高いのかもしれませんね。

総合優勝したスカイのゲラント・トーマスは
最後に登坂に少し不安も見せました。

が、3週間開催されるツール・ド・フランスと
1週間のドーフィネとでは自ずと違うので、
ここでの状況だけで判断しては駄目でしょう。

特に、フルームには5月のジロの疲れも
まだ残っていることが想像されるだけに、
ここで結果を見せたゲラント・トーマスには
7月にいい走りをしてくれることが期待されます。

スカイとフルーム(とトーマス)に対抗する
ライバル達が当日までにどこまで仕上げてくるか、
ツールの開催がますます楽しみになってきました。


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テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ 2018

2018年06月04日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

自転車ロードレースの年間スケジュールで
間違いなく最大の大会といえばやはり、
7月に行われるツール・ドフランスです。

そのツールの前哨戦として知られるレースは
幾つかあるのですけれども、その中の1つが、
フランスの南東部のドーフィネ地方開催の
1週間のクリテリウム・ドゥ・ドーフィネです。

ここで使われるコースがそのままツールでも、
というようなことがあるわけではないのですが、
同じフランス開催で、主催者も同じASOだから
他のレースではなくてこのドーフィネに出て
最終調整をしようという選手も多いです。

所属しているバーレーンメリダのエース、
ヴィンツェンツォ・ニーバリのアシストとして
新城幸也が出場しているのですけれど、
ということは、彼はツールにも……?

ツールの優勝候補である選手たちが今現在
どのようなコンディションになっているのか
ということの確認という意味もありますし、
純粋にこのレースでの優勝を目指す選手が
どのような走りを見せてくれるのかという
楽しみ方もできるというのが、ドーフィネです。


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ジロ・デ・イタリア2018の勝者は

2018年05月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2018年のジロ・デ・イタリアが、先週末に終了しました。

今年のジロをもしも一言で表現しようとするならば、
やはり「奇跡の大逆転」ということに尽きるでしょう。

正直なところ、こういうスポーツの結果などについて
安易に「奇跡の」というフレーズを使ってしまうのは
あまり好きではないのですが、しかし、それにしても、
今年のジロは「奇跡の」と言わざるを得なかったです。

それくらいに凄い大逆転劇でした。

第19ステージは今大会の最高峰(チマ・コッピ)を含む
厳しい山岳山頂ゴールステージだったのですけれど、
ここの中盤移行に連続する登坂の最初、
山頂付近に無舗装区間を含むフィネストレ峠で、
総合首位のサイモン・イェ-ツが集団から遅れだします。

それを受けて活性化した中から、なんと3分程度の差で
総合4位につけるリストファ・フルームが単独アタック。

フルームまでは比較的大きなタイム差があること、
残り距離がまだ80キロ以上残っていること、
フルームただ独りのアタックであること等から、
集団はこれを一旦見送ることを選択しました。

残ったメンバーが協調して徐々にタイム差を縮め
どこかでフルームを捕まえようという判断であり、
通常であれば、それで全く問題はありません。

ところが、今回は通常通りには行かなかった。

協力して先頭交替をするべき総合上位の選手の中に
ヤングライダー賞を争っている2人がいたこと、
その2人は総合5位であるティボー・ピノとのタイム差も
逆転可能なレベルだったこと等の思惑が絡んだりして、
フルームを追う追走の動きが噛み合わなかったのです。

そうこうしている内にフルームの逃げはさながら
長距離山岳個人タイムトライアルの様相を呈し、
その走りはタレるどころか、ますます鋭さを増し、
集団とのタイム差をどんどん広げて行きます。

結局フルームは2位に3分以上の差をつけて
第19ステージでステージ優勝を飾りました。

80キロの大逃げを成功させた結果、
2位のドゥムランに40秒という差を得て
総合首位の座に一気に躍り出たのです。

フルームは続く第20ステージも無事に走り切り、
最終日のローマに表彰台の真ん中に立つと、
総合優勝の証であるピンクのジャージ、
マリア・ロ-ザを誇らしげに着用しました。

3大ツールはとかくドラマを生みがちなのですが、
それにしても今年のジロは凄く劇的でした。

こういうレースは、そうそう見られません。


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ツアー・オブ・カリフォルニア 2018

2018年05月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

3大ツールの第1弾たるジロ・デ・イタリアが
現在イタリアで絶賛開催中ですけれども、
アメリカで毎年その裏で行われているのが
西海岸で開催される1週間のステージレース、
ツアー・オブ・カリフォルニアになります。

アメリカ西海岸のレースなので、普段見ている
ヨーロッパでの様々なレースと比べてみると、
明らかに道の広さが全然違っていたり、
沿道で応援している人達のその応援スタイルが
全く異なるもの(コスプレが非常に多い)に
なっていたりということが大きな特徴です。

TVでの放送でいうと、残り距離の表示が
メートル法ではなくてマイル表示がメインで、
一定時間ごとにメートル表示もされるものの、
ぱっと見でゴールまでどれくらい残っているかが
分かりづらいのもアメリカっぽい話です。

今回のカリフォルニアで印象に残ったのは2点。

1つめが、クイックステップ・フロアーズのスプリンター
フェルナンド・ガリビアが全7ステージのうち
3つのステージでスプリント勝負を制してみせて
見事にポイント賞を獲得してみせたこと。

2つめが、チームスカイの若手有望格である
エガン・ベルナルが総合優勝をしたこと、

考えてみれば2人ともコロンビア人であり、
ここ最近のいわゆるコロンビア旋風が
この大会でも如実に示された感じです。


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ジロ・デ・イタリア 2018 途中経過

2018年05月18日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2018年のジロ・デ・イタリアも前半が終了。

当然、私も連日画面にかぶりつきで観戦している……
と言いたいところなのですが、実は、色々とやること、
やらなければいけないことを抱えてしまっているので、
なかなかそういうわけにもいかないのです。

実際のところ、ジロはモニターに映しているだけで、
手元では他の作業をずっとやっている有様です。

そんな感じで、片手間もいいところという感じで、
いわゆる「ながら」も極まれりという状況下で
観戦することになってしまっているジロ・デ・イタリア。

今の段階までで一番のトピックだといえるものは、
やはり昨年のツールとブエルタを制し、
満を持してグラ・ツール3連覇を目指して
乗り込んできたチームスカイのクリス・フルームが、
ここまでのところあまり調子が良さそうに見えない
ということが挙げられるのではないでしょうか。

本人は、最終1週間に向けて段々とコンディションが
上がってくるように調整してきたんだ的なことを
メディアに対してコメントしているのですが、
うーん、現実には、総合優勝はこの感じだと
ちょっと難しくなってきたかもしれませんね。

もちろん、勝負はどこで何があるか
最後まで分からないのですけれど。


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ツール・ド・ヨークシャー 2018

2018年05月10日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ジロ・デ・イタリアの放送権をDAZNに奪われて
この時期の目玉コンテンツを失ったJ-Sportsが
その代わりに中継を行いだしたレースの1つ、
イギリスを舞台に4日間で行われるステージレース、
ツール・ド・ヨークシャーの放送を見ました。

レースの開催は3日から6日まで。

ツール・ド・フランスが2014年にヨークシャーで
スタートしたことを記念して翌年始まった大会で、
景色も非常に美しくて画面を見ているだけでも
かなり楽しめるようなものとなっています。

そういえば、「イングランドの庭園」とも称される
地域でしたよね、ヨークシャーというのは。

なお、イギリス国内のレースではあるけれど
ツアー・オブ・ヨークシャーと英語読みをせずに
「ツール~」とフランス読みになっているのは
もともとそういう流れで始まったレースだから。

主催も、ツールと同じASOになっています。

ツール・ド・ヨークシャーはワールドツアーの
レースではないので、その出場チームは
例えばジロ・デ・イタリアと比べると見劣りする
ところもないわけではないのですけれども、
それでも熱い展開を見せてくれました。

総合優勝を獲得したのはBMCレーシングの
グレッグ・ヴァン・アーヴェルマートです。

来年以降のメインスポンサーが決まっておらず
少々危機的な状況にあるチームにとっても、
貴重な勝利を手にすることとなったヨークシャー。

思った以上に楽しめた4日間でした。


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エシュボルン=フランクフルト 2018

2018年05月06日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

フランドル・クラシックとジロ・デ・イタリアの放映権を
スポーツ中継のネット配信大手であるDAZNに
奪われてしまった J-SPORTS は昨年から
番組編成にちょっと苦労している様子が見て取れ、
これまで種々の中継放送で散々お世話に
なっているだけに大変だなと思っていました。

今年も、そんな工夫の1つとしてでしょうけれど、
今までは中継していなかったレースを新たに
ジロ直前の時期に中継放送するということに。

それが、ドイツを舞台に開催されるワンデイレース、
その名もエシュボルン=フランクフルトです。

大会の名前がそのまま語っていますけれども、
下のコースマップ画像が示しているように、
フランクフルトと郊外のエシュボルンを中心に
周辺を大きく周回するようなコースになってます。

ドイツで開催されるレースを見るというのは、
実は何気にこれが初めてかもしれません。

レース自体は5月1日に放送されていたのですが
都合でオンタイムの視聴はできなかったので、
Blu-ray レコーダーに録画しておいたものを
昨晩になってようやく観ることができました。

レースはバーレーンメリダの新城幸也が
開始早々にアタックして逃げ集団を作るという
我々日本人にはなかなか熱い展開でした。

とはいえ、さすがにそのまま逃げ切りを許すほど
世の中というのは甘くできてはいません。

後ろから追いついてくる選手等も出てきて
逃げのメンバーがシャッフルされていく中、
チームメイトのアシストなどもした結果、
新城はさすがに途中でちぎれてしまいました。

残念ですが、これは仕方がありません。

結局追走集団はフランクフルト市内での最後の
周回コースで逃げに追いついてこれを飲み込み、
クイックステップ・フロアーズのエースである
フェルナンド・ガビリアがゴール手前のコーナーで
コースミスをして失速してしまうなどといった
ちょっとしたアクシデントを挟みつつも最後は
UAEチームエミレーツのエーススプリンター、
アレクサンドル・クリストフが先頭でゴール。

クリストフはこれでこの大会4連勝だそうです。

途中で1年、開催されなかったと年がありますから、
都合5年間フランクフルトの頂点に立っている、
ということになるでしょうか……凄いですね。


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2018年のジロ

2018年05月04日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

クラシックレースの季節が終わればその次は
ステージレースの季節がやってくることになりますが、
この5月に最も注目されるレースといえば、
それはやはりジロ・デ・イタリアになるでしょう。

3つのグラン・ツールの最初を飾るこのレースは
その名の通りに基本的にはイタリア国内を
一周するようにコースが設定されるのですが、
そのスタート地点は最近になって特に結構頻繁に
イタリア以外の国になることが増えてきています。

今年の大会もその流れに乗ったものであり、
スタートから3日間はイスラエルで開催。

イタリアとイスラエルというとかなり遠いという
イメージがありますけれども、そこは地中海を
挟んでいるからで実際にはそれほどまでには
距離が離れていないのかなと思いつつ
Google Map で調べてみたらこの2国間の
距離はざっくりと1,200キロメートルくらいでした。

おおよそ、東京から長崎市というところですね。

それだけの距離を移動することになりますから、
通常は全21ステージの間に2回ある休養日が
今年はイスラエルからの移動日が追加されて
全日程中で3日間設定されることになりました。

ですので、レースの始まるのも通常の土曜ではなく、
それより1日早い金曜日の今日となっています。

日程は、だから、全21ステージ、24日間ですね。

今晩にはエルサレムでの個人TTが行われ、
2018年のジロ・デ・イタリアが開幕します。

エルサレムといえば首都認定問題でちょっと前に
ニュースにもなっていた、いわずと知れた
キリスト教とユダヤ教、イスラム教の聖地です。

昔から宗教対立の舞台にもなってきていますから、
ジロ・デ・イタリアという全世界に中継放送される
絶好のアピール機会を利用しようというような、
おかしな動きが無ければいいなと思います。

スポーツは平和に楽しみたいですからね。


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リエージュ~バストーニュ~リエージュ 2018

2018年04月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

世界で最も古い「ラ・ドワイエンヌ(最古参)」との
異名を持つアルデンヌクラシックの伝統の一戦、
リエージュ~バストーニュ~リエージュが
今年もベルギーのワロン地方で開催されました。

スタートからゴールまで多くの丘を越えていく
このレースのコースは「最も美しい」とも称され、
今年は晴天にも恵まれたので中継を見ていて
美しいアルデンヌ地方の景色をとことん堪能でき、
またレース自体も良い感じに盛り上がる感じでした。

つまり、大いに堪能できる展開だったのです。

その中で、チームエースのジュリアン・アラフィリップを
アシストする一環で下りで集団から抜けだした
クイックステップ・フロアーズの若手ルクセンブルグ人
ボブ・ユンゲルスがそのまま逃げ切りを決めました。

今年は春から非常に強いクイックステップですけれど、
エースを集団に残して先行させたアシスト選手が
そのまま逃げ切るというのも多く見られたパターンです。

そのような、チームとして鉄板の展開に持ち込んで
確実に勝利を獲得したクイックステップとユンゲルス。

なんと、今年はこれで既にチームとして27勝目です。


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フレッシュ・ワロンヌ 2018

2018年04月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

アルデンヌクラシック第2戦目のフレッシュ・ワロンヌは
ベルギー東部のリエージュの南で行われるレースで、
通称「ユイの壁」と言われる名物の坂で知られています。

何しろ「壁」というくらいですから、TV画面で見るだけで
これは歩いて上るだけでもかなりキツそうだなと
思える勾配と長さのとんでもない坂なのですけれども、
このレースの厳しいところはそのような坂が
「ユイの壁」だけではないというところにあります。

ゴール直前の激坂を高速で走り抜ける走りを得意とする
モヴィスターのアレハンドロ・バルバルデが昨年まで
4連勝を飾っているこのフレッシュ・ワロンヌ。

当然、各チームはいかにしてバルベルデに
まともに勝負をさせないかを狙ってきます。

その為、レースは最後まで落ち着きの少ない展開に。

最後の「ユイの壁」に入るまでにバルベルデ本人と
アシスト選手たちに仕事をさせてその足を
少しでも削っていこうという意図は、明らかです。

それが功を制してレース終盤にはバルベルデの
アシストとして集団に残っていられた選手が
ほとんどいないという、まさしく丸裸状態に
ディフェンディングチャンピオンを追いこみます。

さすがのバルベルデもこれには勝つことができません。

それでも最後の「ユイの壁」で彼らしさの欠片を
見せる登坂をしてみせたバルベルデでしたけれど、
アシストを豊富に残したクイックステップ・フロアーズの
ジュリアン・アラフィリップには適いませんでした。

アラフィリップは2015年、2016年とバルベルデに敗れて
悔しい2位となっていたので、今年はまさしく念願の、
といっていいフレッシュ・ワロンヌの初制覇となりました。


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