三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 自転車レース

ツール・ド・フランス さいたま クリテリウム 2017

2017年11月07日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

7月のツール・ド・フランスで総合優勝をした
チームスカイのクリストファー・フルームを始め、
同レースで活躍した綺羅星のごとき選手達が
さいたま新都心に集合して行われるレース。

それが、ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

今年は昨年までとコースを大きく変更して
さいたまスーパーアリーナの中は通らなくなり、
しかしフィニッシュ地点の手前に300メートルの
直線が生まれたことから、そこでかなり熱い
スプリント勝負が繰り広げられるのではないかと
大方が予想し、期待していたわけですが……

主催者側のもくろみ通りというか何というか、
今年の さいたまクリテリウム はゴール前で
熱いスプリント合戦が繰り広げられました。

それを制したのは、ツール本番を落車リタイアし、
今回初来日を果たしたディメンションデータの
エースであるマーク・カヴェンディッシュであり、
ジャパンカップのクリテリウムで3連覇を逃し、
悔しい思いをしたトレック・セガフレードの
別府史之は惜しくも2位でレースを終えました。

まあ、最近は若手の台頭に押され気味とはいえ、
カヴェンディッシュは間違いなく世界最強の
スプリンターの1人と言えるのですから、
その彼に勝つのはなかなか難しいことです。

ともあれ、ここは、カヴェンディッシュに祝福を。


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ジャパンカップ ロードレース 2017

2017年11月05日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今年のジャパンカップロードレースは、
まさに台風21号が迫りくる10月22日に
宇都宮の森林公園で開催されました。

当然天気はあいにくの荒れ模様ですので
レース自体の中止も懸念されたのですけれども、
結局、全部で14週の予定を10週にして
総距離103キロメートルということになった、
アップダウンを繰り返す短距離レースとなりました。

雨風の強いタフなレースを制することになったのは
NIPPOヴィーニファンティーニのマルコ・カノラ。

前日土曜日に宇都宮中心地で行われた
クリテリウムも制しているマルコ・カノラですが、
土曜日のクリテリウムと日曜のロードレースの
両方を同一選手が制することになったのは、
今年の大会が初めてということです。

何だかんだで毎年色々と用事が入ってしまって
比較的近くで行われているビッグレースなのに
一度も会場に行けたことが無いのですが……

どこかの年で、是非とも生観戦に行きたいものです。


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ジャパンカップ クリテリウム 2017

2017年10月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

栃木県の宇都宮市で毎年この時期に行われている
日本でも有数のビッグレースの1つがジャパンカップで、
2日間の日程の初日は宇都宮市内の目抜き通りで
交通規制を敷いてクリテリウムレースが行われます。

今年も、先の週末、21日、22日に開催されました。

毎年書いているので今さらと思うかもしれませんが、
「クリテリウム」とは何だという人がいらっしゃるかも
しれないので簡単に説明をさせていただくと、
要するに一周が数キロメートルという短い距離で
設定されたコースを使った周回レースになります。

この大会のコースは1周が2.25キロメートルで
全部で17周、総距離は38.25キロとなっています。

9月のブエルタ・ア・エスパーニャで現役を引退した
アルベルト・コンタドールがこの今年のこのレースには
ゲストで参加しているというのが一番の話題です。

彼は小柄なクライマーでスプリンターではないので
このレースでどこまで結果を出せるか分かりませんが、
コンタドールは日本にもファンが多い選手であり、
今回の出場はそんなファンへの挨拶という
意味もあってのことでしょうから、それはそれです。

雨の中、滑りやすい路面で行われたレースは
最終スプリント直前で起きた落車で集団が割れ、
そこを上手く抜け出してリードすることができた
NIPPOヴィーニファンティーニのエース、
マルコ・カノラがロングスプリントを成功させて優勝。

コンタドールなどのアシストを受けて3連覇を狙った
トレック・セガフレードの別府史之は残念ながら
落車の影響で勝負に絡むことはできませんでした。


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パリ~トゥール 2017

2017年10月10日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ヨーロッパでのワンデイクラシックの最後を飾るのが
史上3番目に古い歴史を誇る伝統のレース、
パリの近郊から古城で知られるロワール川沿いに
トゥールの町中まで走るパリ~トゥールです。

競技場等ではなくて街から街へと一般道を走る
ロードレースなので完全に平坦なコースは
現実問題としてあり得ないわけですが、
ほとんどアップダウンが少ないが故に
スプリンターズクラシックとも呼ばれるこのレース。

アタックからの逃げ切りか、さもなくばゴール前の
集団スプリントで勝負が決まることが多いので、
いつしかそのような二つ名がついています。

さて、そんなパリ~トゥールの今年のレースは
一体どのような感じになったのかというと、
今年はゴール少し手前で連続する丘で集団から
抜け出した少数の選手による逃げ切りパターン。

勝負を制したのは一昨年のチャンピオンである
クイックステップ・フロアーズのマッテオ・トレンティン。

本来このレースのエースとして出走した昨年勝者の
フェルナンド・ガビリアが、途中の落車で遅れたことを
受けた作戦変更がズバリ的中した感じですが、
おそらくその辺りの「こうなったらこうする」という
対応策はレース前ミーティングで確認していたはず。

つまりクイックステップ・フロアーズは今回も
最強の曲者集団の二つ名通りの走りをしたという、
そんなレースではなかったでしょうか。


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ブエルタ・ア・エスパーニャ 2017 の勝者は

2017年09月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年のブエルタ・ア・エスパーニャが終わりました。

色々と語ることも多いレースでしたけれど、
ここでは簡単にその主な結果だけを書きます。

まず、総合優勝はチームスカイのクリス・フルーム。

7月のツールに続いてのグラン・ツール2連続制覇で、
ブエルタの開催が9月になってからこの形での
ダブル・ツールは史上初だといういうことなのですが、
そもそも同一年に2つのグラン・ツールで総合優勝する
ダブル・ツール自体が非常に希なことです。

ポイント賞は、最終日まで貪欲な走りをして
自分が獲れる賞は全て採るという姿勢を見せた
フルームが、こちらも獲得をしています。

山岳賞は、総合争いの選手達が山岳ステージの勝負で
結果的にポイントを加算して追撃してくるのを
何とかかわしきったキャノンデール・ドラパックの
ダヴィデ・ヴィレッラが見事にその手にしています。

上記各賞の順位を足した数が一番小さい選手が
獲得することになるコンビネーション賞は、
毎年、総合首位の選手が結果的に獲るのですが、
今年もそのパターンを踏襲する結果、
つまりフルームが獲得することになりました。

また、今大会限りでの引退を表明している
トレック・セガフレードのアルベルト・コンタドールは
序盤のステージで体調不良で失速したものの、
その後は果敢に攻めの走りを貫き続けた結果
第20ステージの超級山岳頂上ゴールステージで
アシストと2人での集団からのアタックを成功させて
最後には1人で厳しいアングリルの登坂を
走り切ってステージ優勝を成し遂げています。

偉大なるチャンピオンの、最後の締め括りに
まさにふさわしい素晴らしい走りでしたし、
おそらく一生忘れられないと思います。


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ブエルタ・ア・エスパーニャ 2017 途中経過

2017年09月02日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

8月19日に始まったブエルタ・ア・エスパーニャは
段々と正念場に突入しだしているというところで、
全21ステージの内の半分以上が終わって、
白熱した戦いが連日繰り広げられています。

毎年そうなのですけれど、ブエルタは序盤から
色々とフルスロットルで展開されていくので、
毎日満腹になるくらいのレースを楽しめます。

多くの人が、それでこそブエルタだ、と思う、
毎日がクライマックス、というのが、特徴です。

今年も、序盤から大いに盛り上がっているので、
レースを主催している側にとってみれば、
まさに「してやったり!」というところでしょう。

現在、総合首位は今年のツール・ド・フランスの覇者、
チームスカイのクリストファー・フルームです。

ダブル・ツールは現在のロードレースでは
不可能になっているのではないかとも
言われることがあるわけですけれど、
このまま行けば、フルームはそんな迷信を
打ち破ってしまうのではないかと思われます。

これに対抗してくるライバルはどうかというと、
それぞれに各ステージのプラスマイナスがありつつ
フルームに追随しているという印象なのですけれど、
こうなると、フルームの安定性が殊更に目立ちますね。

そういえば、過去のレースのことを考えても、
どうしようもなく大崩れするフルームというのは、
あまり見たことが無いような気が……

とはいえ小崩れくらいなら何度もありますし、
第12ステージの落車のダメージも不明ですが。

フルームを倒して最終日に総合首位の座に
ついていてほしい選手は、個人的には
このレース限りの引退を公表している、
トレック・セガフレードのアルベルト・コンタドールです。

とはいえ、さすがに色々と衰えの顕著な彼には、
今現在の大きなタイム差は逆転できないでしょう。

フルームが、何しろ絶好調ですし。

まだ勝負が終わってしまったわけではありませんが、
フルームの総合優勝は濃厚だと言わずばなりません。


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ブエルタ・ア・エスパーニャ 2017 開幕

2017年08月19日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年の自転車ロードレースシーズンも終盤入口。

いよいよ、3大ツールの最後を飾る大会、
3週間(全21ステージ)でイベリア半島を巡る
ブエルタ・ア・エスパーニャが今晩から始まります。

7月のツール・ド・フランスを制したチーム・スカイの
クリストファー・フルームがダブル・ツールを狙って
出場してくるという大きな話題があるのに加え、
私にとってかなりのスター選手の1人だった
トレック・セガフレードのアルベルト・コンタドールが
今度こそ本当にこれで引退することを宣言していたり、
一度はメンバー選抜から外れたロット・ソウダルの
アダム・ハンセンがチームメイトの負傷により
19大会連続のグラン・ツール出場を決めたりと、
それなりに大きな話題のある今年のブエルタ。

昨年チャンピオンのナイロ・キンタナの不在や
そのチームメイトでグラン・ツールのエースを張れる
アレハンドロ・バルベルデも出走しないなど、
ブエルタにいて欲しい役者が揃っていないという
感はいかにも否めないのですけれど……

しかし、こういう時には新たなる選手が大躍進して
思わぬ活躍をしてくれたりもするものですし、
レースの構成的には、もしかしたらグラン・ツールで
一番面白いのではないかというのがブエルタです。

きっと、今年も素晴らしい戦いを見せてくれることでしょう。


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アークティック・レース・オブ・ノルウェー 2017

2017年08月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

北欧はノルウェーで行われる4日間のステージレース、
アークティック・レース・オブ・ノルウェーの全日程を
J-Sports が始めて中継放送してくれました。

2013年から始まった大会なので、この2017年で
まだ第5回大会と歴史は浅いのですけれども、
「北極」を大会名に冠し、スカンジナビナ半島の
フィヨルド等の雄大な自然の中を走るこのレースは、
単純にその映像を眺めているだけでも
視覚的に非常に楽しいものだと言えましょう。

運営は、ツール・ド・フランスと同じASOなので、
レースの進行などは安心して観ていられますしね。

今大会で総合優勝したのはベルギー人の若手、
BMCレーシング所属のディラン・テウンスで、
まだ25歳という年齢ながらここのところ調子を
すこぶる上げていて大きなステージレースの、
ステージと総合で立て続けに勝っている選手です。

今大会以前のレースで彼の名前を聞いたことが
なかったわけでは無いらしいのですけれども、
申し訳ないことに、記憶に残っていませんでした。

でも、これで覚えましたよ、ディラン・テウンス。

将来の成長が楽しみな選手がまた1人登場したのは、
競技の未来を考えれば明るい事ですよね!


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ツール・ド・フランス2017 の勝者は

2017年07月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年のツール・ド・フランスは以前書いたように
ステージ優勝や山岳賞、ポイント賞、そして総合と、
それぞれの勝負で主役もしくは準主役になるだろうと
期待された選手が次々とリタイアしていくという、
例年以上に厳しい展開を見せた3週間となりました。

個人的に「彼には是非、頑張ってほしいな」というように
思っていた選手も多く途中のステージでレースを去って、
そういう意味では、毎ステージをTV観戦していても
今一つ入り込めない大会だったかもしれません。

一生懸命走っていた選手には、申し訳ないのですけれど。

そのツールも先週の日曜日に今年の全日程を終え
例年通りにパリのシャンゼリゼ通りのゴールを迎えました。

色々とあったレースではありましたけれども、
こうして終わった段階で振り返ってみると、
これはこれで面白い大会ではあったなと思います。

もちろん、私の贔屓選手が大活躍できていれば
もっと面白かったかもしれないというようなことが
頭をよよぎらない言えば嘘になりますけれど、
過ぎたことが今からどうなるわけでもないですし、
そこは考えても仕方がないことですよね。

さて、そんなツールだったわけですけれども、
今年の総合優勝を勝ち取ったのは本命中の本命、
チームスカイのクリストファー・フルームでした。

正直、可愛げのないくらいの強さです。

でも、歴代の偉大な勝利者を振り替えてみるに、
チャンピオンというのはこういうものですよね。

スプリンターが手にするポイント賞は、
チーム・サンウェブのマイケル・マシューズで、
山岳賞は同チームのワレン・バルギル。

新人賞はオリカ・スコットのサイモン・イェーツで、
昨年の新人賞だったアダム・イェーツの
双子の兄弟というのは面白い話であり、
こうして双子が2年連続で新人賞を獲得というのは、
100年を超える長いツールの歴史の中でも、
さすがにこれが初めてのことになるらしいです。


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ツール・ド・フランス2017 途中経過

2017年07月12日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
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現在、フランスの地で開催中のツール・ド・フランス。

自転車ロードレースの世界では年間で最大、
かつ最も重視されるレースだと言ってしまっても
あながち過言では無いような、そんな非常に大きな
ビッグレースも中盤に入ってきたというところです。

ツールは毎年、序盤に大きな落車が起きるのが
パターンになってしまっているようなところがあって、
そんなことが習慣づいてほしくはないのですけれど、
今年もその呪縛から離れることはできなくて
第1ステージから有力選手が落車してしまいました。

気合が入るのも、緊張するのも分かりますし、
普段通りで冷静にいろ、と言われても
それが難しいというのは分かりますが……

今年は序盤から天気が悪いというのも、また、
落車→リタイアという流れに加速をかけた模様。

あちらの舗装は日本とは違っていて
雨にぬれると非常にスリッピーになる、
という話はしばしば耳にするのですけれども、
以前に実際にベルギーに行った時は、
さて、どんな感じだったっけかな?

1回目の休息日が明けて全部で21ある
ステージのうちの10ステージ目までが終わった
現段階での総合首位は優勝候補筆頭である
チーム・スカイ、クリストファー・フルーム。

総合を彼と争うと目されていたライバルが、
落車からの骨折リタイアをしてしまったり、
ジロ・デ・イタリアとの連戦で疲れていたり、
コンディショニングが上手く行っていなかったりして、
このまま彼が総合優勝をする可能性が
かなり高いのではないかと思わせられます。

ポイント賞と山岳賞とは最有力候補の選手が、
失格処分とリタイアと、その理由は異なりますが
どちらもレースを去ってしまっているので、
こちらのこの先は混沌としています。

レースはこれから後半戦を迎えて行くわけですが、
トラブルはそろそろ打ち止めになってほしいものです。


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