三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2017年09月

手打ち蕎麦 多古福

2017年09月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

事務所が4月に引っ越した三鷹の地での
昼食どころの探索もそれなりの収穫があり、
けれどもどこか物足りなかったのはやはり
程よい蕎麦屋を見つけられていなかったこと。

そこで先日、以前からちょっと気になっていた
「手打ち蕎麦 多古福」 に入ってみました。

ネットではそこそこ評判が良かったので、
ちょっとした期待と共に訪れた店の場所は、
三鷹駅からほど近い路地沿いであり、
「味のグラバー亭」だったり「味の彩華」といった
以前に紹介した店と同じ並びになります。

位置的には、両店舗の間、後者よりという感じ。

下の写真でお分かりいただけるでしょうけれども、
店はマンションの地下にて営業されており、
ぱっと見では入口に気づかないかもしれません。

平日の12時過ぎだからというのもあるかもですが、
もともとそんなに席数は多くない作りとはいえ
私が入店した時にはそれなりに埋まっていて、
上手い具合にカウンターが1つ空いていたのは
ラッキーだったと言えるのかもしれません。

で、初めての蕎麦屋での私のルールに則り、
ごくオーソドックスな盛り蕎麦を注文。

個人的には、もっと田舎蕎麦っぽい方が
好きではあるものの悪い味では無くて、
なる程、一定の人気があるのも分かります。

これぞ、という決め手には欠ける印象ですが、
昼食の候補の1つにはなる、という店でした。




カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

海外のダミー会社を使った社保負担逃れ

2017年09月28日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

25日付の読売新聞で見たのですが、
都内のタクシー会社が、代表者を
同じくする香港の会社を利用する形で
社会保険の負担額を不当に減少していた
ということが発覚したそうです。

具体的には従業員に支払う毎月の給与を
別々の2つの会社から分割して支給する、
タクシー会社の新入社員を香港の会社に転籍、
そこからタクシー会社に出向しているという扱いで、
歩合給や交通費以外の基本給部分だけを
日本の会社から支払われた給与であるとし、
残りは香港の会社から支給されるという
いわゆる「2ヶ所給与」の形式にしていたのです。

通常、2つの会社から給与をもらっている場合の
社会保険料の計算がどうなるかというと、
まず、それぞれ会社からの支給額を合算して
1ヶ月分の合計給与額を算出します。

それを3ヶ月分計算したら平均月額を求め、
その金額によって社会保険料の月額が決まります。

こうして確定した社会保険料うち本人負担分は
それぞれの会社の上記平均給与の比率で案分され、
毎月の給与から差し引かれるようになるのです。

良く行われていた社会保険料逃れの方策は
国内にある別会社を利用するもので、
片方の会社しか社会保険に加入しない状態で
未加入の会社からの給与額が多くなるように
2ヶ所給与の支給を受けるというもので、
わざと合算などを行わないようにするというもの。

つまり、社会保険に加入している方の会社での
平均給与が低く抑えられることになりますから、
その分だけ、社会保険の会社負担額も
ぐっと低く抑えられるということになるわけですね。

しかし、国内の法人であれば社会保険は
本来強制的に加入しなければならないもので、
当然ですがこれは違法な状態です。

それに対して、今回のタクシー会社の一件は
2つ目の会社が日本国内のものでは無くて
香港法人ということになりますから、
社会保険の強制加入については適用が無い
というところが、今回のこの記事のポイント。

海外法人からの出向社員が国内で働く場合は、
滞在期間やその国との間の条約締結状況などの
諸々の事情によって扱いは異なってきますので
一概には言えませんが、一般論としては
保障がいる場合は国民年金と国民健康保険に
個人で加入することになった……はずです、確か。

が、今回の両社の代表者は同一人物であり、
記事には掲載されてはいませんでしたけれども
おそらくこの2社には資本関係もあったでしょうし、
仕事の内容的には香港は一切関係ないわけで、
これを海外法人からの出向と言い張るのは
さすがに実態を反映しているとは言えません。

どういう処分が下ったか、それとも下らなかったか、
具体的なことは記事では触れていませんが、
「海外企業を利用した保険料逃れ」だと厚生労働省が
認識したということは書かれていましたので、
不納付額と利息相当の請求が行われたであろう
ということは想像することができます。

カテゴリ : 会計・経理
テーマ : 気になったニュース ジャンル : ニュース

「怨讐星域」 全3巻

2017年09月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

梶尾真治の 「怨讐星域Ⅲ 約束の地」は、
太陽フレアの異常膨張により焼き尽くされて
消滅してしまうことが分かった地球から、
選ばれた一部の人間を乗せて脱出した
世代間宇宙船ノアズ・アークと、
ノアズ・アーク出航後に開発された
星間転移技術を使って地球を脱出した、
切り捨てられた人々を描く作品の完結巻。

5世代を重ねる程の年数を要して両者が
移住先である「約束の地」ニューエデンで
再会するというのが、全体のヤマ場です。

転移組が抱いている恒星間航行組への
憎悪と恨みとで捻じれまくった感情が、
ノアズ・アークからニューエデンに
降下してくる人々を惨殺してしまうのか。

そのような血まみれの再開は回避されるのか。

果たしてその結果がどうなるのかは、
これから本作を読む人のお楽しみとして、
ここでは触れないでおきますが……

もしかしたら人によって、本作にはラストの
カタルシス的なものがあまり無いということに
不満を抱かれるかもしれませんけれども、
これは梶尾真治が物語の紡ぎ手として失敗した
というようなことを意味しているのではなくて、
作品の方向性がそもそもそういうところを
向いていなかったとのではないでしょうか。

私がそう思うのは、第1巻の後書きで作者自身が
「年代記のようなものが書けないか」と思って本作を
雑誌「SFマガジン」に連載した、と記しているから。

SFで「年代記」、梶尾真治の発言、ということからは
レイ・ブラッドベリの 「火星年代記」 が連想されますが、
ああいう作品に仕上げることができないかと
模索をしたのならばおそらく、散りばめられた要素が
最終巻で一気に集結して大きな物語を描き出す、
ということは無いだろうなと想像されましたから。

本作が描こうとしたのは多分そういうものではなくて、
「様々な事が一変した世界でも営まれる人の日常」
というところにあるのかもしれないと、感じました。



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

曼珠沙華

2017年09月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

22日は有給休暇を取らせていただいたので、
天気はあまり良くありませんでしたけれども
西武線に乗って高麗まで行ってきました。

ちょっと前に天皇陛下が行かれたことが
ニュースとして話題になっていましたから、
ご存知の方もきっと多いことと思いますが、
西武の高麗駅から歩いて数分のところにある
巾着田の曼珠沙華群生地がその目的です。

長さにして600メートル、幅は50メートルという
かなり広い一帯一面に咲き乱れる曼珠沙華。

彼岸花(ヒガンバナ)という言い方をした方が
あるいは馴染みが深いかもしれませんけれども、
おそらくある程度以上の年代の方にとっては
山口百恵の名曲が想起されるのではないでしょうか。

「まんじゅしゃげ」と「まんじゅしゃか」とどちらの
読み方を使うかで、その人が山口百恵ファンか
どうかを判定できる……というのは、冗談ですが。

今年のシーズンは残念ながらもう終わりですけど、
これは一見の価値、大いにアリ、の光景です。


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「TUNDERSTRUCK」

2017年09月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

バグパイプ奏者の GORDON DUNCAN が
2003年にリリースした、3枚目にして
ラストアルバムの 「TUNDERSTRUCK」。

一度これを聴いてみようと思って購入したきっかけは、
昨年亡くなってしまった ZABADAK の吉良知彦が
自身がユカキラリタというユニットで一昨年出した
ミニアルバム/マキシシングルの 「よぶこえ」 について
書いた文章を読んだ際に、ここに収録されている
「The Belly Dancer」という曲のことを褒めていたから。

もともとバグパイプの音が好きだったのもあります。

そこで試しにネットで同曲を試聴したところ、
なる程、これはなかなかのものだと感じました。

そんなわけで、こうして実際のアルバムも
買ってみたというわけなのですけれども、
ここに収録されているのは全部で13曲。

何しろバグパイプのソロアルバムですから
楽器の特徴に由来する部分もあるのでしょうが、
13曲のどれもが何となく似通ってしまっているのは
ややマイナス点と言えるかもしれません。

それでもこのアルバム、なかなかどうして
耳に心地よい音を聴かせてくれます。

こういう民族系のアルバムはモノによって
好き嫌いの分かれるところですけれど、
これは、大いに気に入りました。

彼の他のアルバムを買うかどうかは、
まだどうなるか分かりませんけれど。



カテゴリ : ライブ・CD
テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

お食事 樹

2017年09月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

新たな営業の場として三鷹に事務所が移転してから
まもなく半年が経過するわけですけれども、
このブログでは昼休み時間に昼食を採る先として
開拓してきた飲食店等を少しづつ紹介してきました。

今回は、事務所のある三鷹第二ビルから
西にちょっと歩いて三鷹通りに出た辺りにある
「お食事 樹」について書いてみたいと思います。

この店の存在に気が付いたのは4月の半ばで、
つまりは引っ越してからすぐの頃だったのですが、
店の表にはメニューの類は一切出ていないので
扉を開けて中に入るのに、何だか敷居の高さを
ずっと感じ続けていた店でもありました。

それでも、扉のガラスから覗いてみると
中にいる客はサラリーマンや作業員が主で、
どうやら定食を食べさせてくれるようだとなれば、
これは一度、試してみなければなりません。

そこで意を決して挑戦してみたという次第。

店内はカウンターとテーブル席が幾つかあって、
年配の女性2人が調理などをしていました。

メニューは下の写真のようにかなり豊富で
いわゆる普通の定食屋という感じであり、
何より値段が安いのがいい感じです。

その日に頼んだのは、下の写真の生姜焼定食。

オーソドックスなメニューを食べてみることで
店の方向性、というか特徴的なものを
ちょっと確認してみよかうと思ったからです。

味付けがちょっと濃い目なのが気になったものの
定食屋の生姜焼きとしてはスタンダードな味で、
何よりその量と、ご飯のお代わりが一杯無料なこと、
これで750円という値段というのがいいですね。

正直、ご飯を軽めに盛ってもらったとしても
私としては満腹になってしまうくらいだったので、
お代わりをするどころでは、なかったのですが。

かなり使える、良い店です。





カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

スマホとO157

2017年09月18日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ついこの間のことですが、立て続けに複数個所で
病原性大腸菌 O157 を原因とする食中毒が
発生したというニュースが報じられていましたよね。

その後、ネットを何気なく見ていて知ったのですが、
最近は従来言われていなかった O157 の
感染経路が明らかになってきているようで、
中でもスマホ経由の感染が話題になっているそう。

どういうことかというと、トイレの個室を利用した際に
そこでスマホをいじりつつ用を足す人が案外と多く、
終わった後に手は当然洗うのですけれども、
そこでスマホも一緒に洗ったりはしないはしないから、
実は様々な菌がスマホに付着しているというのですね。

言われてみれば、それはそうだ、ということですが、
しかし、そんな、トイレの個室でまでいじる程に
みんなスマホに依存してしまっているのでしょうか。

食中毒が問題なのはもちろんですけれども、
むしろそれくらいの間もスマホを操作することを
我慢できない人が多いということの方に
驚かされるという結果になりました。

私だったら、さすがにトイレの個室の中では
スマホをいじりたくはないですからね……

もし落としたりしたら、凄い嫌ですし。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「恋するタイムマシン 穂瑞沙羅華の課外活動」

2017年09月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ハルキ文庫の機本伸司の「恋するタイムマシン」は、
「穂瑞沙羅華の課外活動」シリーズとしては4冊目で、
穂瑞沙羅華の登場してくる小説をカウントすれば、
デビュー作の「神様のパズル」も含めて5冊目、
スピンオフ的作品の「神様のパラドックス」は
穂瑞沙羅華が直接的に活躍する話では無いですが、
これも含めると6冊目ということになります。

ちょっと実際にはいないだろうというキャラ造形、
感情のあまり感じられない会話文というような、
私が機本作品に常々感じている違和感は
今回もいつもと同じで変わりはありませんでした。

それもこのシリーズに限って言えば
穂瑞沙羅華というヒロインがそもそも、
そういう風になってしかるべき生まれ育ちを
持っているのでそこにあまり違和感を
感じないでいられるのですけれど。

今回の「恋するタイムマシン」が扱っている題材は、
まあ、タイトルにそのまま表れていますね。

量子コンピュータの開発者である天才女子高生の
穂瑞沙羅華が営むコンサルタント業への依頼は、
両備という若き研究者がダークマターの
研究を隠れ蓑にして進めようとしている
ワームホールを使ったタイムマシン開発を、
何とかして断念させてほしいというもの。

理論物理学の天才でありながら、というか、
早熟の天才であるが故に人の心の機微が
分からない沙羅華が自分では理解できない
「愛」というものについて頭をひねる展開を経て
いつも彼女に振り回されている主人公の
綿貫との関係にも少し進捗があるという内容です。

これまでシリーズをずっと読んできた身には、
なかなか嬉しく、楽しめる作品になっていました。

正直、文系人間な私には専門的な記述部分は
10の内の半分くらいしか理解できないのですが、
そこは雰囲気で読み流せば問題ありません。

このシリーズは今年5月に最新刊にして最終巻が
発売されているので、それも、早めに読まなくては。



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

ブエルタ・ア・エスパーニャ 2017 の勝者は

2017年09月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2017年のブエルタ・ア・エスパーニャが終わりました。

色々と語ることも多いレースでしたけれど、
ここでは簡単にその主な結果だけを書きます。

まず、総合優勝はチームスカイのクリス・フルーム。

7月のツールに続いてのグラン・ツール2連続制覇で、
ブエルタの開催が9月になってからこの形での
ダブル・ツールは史上初だといういうことなのですが、
そもそも同一年に2つのグラン・ツールで総合優勝する
ダブル・ツール自体が非常に希なことです。

ポイント賞は、最終日まで貪欲な走りをして
自分が獲れる賞は全て採るという姿勢を見せた
フルームが、こちらも獲得をしています。

山岳賞は、総合争いの選手達が山岳ステージの勝負で
結果的にポイントを加算して追撃してくるのを
何とかかわしきったキャノンデール・ドラパックの
ダヴィデ・ヴィレッラが見事にその手にしています。

上記各賞の順位を足した数が一番小さい選手が
獲得することになるコンビネーション賞は、
毎年、総合首位の選手が結果的に獲るのですが、
今年もそのパターンを踏襲する結果、
つまりフルームが獲得することになりました。

また、今大会限りでの引退を表明している
トレック・セガフレードのアルベルト・コンタドールは
序盤のステージで体調不良で失速したものの、
その後は果敢に攻めの走りを貫き続けた結果
第20ステージの超級山岳頂上ゴールステージで
アシストと2人での集団からのアタックを成功させて
最後には1人で厳しいアングリルの登坂を
走り切ってステージ優勝を成し遂げています。

偉大なるチャンピオンの、最後の締め括りに
まさにふさわしい素晴らしい走りでしたし、
おそらく一生忘れられないと思います。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

健保組合で、健康診断

2017年09月10日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今年も、健康診断を受けてきました。

一般的には年度初めで人事異動もある4月か
遅くとも翌月の5月くらいに行う健康診断ですが、
私は毎年、大体これくらいの時期に受診しています。

大概に中年な私ですので腹囲とか体重とか、
体型的な点だけでも数値が気になるところが
色々とあるというのが正直な話なのですが、
それ以外の、血液や尿検査、検便とか、
バリウムを呑んでの撮影結果とか、
結果に戦々恐々としている項目が多くあります。

これが20代とか、せいぜい30代の頃には
どうせ大丈夫な数値しか出てこないさと、
のんびりと構えていられたのですけれど……

実は、健診の前々日は飲み会でしたし、
その前の日にはガッツリと焼肉を食べてもいて、
そこから普通に考えると検査結果の数字が
ちょっとよろしくないものになる可能性も
そこそこ高いのではないかとも思われます。

それが嫌なら健診前1ヶ月くらいの期間は
節制をしていればいいじゃないかという意見も
あるのでしょうけれど、普段通りの生活をして
どんな結果になるのかを見るのでなければ
健康診断を受けてもあまり意味がないだろうと
考えれば、それもどうかという話です。

とはいえ焼肉と飲み会は、さすがにやり過ぎか。

付き合いというか、ちょっとまずいと分かっていても
それを止めることを選びたくないことがあって、
こればかりはどうしようも無いのですけれど。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

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