三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2018年04月

本と小冊子の境界線

2018年04月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

JR中央線の全てのドアの上にあるモニターに
流れた情報によると、ユニセフ(国際連合児童基金)の
内部定義では「本」というのは、表紙などを除いて
49ページ以上のもののことを言うのだそうです。

では48ページ以下は一体何になるのかというと、
その場合は「小冊子」に該当するのだそう。

それ自体は「はあ、そうですか」という程度に感じた
1つのネタくらいにはなるなというくらいの雑学ですが、
ユニセフのような、ああいう組織がこの手の定義づけを
必要とすることの事情は、分からなくもありません。

公式、非公式問わず、文書その他を作成する時には
その辺りの「用語の定義」がルールとしてあった方が、
絶対的に便利ですし、何より誤解も生まないですからね。

とはいえ、何が「本」で「小冊子」なのかは、
本来ページ数だけで決めてしまうことでは
ないのではないかと疑問を覚えてしまうのは、
多分、私だけでは無いのではないでしょうか。

それが「本」なのか「冊子」なのかというのは、
実物を目にし、手に取り、装丁なども含めて
確認して総合的に判断することであって、
単純なページ数云々はそこでは重視されないと、
読書好きの1人として個人的には思っています。


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

AI融資

2018年04月28日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

三菱UFJ銀行が人工知能(AI)を使った
中小企業向けの融資を2019年度にも
始めようとしていることをニュースで見ました。

預金口座の入出金状況などのデータから
中小企業の返済能力を判断することで、
実際に対面しての審査などを行わなくても
有効な判断ができるということらしいです。

ニュースによれば、この技術を活用することで
これまでは融資を受けることがなかなか困難だった
創業間もない企業向けにも資金供給ができるような
新しい融資モデルを確立することができる、
というように三菱UFJは見込んでいる模様。

もちろん、融資部門の人件費もカットできることも
このAI融資を実施しようという動機にあるでしょう。

何かすごく新しいことをやろうとしているように
聞こえてくるニュースなのですけれども、
しかし、分析のための細かいデータを
自動で収集して、内部で累積されている
データベースにそれを当てはめていくことで
企業の信用力を格付けするという作業を
AIにやらせるということだと考えてみると、
抜本的にはそこまで目新しくもないとも思えます。

とはいえ、これで審査が本当に効率化して
今までの審査では汲み取れていなかった
企業の実際の返済能力を判定できるなら、
それは歓迎していいことなのかもしれません。

逆に、従来であれば融資を受けられたところが、
AI融資審査で撥ねられるというケースだって
無い話ではなさそうだという気もしますが。

何でもかんでもAIが優れているとは思わない
というのが私の基本的スタンスではありますが、
この件に関してはちょっと興味も覚えていますし、
続報なども待ちつつ注視しようかと思います。

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「磁極反転の日」

2018年04月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

地球のことを1つの巨大な棒磁石に例えると
北極がS極で南極にN極になるわけですけれども、
その磁極が逆になってしまう事態を描いた小説が、
伊予原新の「磁極反転の日」になります。

地球の地軸が移動するポールシフトとは違って
本作が題材とする磁極反転が起きたとしても
自転軸そのものは変わらないわけだから、
どちらかといえば災害としては軽微なものに
なるのではなかろうかと思ったら、それは間違い。

私は専門家ではないので間違いを書いてしまう
かもしれませんけれども、本書から得たこと、
それに以前から知っていたことを合わせて考えると、
磁極が今と真逆に反転するに至る経緯において、
まず現在ある地磁気が徐々に弱まることから始まり、
地球を包む地磁気がゼロになる段階を経て、
次にようやく、それまでとは反転した形で
磁極が復活してくるというプロセスを踏むようです。

つまり、有害な宇宙線から地上を守っていた、
その「盾」が一定期間失われてしまうわけですね。

それが動植物にいかなる影響を及ぼすか分からず、
また、私達の現在の生活の基盤ともなっている
様々な電子機器が降り注ぐ宇宙線によって破壊され、
現代文明が崩壊する恐れも、大になるわけです。

そんなとんでもない事態が現在の地球を襲うとなれば、
どんなことになってしまうのか考えるだに恐ろしい……

これはおそらく、とんでもない騒動の中で暴動とか、
そういうことが全国あちこちで起きてしまうというような
パニック小説になっているのかなと思って読んでみたら、
週刊誌の科学系フリーライターを主人公にして
彼女が取材をしていく過程で知ることになること等と、
政府等が丁寧に冷静に対応する様を描いていました。

そういう点で当初に予想していたディザスター物的な
内容とは全然違っていたとも言えるのですが、
いかにもフィクション的な派手なカタストロフを
物語に選ばなかった結果として本作には、
地に足がついたような一定のリアリティーのある、
言わばシミュレーション小説であるかのような
印象が生じたのではないか、という気がします。

結果、地味なテイストの作品になったことは否めません。

「そこをそのままにして物語を閉じてしまうのか」という、
エンターテインメントとして考えた時にはどうなんだろう
という部分もありますけれども、伊与原新にとっての
本作を書くテーマは、そこには無かったのでしょう。

そもそも、物語の軸足は磁極反転には無くて、
それはあくまでもストーリーを紡ぐための
装置の1つにすぎないだとも思えますし。

思っていたのとは少し違いましたが、
なかなか、面白く読ませてもらいました。


カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

リエージュ~バストーニュ~リエージュ 2018

2018年04月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

世界で最も古い「ラ・ドワイエンヌ(最古参)」との
異名を持つアルデンヌクラシックの伝統の一戦、
リエージュ~バストーニュ~リエージュが
今年もベルギーのワロン地方で開催されました。

スタートからゴールまで多くの丘を越えていく
このレースのコースは「最も美しい」とも称され、
今年は晴天にも恵まれたので中継を見ていて
美しいアルデンヌ地方の景色をとことん堪能でき、
またレース自体も良い感じに盛り上がる感じでした。

つまり、大いに堪能できる展開だったのです。

その中で、チームエースのジュリアン・アラフィリップを
アシストする一環で下りで集団から抜けだした
クイックステップ・フロアーズの若手ルクセンブルグ人
ボブ・ユンゲルスがそのまま逃げ切りを決めました。

今年は春から非常に強いクイックステップですけれど、
エースを集団に残して先行させたアシスト選手が
そのまま逃げ切るというのも多く見られたパターンです。

そのような、チームとして鉄板の展開に持ち込んで
確実に勝利を獲得したクイックステップとユンゲルス。

なんと、今年はこれで既にチームとして27勝目です。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

安全地帯のベスト盤

2018年04月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

玉置浩二のソロアルバムを聴いていたら急に
安全地帯が聴きたくなってしまったいました。

以前から所有済するベスト盤もあるのですけれども、
少し調べたら安全地帯のデビュー35周年と
玉置浩二のソロデビュー30周年を記念した
2枚組のベスト盤が昨年出たということを知りました。

収録曲の約半分は既に所有しているわけですが
新たにリマスタリングもされているようですし、
ご祝儀的な意味合いも込めて購入することに。

うーん、やっぱりいいですねぇ、安全地帯。

玉置浩二の感情を込めたエモーショナルな歌い方は、
いつ聴いても絶品で、確か彼はプロが選んだ
本当に歌が上手いボーカリストランキング的なものでも、
上位に選出されていたという記憶があります。

十代の頃には「これはちょっとねちっこいなあ」
なんて思って苦手にした時期もありましたけれど、
人の好みは年齢と共に幾らか変化しますし、
いつの間にやら大のお気に入りになってしまう、
というようなことも、世の中にはありますよね。

これからしばらくは、この2枚組全30曲のベスト盤に
すっかり酔いしれる日々が続くだろうと思います。



カテゴリ : ライブ・CD
テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

フレッシュ・ワロンヌ 2018

2018年04月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

アルデンヌクラシック第2戦目のフレッシュ・ワロンヌは
ベルギー東部のリエージュの南で行われるレースで、
通称「ユイの壁」と言われる名物の坂で知られています。

何しろ「壁」というくらいですから、TV画面で見るだけで
これは歩いて上るだけでもかなりキツそうだなと
思える勾配と長さのとんでもない坂なのですけれども、
このレースの厳しいところはそのような坂が
「ユイの壁」だけではないというところにあります。

ゴール直前の激坂を高速で走り抜ける走りを得意とする
モヴィスターのアレハンドロ・バルバルデが昨年まで
4連勝を飾っているこのフレッシュ・ワロンヌ。

当然、各チームはいかにしてバルベルデに
まともに勝負をさせないかを狙ってきます。

その為、レースは最後まで落ち着きの少ない展開に。

最後の「ユイの壁」に入るまでにバルベルデ本人と
アシスト選手たちに仕事をさせてその足を
少しでも削っていこうという意図は、明らかです。

それが功を制してレース終盤にはバルベルデの
アシストとして集団に残っていられた選手が
ほとんどいないという、まさしく丸裸状態に
ディフェンディングチャンピオンを追いこみます。

さすがのバルベルデもこれには勝つことができません。

それでも最後の「ユイの壁」で彼らしさの欠片を
見せる登坂をしてみせたバルベルデでしたけれど、
アシストを豊富に残したクイックステップ・フロアーズの
ジュリアン・アラフィリップには適いませんでした。

アラフィリップは2015年、2016年とバルベルデに敗れて
悔しい2位となっていたので、今年はまさしく念願の、
といっていいフレッシュ・ワロンヌの初制覇となりました。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

バスとシートベルト

2018年04月17日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

この間、調べ物の為に某専門図書館に向う途中で
ふと思ったのですが、そういえば路線バスの
運転手って、シートベルトをしていませんよね。

乗客も、ですし。

道交法上は運転席、助手席、後部座席ともに
一部の特殊な事情がある場合を除いて
シートベルトの着用の義務があるはずだったなと
免除要件について調べると、第71条の3にて
「疾病のため座席ベルトを装着することが
療養上適当でない者が自動車を運転するとき、
緊急自動車の運転者が当該緊急自動車を運転するとき、
その他政令で定めるやむを得ない理由があるときは、
この限りでない」という規定がありました。

政令で定めているものとは、負傷、障害、妊娠中で
シートベルトの装着が療養や健康保持上適当でない場合、
駐車場等で自動車をバックさせる為に後方を振り向く場合、
体型的に適切なベルト装着ができない場合などです。

あとは、消防用車両を運転している消防士とか、
犯人護送中で逃亡を阻止する義務のある捜査官とか、
パレードの警備の警官とか、選挙カーの中の運転手や候補者、
そういうケースも着用義務が無いと書かれていますが、
こういうのは、それこそ本当に特殊事例ですよね。

「頻繁に当該自動車に乗降することを必要とする業務として
国家公安委員会規則で定める業務に従事する者」というのも
詳細を見ると違いそうですし、根拠規定はどの辺なのでしょう?

なお、さらに調べるのを進めていったところ、もともと路線バスは
保安基準のところでシートベルト設置が義務付けられない
という話も出てきたのですが、客席等の後部座席だけでなく、
運転席も同様に義務付けられていないのでしょうか。

これが高速バスやチャーターバスになると話が違って、
こちらは全席完全に着用が義務化されている模様。

大きな事故もありましたから、これは納得の話ですよね。

路線バスの場合、乗客もシートベルトをしていられないし、
そもそも席がいっぱいだったら立って乗車しますし、
シートベルトの義務化は現実的ではないのかもしれません。

路線バスが事故を絶対に起こさないということでは無いのは
これまでの統計がはっきりと明確に示していますし、
自爆事故でなくとも、もらい事故だってあるのですから
路線バスにシートベルトは必要ない、絶対に安全だ、
というようなことは言えないのですけれど、
そこは、利便性その他の点を重視したのでしょう。

これを、安全軽視として批判するかどうか。

そこは個々人の自由ですが、私としては、
この辺はやむを得ないかな、と思うわけです。


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テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「公正的戦闘規範」

2018年04月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

藤井太洋の初短編集が昨年8月に発売された
「公正的戦闘規範」になるのですけれども、
ここには、これまでに早川書房で発表されてきた
4つの短編に書下ろしを加えた5作品、順に、
「コラボレーション」「常夏の夜」「公正的戦闘規範」
「第二内戦」「軌道の環」が収録されています。

技術やシステムの進化が人の世にもたらすものと
それによって変わる「人の在り方」というようなものが、
全ての作品に通底するテーマなのかと感じました。

それはこれまで読んだ彼の長編作品にも共通する
というような気がしていますから、つまるところ、
作家としての藤井太洋の基本的テーマが、
そこにあるのということなのかもしれません。

SF的には定番である一般的な題材ではありますが、
巻末の解説で大野万紀が書いているように
藤井太洋はかなりヘヴィーでディストピア的な状況が
科学技術と人の在り方の変容で前向きな未来を
迎える可能性を描くことに、その特徴があるのでしょう。

だから、洒落にならない状況が描かれていたとしても、
読後感はかなり爽やかだったりするわけです。

この5編の中で私が一番気に入っているのは表題作の
「公正的戦闘規範」でしたが、次いで「常夏の夜」が良く、
残りは同格3位ということになるかなと感じていますが、
「第二内線」の、アメリカに近い将来起こり得るかもしれない
2極分裂を描いているところは面白かったので、
強いて1つを選ぶならばそれが第3位です。

ただ、非常にハイレベルなところでの僅差の話なので、
基本、どの作品を読んでも大いに楽しめると思います。

知的刺激があって面白い、お勧めの短編集です。


カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

水道橋 ちゃんぽん亭総本家

2018年04月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

水道橋での食事処紹介第2弾は、ちゃんぽん。

といっても、一般的に思い浮かぶ長崎のものではなく
彦根で生まれたという近江ちゃんぽん の店で、
昭和38年に「麺類をかべ」として開業したという
「ちゃんぽん亭総本家」の水道橋店になります。

ホームページで確認したところ首都圏への進出は
一昨年の2016年であり、都内ではこの水道橋と
銀座インズの2店舗を出店しているようです。

看板メニューは、当然 近江ちゃんぽん。

豚骨と鶏ガラで出汁を取ってる長崎と違って
近江は鰹節や昆布で出汁を採っている
和風醤油仕立てのスープなのが特徴らしく、
三鷹にある「味のグラバー亭」でしばしば食べる
本格長崎ちゃんぽんとは、一口ですぐに
味が全然違うということが分かります。

長崎にしろ近江にしろ、ちゃんぽんのいいところは
具材に野菜がとにかく豊富であるということで、
独り暮らしで外食が多く、どうしても野菜の摂取量が
少なくなりがちな私としては、非常に助かります。

出汁が鰹節と昆布だからか、食後の口の中が
割とさっぱりしているのも、いいですよね。

この店には何回も行っていながら、今のところ、
近江ちゃんぽん以外は食べたことが無いので、
今度は別のメニューにも挑戦してみようかな?




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テーマ : 日記 ジャンル : 日記

パリ~ルーベ 2018

2018年04月11日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

毎週のようにビッグレースが続くこの時期に、
いわゆる「北のクラシック」のラストを飾るのが、
「北の地獄」との異名を持つパリ~ルーヴェ。

何が地獄なのかというと、レース全体の距離や
連続して登場する荒れた石畳といった
どこをとっても気を抜けない厳しい設定の
難易度最高のコース設定が地獄になるのです。

今年のクラシックシーズンはここまで無敵といえる
圧倒的チーム力を見せつけ勝利数を稼いでいる
クイックステップ・フロアーズの選手たちと
それに対抗して勝利を狙う他のチームという
大きな構図の中で行われたことしのレース。

予想通りにクイックステップによる支配が
レースを最後まで圧倒するかと思われた、
まさにその直後にタイミングよくスルスルと
抜け出したのはボーラ・ハンスグローエの
現世界選手権覇者のペーター・サガンで、
他のチームはその逃げを見送ってしまいます。

サガンは後続がお見合い状態で追えない中、
そのままゴールの競技場まで逃げ切って
念願だったパリ~ルーヴェの勝利を獲得しました。

クイックステップのゼネク・スティバルのことを
個人的には応援していたのですけれども、
残念ながら今年も彼は最後の勝負には
上手く絡めずじまいで終わってしまいました。

勝負はそういうものだから仕方ありませんが……


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