三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2017年12月
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さようなら、2017年

2017年12月31日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今年も、今日でいよいよ終わりですね。

何だか、2017年が終わってしまうということに
今一つ実感が湧かなかったりするのですけれども、
私1人がどう思おうと時間の流れが止まるわけもなし。

あともう少しで新しい1年が始まることは確実です。

この1年の締めくくりにはどんな写真が相応しいか、
色々と考えてみた結果、出した答えが下の画像。

箱根の芦ノ湖畔で、某月某日の早朝に撮影したもので、
遊覧船と富士山、青い空と朝霧という組み合わせが
そこはかとなく年末っぽいかなと思ったのです。

色味は、早朝の日差しだからこんな感じなのであり
特にこれといって色調調整などを行ったわけではなく、
しかしこの感じはなかなかいい味になったのではないか、
なんてことを個人的に勝手に考えていたりもするのです。

本格的に写真をやられている人には噴飯モノかもしれません。

どうでもいいようなエントリも多いブログではありますけれども、
来年も皆様にはよろしくお願いできましたら、幸いです。


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

今日から冬休みです

2017年12月29日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

当事務所も、今日から冬休みです。

新年は1月5日が仕事始めの予定ですが、
この年末年始は世間一般的に冬休みを
当事務所と同じスケジュールに
している会社が多いのではないでしょうか。

年末年始の休業期間中でも一応、
ホームページのお問合せメールフォームで
入力・送信していただいた内容については
メール転送により私が確認できるように
設定してますので、何もかもとはいきませんが
ある程度のことでしたら対応は可能です。

内容によって新年の業務が開始してから
対応させていただくことになることもありますが、
少なくとも連絡が取れないことにはなりません。

安心して、お問い合わせください。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「レジまでの推理 本屋さんの名探偵」

2017年12月27日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

千葉北西部、東京で働く人々のベッドタウン地域にある
書店を舞台にした「日常の謎」系統のライトミステリーが、
似鳥鶏の 「レジまでの推理 本屋さんの名探偵」です。

書店が舞台のミステリーということで例をあげるなら
大崎梢が「成風堂書店事件メモ」シリーズや
「出版社営業・井辻智紀の業務日誌」シリーズで
既に何冊も面白いものを発表していますし、
他にも書店ネタの作品は数多くあります。

なので、何もそんな何番煎じか分からないようなことを
わざわざやらずともいいのではないかという気が
少々しないでもなかったのですが、あとがきによると
そもそもは、その大崎梢がテーマを決めた
アンソロジー文庫 「本屋さんのアンソロジー」
に掲載された短編に、主人公を一にする同系統の短編を
3つ合わせて、全4エピソードの形で単行本化したのだそう。

なる程、そういうことであれば、納得できます。

登場するキャラクターがなかなか魅力的なのは
この手のソフトカバーエンタメ小説では大事なことで、
いかにもな感じの設定でちょっとステロタイプですが、
さすが、基本はしっかりと押さえられています。

ボリューム的には、あと2つくらいエピソードがある方が
読みごたえという点で満足度も上がったと思えるので、
そこは残念ですが、まあ、それはそれとしましょう。

ただ、一番長い最終エピソード「本屋さんよ永遠に」は
それまでの3作を踏まえての、いわゆる叙述トリック仕込み
になっているのですが、肝心の仕掛けが一読した段階では
非常に分かりにくいので、疑問というか途惑いというか、
そういったものが脳裏をグルグルと渦巻いてしまって
いかにも収まりが悪かったのは減点対象かもしれません。

改めて頭からパラパラと読み直してみたら
「ああ、これがこうなってこうなのか」と理解できましたし、
呑みこめもしたのですが、もうちょっと上手い見せ方が
あったのではないかなと思わないでもないのです。

わりと面白かったので続編が出れば読みたいところですが、
内容的にこれはこの1冊限りで完結という感じですね。


カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

「Finally It’s Christmas」

2017年12月25日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

hanson というバンド名を覚えているでしょうか。

アメリカはオクラホマ州の出身の3人編成のバンドで
アイザック、テイラー、ザックというハンソン3兄弟が
そのメンバーであり、デビューした1997年に
シングル 「MMMBop」 をヒットさせたりしていました。

その後も兄弟仲良く活動を続けていた彼等が
今年の秋にリリースしたクリスマスアルバムが、
今回紹介する 「Finally It’s Christmas」です。

今年のクリスマスイヴもいつもと同じで特に予定も無く
ひとりのアパートでいつも通りの夕食を食べました。

なので、せめてこういうCDを紹介することで
気分だけでもクリスマスに浸ろうかなという、
そんなせせこましい気分が現れたのが、
つまり今回のこのエントリーということになります。

ちょっと泣けてきますね。

さて、新曲とスタンダードナンバーからなるこのアルバム、
トラック数は全14曲と多めではありますけれども、
それに比べると収録時間はそんなに長くは無くて
いっそのことミニアルバムと読んでしまっても
それはそれでいいのではないかというくらい。

ただ、考えてみれば昔のLPレコードの時代には
これくらいの収録時間がざらだった気がしますし、
そう考えればこれはまごう事なきフルアルバムと
言っていいのではないでしょうか。

内容的にも、クリスマス気分をしっかりと
盛り上げてくれるようなものになっていて、
なかなか良い作品になっていると感じました。



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テーマ : 日記 ジャンル : 日記

収録時間と収録曲数

2017年12月23日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

あんまり改まってここで書いたことはありませんけれど、
シングル、アルバムを問わず数多くのCDを
私が所有しているということはこのブログを
ご覧になられると何となく察せられるかもしれません。

その所有リストをきちんと作っていないので、
さて、総所有枚数がいったいどれくらいになるか、
私も正確なことは現時点では把握していません。

そうして様々に集めたCDですけれども、
それ等がマキシシングルやミニアルバム、
フルアルバムのどれに当てはまるかという、
その基準をどこに求めるのが正解なのでしょう。

オフィシャルでどのような扱いになっているか
が一番の基本になってくるのでしょうけれども、
個人的な意見としては、収録曲数と収録時間、
特に前者によって判断するのがしっくり来る
と思っているのですが、皆さんはいかがですか。

例えばプログレッシブ・ロック系のものだと
30分を超える曲が2曲収録されているだけ
なんていうアルバムもあることを考えれば、
一概にそれが絶対的とは言えないかもしれません。

それでも、今のところ大体の目安として、
5曲以上でミニアルバムになり、10曲以上なら
フルアルバムになる、というように考えています。

そのように「アルバムというのは収録曲数が全部で
10曲あるものだ」という認識を持つようになったのは、
LP時代のことも明らかに大きく作用していますね。

2曲入りシングルだと、未だにA面、B面という
言い方をしてしまうことがありますし、

身に沁み付いたものはそうそう抜けてくれません。

ふと思い立ってLPというフォーマットがどれくらいの
ボリュームの情報を記録できるのか収録限界を
検索したところ、色々な数字が出てきました。

レコードの溝の本数で収録時間は増減しますが、
音量や音質を考えるとレコード針の振り幅が
確保できなければいけないので、その結果として
個々の溝と溝との間隔が一定以上必要になります。

そこから、33回転の12インチ盤にして
おおよそ片面20分~25分程度という、
一般的な収録時間が決まってきます。

ふーん、なる程、というところですね。

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シタマチ.スケートリンク

2017年12月21日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

限定的なものとはいえシャンシャンの一般公開が
12月19日からいよいよ始まったということで、
上野と御徒町界隈はすっかりパンダフィーバーに
染まっているようなことが報じられています。

そんな御徒町に行く用事がありましたので、
そういえばニュースでも取り上げていたなあと、
駅前に登場したスケートリンクに寄ってみました。

それが、下の写真になります。

シタマチ.スケートリンクという名前が付けられていて、
中央には大きなパンダの像が座っているという造り。

営業時間前だったからか、この写真を撮った時には
まだ氷は張られていなかったのですけれども、
クリスマスとパンダを前面に押し出しているので
ちょっと寄って楽しく過ごすのに適していそうです。

シャンシャンのいる上野動物園からは少しだけ離れた
御徒町駅前というロケーションですから
ここにどんな人が来るかは分かりませんけれど、
動物園のついでに松坂屋に寄ろう考えてみたり
アメ横で正月用のアレコレを買っていこうと考える
家族連れが子供を遊ばせるのには良さそうですね。



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餃子 食べ放題

2017年12月19日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

先日、学校の同期の友人に水道橋の餃子の王将で
餃子食べ放題をやろうじゃないかと誘われたので、
忘年会的なものとして10人ほどで同店に行ってきました。

下の画像が、その食べ放題の内容を示すポスターです。

大皿料理5皿付きというのがこの「宴会セット」のミソであり、
ここをクリアしないと、その先の餃子食べ放題には
到達できないというようなシステムになっていますから、
なるべく空腹にした状態で、このセットには挑むべきでしょう。

この日に私が餃子をいくつ食べたのか、なのですけれど、
途中で数をカウントするのをやめてしまったので、
最終的にどれだけの量が胃に入ったのかは不明です。

せっかくの(?)食べ放題なのだからということで
とりあえず食べられるだけ食べてしまおうと頑張った結果、
当日の夜だけではなくて翌日もおおよそ19時くらいまで
すっかり胃もたれ等が酷くて全体的に調子が悪いままでした。

育ち盛りの中学時代などは1回で40個くらい食べても
全然平気だったものですが、さすがに今は無理です。

餃子は美味しかったですし、もし興味があるという方は、
お近くの店舗でもこの食べ放題セットが存在するかどうか、
挑戦する前提で調べてみるのもいいかもしれませんよ。



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スタッフロール

2017年12月17日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

いつ頃からそんな風になってきたかというのは
はっきり覚えていないのですけれども、
日本で封切られる洋画で本国のそれとは全く別に、
日本で独自にテーマソングを付けるということが、
わりと主流になってきていますよね。

私が10代の頃は洋画娯楽作品主題歌は本国のままで、
映画がそれなりにヒットするのと同時にその曲も
ラジオ等でヘビーローテーションになったりしたのに、
世の中は変わったものだなぁと、ふと思いました。

こういうことを書くと、年齢がバレそうですですね。

まあ、日本独自にテーマソング、というそれ自体は
各方面がそれで納得しているだとすれば、
私がここでそれにアレコレと口を出したとしても
仕方ないということは分かっているのですけれど。

仮に日本独自のテーマソングを設定したとして
それがその映画に合うものであるのならば、
若干の引っ掛かりはあるものの文句はありません。

問題は、無理やりタイアップを付けたような、
とてもその映画に合うと判断して選んだとは
思い難いようなテーマソングが中には
ままあるということであって、これには
率直に言って苛立ちしか覚えません。

CDが売れなくてミリオンの出ない時代に、
少しでも露出度を増やしてどうにかしよう
という意図がありもするのでしょうが……

結構な現金を投下してテーマソングの座を獲得して、
そこに見込んだような宣伝効果があるのか、
セールスに少しでも貢献できているのか、
費用対効果がどうなのかは、気になるところです。

まあ、これだけ何度も同じような戦略が
繰り返されているということを考えれば、
それなりに効果があるのでしょう、きっと。


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「僕の光輝く世界」

2017年12月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

探偵役である主人公の設定が特徴的である、
山本弘の「僕の光輝く世界」は、ジャンルとしては
ミステリーに属するなかなか面白い小説でした。

どんな風に特徴的なのかをご理解いただく為に、
裏表紙に印刷されたあらすじを引用してみましょう。

気弱なオタク男子、光輝は進学先の高校でもいじめられ、あげくに橋から突き落とされる。搬送先の病院で絶世の美少女と運命の出会いを遂げた、と思いきや、実は既に失明してしまっていた。美少女は果たして妄想なのか実在なのか……視覚を失った少年が、想像力を駆使して奇妙な謎と格闘する不思議ミステリー


この、「実は既に失明してしまっていた」というのが
どういう意味か分からない、と思われるでしょう。

もう少し詳しく書くならば、主人公の視覚は橋から
落とされたことで確かに機能を喪失しているのですが、
その代わりに 聴覚、嗅覚、触覚等から得られる
情報をもとに脳が欠落を補うことで、まるで実際に
両の目がそれを映し出しているかのような
鮮明な映像が構築されているというのです。

これは「アントン症候群」という特殊な障害で、
そんな都合のいい障害があるのか、とお疑いの人は、
どうぞ、私と同じようにネットで調べてみてください。

「事実は小説より奇なり」という言葉もありますが、
実際、世の中は、まだまだ知らないことだらけですね。

そんなアントン症候群な主人公が解決する事件とは、
どのようなものなのかということは、ミステリーにおいて
ネタバレはタブー中のタブーなので避けますが、
全部で4編のエピソードのどれもが、なかなかの面白さ。

ストレートではない、ちょっとひねった感じのある
キャラ設定ですけれども、ミステリーとしては
案外と素直な作品で、読みやすいですし、
これは普段そこまで本を読まない人でも楽しめる、
なかなかに良い1冊ではなかろうかと思います。

税別で860円と、やや値段が高めの文庫本ですが、
その分、480ページというボリュームを堪能出来るので、
コストパフォーマンスは悪くありませんし、お薦め。


カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

仮想通貨と所得計算

2017年12月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、
さすがにこの時期になっていれば
鬼が笑うことも無いのではないでしょうか。

さて、そんな2017年12月の頭に国税庁が
ビットコイン等の仮想通貨の売却・使用に関する
差損益などの計算方法を具体的に取りまとめた
「仮想通貨に関する所得の計算方法等について(情報)」
という Q&A集 を公開したことが話題になっていました。

明らかに、確定申告の時期が近付いたことを
念頭に置いての発表だろうなと思われますね。

ビットコインについてはここでも数度にわたり
解説をしていて、私も大いに興味があるのですが、
年末で時間も確保できず、この Q&A について
詳しく解説をする余裕が無くて申し訳ありません。

とりあえず今回は、その概要を書きたいと思います。

<仮想通貨の売却>
自身の持つ仮想通貨を売却(日本円に換金)したら、
その取得価額と売却額の差が所得となります。

<仮想通貨を使った商品購入>
購入した商品の価額と支払いに使った仮想通貨の
取得価額との差額が所得金額となります。

<他の仮想通貨の購入>
購入した時点での、その購入した仮想通貨の時価と、
支払った仮想通貨の取得価額との差額が所得金額です。

<仮想通貨の取得価額>
仮想通貨の種類ごとに、購入時の時価(日本円換算)を
使って移動平均法により算出するのが原則ですが、
継続適用を要件として、総平均法の利用も可能です。

<仮想通貨の分裂・分岐>
分裂・分岐時には、新たな仮想通貨に取引相場がなく
つまり経済的価値が存在していなかったということで、
取得の時点での所得の認識は行われません。
これを売却等した場合に所得が生じますが、
この場合の取得価額は、0円ということになります。

<所得区分と損益通算>
営んでいる個人事業に関係する経済行為で発生して
事業所得として判断される場合を除いて、
雑所得として取扱われることになり、生じた損失を
他の所得と通算(相殺)することはできません。

<マイニングによる所得>
マイニングにより取得した時点での仮想通貨の時価から
要した費用を差し引いた残額が所得金額となります。
この場合、取得した仮想通貨については取得時の時価が
その取得価額となって移動平均計算の対象となります。

<仮想通貨の証拠金取引>
現在の制度上、申告分離課税制度は適用されないので
総合課税として確定申告を行う必要があります。


仮想通貨についての現時点での税法上の取扱いは
この Q&A の発表で一定部分明らかになりましたが、
では、会計上の取扱いはどうなっているのでしょうか。

企業会計基準委員会は、12月6日付で仮想通貨に関する
会計基準の当面の素案を公表、平成30円2月6日まで
意見・コメントを募集(原則、電子メール)しています。

こちらは、私もまだ読めていないのですが……

「実務対応報告公開草案第53号「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い(案)」

「コメントの募集及び公開草案の概要」

ざっと見た感じ法人が所有する仮想通貨について
期末時点で時価評価を求めているのが目につきます。

年始にかけて熟読したいと思います。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

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