三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 自転車レース

ブエルタ・ア・エスパーニャ 2017 開幕

2017年08月19日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年の自転車ロードレースシーズンも終盤入口。

いよいよ、3大ツールの最後を飾る大会、
3週間(全21ステージ)でイベリア半島を巡る
ブエルタ・ア・エスパーニャが今晩から始まります。

7月のツール・ド・フランスを制したチーム・スカイの
クリストファー・フルームがダブル・ツールを狙って
出場してくるという大きな話題があるのに加え、
私にとってかなりのスター選手の1人だった
トレック・セガフレードのアルベルト・コンタドールが
今度こそ本当にこれで引退することを宣言していたり、
一度はメンバー選抜から外れたロット・ソウダルの
アダム・ハンセンがチームメイトの負傷により
19大会連続のグラン・ツール出場を決めたりと、
それなりに大きな話題のある今年のブエルタ。

昨年チャンピオンのナイロ・キンタナの不在や
そのチームメイトでグラン・ツールのエースを張れる
アレハンドロ・バルベルデも出走しないなど、
ブエルタにいて欲しい役者が揃っていないという
感はいかにも否めないのですけれど……

しかし、こういう時には新たなる選手が大躍進して
思わぬ活躍をしてくれたりもするものですし、
レースの構成的には、もしかしたらグラン・ツールで
一番面白いのではないかというのがブエルタです。

きっと、今年も素晴らしい戦いを見せてくれることでしょう。


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アークティック・レース・オブ・ノルウェー 2017

2017年08月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

北欧はノルウェーで行われる4日間のステージレース、
アークティック・レース・オブ・ノルウェーの全日程を
J-Sports が始めて中継放送してくれました。

2013年から始まった大会なので、この2017年で
まだ第5回大会と歴史は浅いのですけれども、
「北極」を大会名に冠し、スカンジナビナ半島の
フィヨルド等の雄大な自然の中を走るこのレースは、
単純にその映像を眺めているだけでも
視覚的に非常に楽しいものだと言えましょう。

運営は、ツール・ド・フランスと同じASOなので、
レースの進行などは安心して観ていられますしね。

今大会で総合優勝したのはベルギー人の若手、
BMCレーシング所属のディラン・テウンスで、
まだ25歳という年齢ながらここのところ調子を
すこぶる上げていて大きなステージレースの、
ステージと総合で立て続けに勝っている選手です。

今大会以前のレースで彼の名前を聞いたことが
なかったわけでは無いらしいのですけれども、
申し訳ないことに、記憶に残っていませんでした。

でも、これで覚えましたよ、ディラン・テウンス。

将来の成長が楽しみな選手がまた1人登場したのは、
競技の未来を考えれば明るい事ですよね!


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ツール・ド・フランス2017 の勝者は

2017年07月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年のツール・ド・フランスは以前書いたように
ステージ優勝や山岳賞、ポイント賞、そして総合と、
それぞれの勝負で主役もしくは準主役になるだろうと
期待された選手が次々とリタイアしていくという、
例年以上に厳しい展開を見せた3週間となりました。

個人的に「彼には是非、頑張ってほしいな」というように
思っていた選手も多く途中のステージでレースを去って、
そういう意味では、毎ステージをTV観戦していても
今一つ入り込めない大会だったかもしれません。

一生懸命走っていた選手には、申し訳ないのですけれど。

そのツールも先週の日曜日に今年の全日程を終え
例年通りにパリのシャンゼリゼ通りのゴールを迎えました。

色々とあったレースではありましたけれども、
こうして終わった段階で振り返ってみると、
これはこれで面白い大会ではあったなと思います。

もちろん、私の贔屓選手が大活躍できていれば
もっと面白かったかもしれないというようなことが
頭をよよぎらない言えば嘘になりますけれど、
過ぎたことが今からどうなるわけでもないですし、
そこは考えても仕方がないことですよね。

さて、そんなツールだったわけですけれども、
今年の総合優勝を勝ち取ったのは本命中の本命、
チームスカイのクリストファー・フルームでした。

正直、可愛げのないくらいの強さです。

でも、歴代の偉大な勝利者を振り替えてみるに、
チャンピオンというのはこういうものですよね。

スプリンターが手にするポイント賞は、
チーム・サンウェブのマイケル・マシューズで、
山岳賞は同チームのワレン・バルギル。

新人賞はオリカ・スコットのサイモン・イェーツで、
昨年の新人賞だったアダム・イェーツの
双子の兄弟というのは面白い話であり、
こうして双子が2年連続で新人賞を獲得というのは、
100年を超える長いツールの歴史の中でも、
さすがにこれが初めてのことになるらしいです。


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ツール・ド・フランス2017 途中経過

2017年07月12日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

現在、フランスの地で開催中のツール・ド・フランス。

自転車ロードレースの世界では年間で最大、
かつ最も重視されるレースだと言ってしまっても
あながち過言では無いような、そんな非常に大きな
ビッグレースも中盤に入ってきたというところです。

ツールは毎年、序盤に大きな落車が起きるのが
パターンになってしまっているようなところがあって、
そんなことが習慣づいてほしくはないのですけれど、
今年もその呪縛から離れることはできなくて
第1ステージから有力選手が落車してしまいました。

気合が入るのも、緊張するのも分かりますし、
普段通りで冷静にいろ、と言われても
それが難しいというのは分かりますが……

今年は序盤から天気が悪いというのも、また、
落車→リタイアという流れに加速をかけた模様。

あちらの舗装は日本とは違っていて
雨にぬれると非常にスリッピーになる、
という話はしばしば耳にするのですけれども、
以前に実際にベルギーに行った時は、
さて、どんな感じだったっけかな?

1回目の休息日が明けて全部で21ある
ステージのうちの10ステージ目までが終わった
現段階での総合首位は優勝候補筆頭である
チーム・スカイ、クリストファー・フルーム。

総合を彼と争うと目されていたライバルが、
落車からの骨折リタイアをしてしまったり、
ジロ・デ・イタリアとの連戦で疲れていたり、
コンディショニングが上手く行っていなかったりして、
このまま彼が総合優勝をする可能性が
かなり高いのではないかと思わせられます。

ポイント賞と山岳賞とは最有力候補の選手が、
失格処分とリタイアと、その理由は異なりますが
どちらもレースを去ってしまっているので、
こちらのこの先は混沌としています。

レースはこれから後半戦を迎えて行くわけですが、
トラブルはそろそろ打ち止めになってほしいものです。


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ツール・ド・フランス2017 開幕

2017年06月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

自転車ロードレースの世界で、注目度的にも
その規模としても世界一のイベントと言えるのが、
毎年7月に開催されるツール・ド・フランスです。

その名の通り、フランスを舞台にしたこのレースは、
3週間21ステージをかけてフランス全土を
おおよそ一周するのが基本なのですが、
ここのところは、フランスを離れた他国を
そのスタート地点に選ぶことが多くなっています。

それはフランス以外の地でレースを開催することで
ツールに対するファンの層を更に広げよう、
という意図があって行われていることであり、
同時にステージを開催する為の結構な金額の
誘致費用を得られるというプラス要素もあって、
だからこそ積極的にそういう動きがあるわけです。

今年のツールは下のコース図にあるように
ドイツのデュッセルドルフで始まって、
そこからベルギー、ルクセンブルグと通って
フランス国内に入るようになっています。

チーム・スカイのクリストファー・フルームが
3連覇で4度目の総合優勝を手にするか、
ライバル達がそれを阻止するのか。

熱い戦いは、明日、7月1日に開幕します。


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ドーフィネ2017 の 勝者

2017年06月14日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

フランス南東部のドーフィネ地方で毎年この時期に
行われる約1週間のステージレースである、
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネが全日程を終えました。

今年のドーフィネは全日程を通じて好転に恵まれ、
むしろかなり暑そうに感じられたくらいでした。

そんな強い日差しの中で行われたレースですが、
7月のツール・ド・フランスに向けて調整をすべく
各チームの総合エース候補が出場してきて
コンディショニングの仕上がり具合を確かめる、
というのは例年通りの風景だったのですが……

ツールでの総合優勝最右翼と目されている
チームスカイのクリストファー・フルームや、
そのライバルになるトレック・セガフレードの
アルベルト・コンタドールといった辺りの
調子が今一つ上がっていないということが
何となく感じられた大会となった気がします。

概ね全日程で絶好調ぶりを見せつけた
BMCレーシングのリッチー・ポートも
最終日に大失速をしてしまいましたし、
何だかこの先が微妙だなという感じです。

で、今大会の総合優勝が誰の手に渡ったか、
ということなのですけれども、これは、
最終日に1人ずば抜けた逃げを見せた
アスタナのヤコブ・フグルサングでした。

もちろん、ドーフィネで勝てば即ちそれが
ツールでの勝利を約束するわけではなく、
また仮にここでコンディションが悪くても
7月になってツールを3週間走っている間に
どんどん調子が良くなることもあり得ます。

とはいえ、ドーフィネを制した者がそのまま
ツールをも制することも多いのも事実。

その辺りも含めて、ツール・ド・フランスの開幕が
怖くもあり、同時に待ち遠しくもあり、という感じで、
何があってもおかしくないかもしれないとまで
考えているのは、近年は無かったことかもしれません。


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ハンマーシリーズ スポ-トゾーン・リンドルフ

2017年06月08日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

自転車ロードレースの世界を管轄している団体は
UCI(Union Cycliste Internationale)ですけれども、
ここはそこまで全面的な権限を有しているわけではなく、
実際にはツール・ド・フランスの主催者団体のASO等と
権利関係やレース運営に関するあれこれを巡って
色々な駆け引きがずっと行われ続けています。

そして一方では競技者である各チームの側も、
運営費がスポンサー頼みであることから
経済状況その他で急な撤退劇なども多く、
安定したチーム運営が叶わないという現実も。

それを改善すべく、ツールを始めとするビッグレースの
莫大な放映権料収入をチームや選手に還元するよう、
ASOやUCI に働きかけも行われているのですが……

その辺りの解決のめども、立っていないというのが、
つまりこの競技を巡る一番大きな問題かもしれません。

それに対する大きなアクションが、今年発生。

そう、プロツアーチームを中心とする出資により
設立されたヴェロン社主催の新たなるレースイベント、
ハンマーシリーズの第一戦目がオランダを舞台に
2日から4日にかけての3日間で行われたのです。

TVでの放映や観客の利便性なども考慮されて
従来のロードレースとはちょっと違うシステムで
2時間程度で終わる短いレースを3種類行い、
その総合的な結果で優勝チームを決めるという
今回の「スポートゾーン・リンドルフ」については、
J-Sports、が初戦の平坦ポイントレース、
第2戦の山岳ポイントレース、それを受けての
最終日のチームタイムトライアルの全てを中継放送。

私としても初めて見る形式のレースですから
果たしてどんなものだろうと思っていたのですけれども、
プロフェッショナルのプロフェッショナルな走りを
しっかり堪能することができるという意味でも、
これはなかなかに興味深く面白い大会でした。

普段のロードとは違うルールがあることで
選手達の走りもまた、いつもとは違っていて、
そこも大きな見どころになっていましたしね。


それが人気スポーツであればあるだけ、
そこに所属している各チームの側と
管理運営している競技団体との間には
利益の分配を巡って衝突が起きるものですが、
自転車ロードレースのこの問題が今後、
どのような動きでどのような方向に進むのか、
上手い着地点を見つけてほしいなと思います。

こちらとしては、推移を見守るしかないわけで、
この辺りはもどかしく辛いところですね。




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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ 2017

2017年06月04日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

自転車ロードレースの年間スケジュールの中で、
知名度や規模などだけを考えても間違いなく
一番大きな大会であると言えるツール・ド・フランス。

当然ですが、ここで活躍しようと思っている選手は、
いきなり何の準備も無しに挑みはしません。

本番に向けた厳しいトレーニングはもちろんのこと、
レース勘を損なわぬようツールに向けた調整レースを、
エース格の選手などはそれこそシーズンの始めから
しっかりしたスケジューリングの元に走ってきています。

そんな調整レースの中で、本番直前に出場する
最後の仕上げとして有名なものの1つが、
6月4日から11日にかけてフランスの南東部で
開催される約1週間のステージレース、
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネになります。

今年もこのレースは J-Sports が毎ステージ
中継放送してくれることになっていますので、
当然、私もそれをしっかりと観戦する予定です。

ここでの成績がそのまま即ちツールの成績、
というわけではもちろんありませんけれども、
コンディショニングに仕上がり具合などなど
ツールを占う要素は色々とありますから、
今年はどんな選手が、どんな走りを見せるか、
やはり楽しみになる気持ちは止められません。

何かと抱えている仕事その他も多いので
観戦に専念できないのは辛いのですが……
まあ、それは仕方がないところですよね。

社会人っていうのは、そういうものですから。


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ジロ・デ・イタリア 2017

2017年05月31日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年における3大ツールの幕を切ったのは、
例年通り5月開催のジロ・デ・イタリアであり、
今年は記念すべき100回大会ということもあって
相当に熱く盛り上がる戦いが繰り広げられたようです。

「ようです」というような他人事の表現になるのは、
私が今回のジロの中継映像を観ていなかったから。

その辺りは、放映権を有している DAZN に感じた
不信や不満が大きく影響しているのですけれども、
まあ、それはそれとしておきましょう。

毎年、ジロを始めとする3大ツールについては
各賞の最終結果をここに書いてきているので、
DAZNの配信を観ていないからというだけで
それを今年は止めてしまうというのは、
それはそれで何だか寂しいなと感じました。

そこで、今年のジロの結果について、
この場に簡単に書いてみようと思います。

まず総合優勝ですが、かなりの激戦だったよう。

最終的に総合首位のマリア・ローザを手にしたのは
この大会で初めてのオランダ人チャンピオンとなった、
サンウェブ所属のトム・デュムランであり、
得意のタイムトライアルでいい走りを見せたこと、
山岳ステージで何とか食い下がってタイム差を
最小限に抑えることに成功したことなどが、
2位に入ったモヴィスターのナイロ・キンタナや、
3位のバーレーン・メリダのヴィンツェンツォ・ニーバリ
といったグラン・ツール優勝経験者を押さえて
総合優勝の座を勝ち取った最大の理由、なのでしょう。

次に、ポイント賞のマリア・チクラミーノですけれども、
これは最初からここの賞を狙って乗り込んできた
クイックステップ・フロアーズのフェルナンド・ガビリアが
グラン・ツール初出場であるにもかかわらず、
2位以下に大差をつけて獲得しているようです。

クイックステップ・フロアーズというチームは、
ここ、というものを狙って出場してくると、
本当にきっちりと結果を出してくるのがさすがですね。

もちろん、エースの走りが素晴らしいから、
という前提条件があればこそ、ですが。

山岳賞のマリア・アッズーラも2位との差が大きくて、
チーム・スカイのミケル・ランダが圧勝したと
言って差し支えない結果になっていますね。

ヤングライダー賞のマリア・ビアンカは1位と2位が
最後まで接戦を繰り広げていたようであり、
こちらも、最終日ミラノでの個人タイムトライアルで
クイックステップ・フロアーズのボブ・ユンゲルスが
オリカ・スコットのアダム・イェーツを破って
見事に獲得することとなったようです。

……ということは、クイックステップ・フロアーズは
100回記念大会である今回のジロ・デ・イタリアで、
特別賞ジャージを2つ手にしたということですか。

さすが、職人集団と言われるだけのことはありますね。


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カリフォルニアの勝者 2017

2017年05月23日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

アメリカ西海岸、カリフォルニア州において
7日間にわたって開催された自転車ロードレース、
ツール・ド・カリフォルニアがゴールを迎えました。

正直、レースの途中経過を見ている限りだと
ポーラ・ハンスグローエのラファル・マイカが
総合優勝を獲得するのではないかと
思っていたのですが、しかし終わってみると
総合首位のジャージを表彰台で纏ったのは
ロットNLユンボのジョージ・ベネットとなりました。

マイカは、コンディションのピーキングの問題も
現時点では無いわけではないのでしょうけれども、
実際、タイムトライアルの走りをもう少しでも
改善しなければこういうレースでの優勝は
まだ難しいということなのでしょうか……。

その他の各賞についても触れておきましょう。

ポーラ・ハンスグローエは総合優勝は逃したものの
ポイント賞は、ペーター・サガンが貫録の獲得。

そして山岳賞はユナイテッドヘルスケアの
ダニエル・ハラミーリョが熱戦を制して獲得し、
ヤングライダー賞はディメンションデータの
ラクラン・モートンが獲得をしています。

中継放送は早朝に行われていましたし
何かと忙しくもあったので、録画したものを
1.5倍速の再生で観るというスタイルで
時にはチャプターを飛ばしたりしていたので、
各ステージをきちんと観戦していたとは
お世辞にも言えない状況ではありました。

それでも、要所はしっかりと観ていましたし、
結構な面白い大会だったと思います。


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武蔵野市吉祥寺にある税理士事務所、宮内会計事務所に勤める税理士の卵のブログです。
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