三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2018年06月
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これは、まあ、仕方ないですね

2018年06月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

こんなものが出てるよ、と知り合いに教えられたのが、
不動産投資関係のネット情報サイトである「楽待」に
6月27日に掲載された下記リンク先の記事。

https://www.rakumachi.jp/news/column/223726

「「不動産で相続対策ができなくなる」ってホント?」
と題されたこの記事の文章をそのまま紹介して
人の褌で相撲を取っても仕方がないのですけれど、
要するに、現金や更地などのままで保有するより
その上に建物を建てた方が相続税評価額を
圧縮することができるという手法に関する話です。

その節税策を行った、とある相続税申告について、
課税当局が更正処分と過少申告加算税の賦課をし、
納税者側がそれを不満として国税不服審判所に
審査請求をしたものの、それが棄却されたという
事例を題材にして、この記事は書かれています。

この事例のさらに詳しい内容はリンク先の記事を
読んでいただければと思うのですが……

まあ、これは、明らかに納税者側に非があるというか、
記事にも書かれているように全てを相続税対策で
やったのだということが露骨に出過ぎています。

「節税」は「脱税」とイコールではありません。

法に違反しない形で税額の圧縮を試みるのは
むしろ納税者の権利の一つと言ってしまっても
構わないようなところはあるのですけれど……

この事例については、さすがに色々とやり過ぎ、
課税当局をむやみに刺激し過ぎですから、
それは税務署から否認もされるでしょうし、
国税不服審判所も審査請求を棄却します。

記事中にもあるように、事件自体、裁決自体に、
そこまでの一般性は無いと思われますけれど、
同じようなことを考えている、興味を持っている、
あるいは既に実行しているというような人は、
一度、この記事を熟読することをお勧めします。

カテゴリ : ニュース
テーマ : 気になったニュース ジャンル : ニュース

健康診断

2018年06月28日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今年も、健康診断の時期が近づいてきました。

もちろん、ここをお読みの皆さんの中には、
そんなものは4月にとうに終わらせていると
いうような人も多いことだろうと思います。

大体の場合、4月か5月に全員まとめてか
数人ずつ幾つかの班に分けるような形で
病院や保健所などに行って健康診断を受ける、
というのが定番のパターンでしょうから。

税理士事務所や会計士事務所が加入している
税務会計監査事務所健康保険組合(TAAけんぽ)
の場合には指定されている一定の期間内に
指定されている病院に行って受けるのであれば
時期については受信者の任意になっているのです。

だから、例年、大体この時期が忙しくないだろう、
と見込まれるタイミングを狙って健康診断が
受けられるように申し込むというのが常です。

その読みが残念ながら外れてしまう年もあって、
そういう時は再度スケジューリングが可能なら
予定の組み直しを試みたりするのですが、
今年は幸い、それはやらずに済みました。

最近は、30代や20代の友人と昼食を
一緒にすることも増えてきていたりして、
油が多いラーメンを食べることも……

私が健康診断に行くのは来月の頭ですが、
正直、どんな数値が出てくるのか怖くもあります。

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深大寺蕎麦 「松葉茶屋」

2018年06月26日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ちょっと前に調布の深大寺まで蕎麦を食べに行った
という話をここでさせていただきましたけれども、
実はその日は先に紹介した湧水で食べただけで
アパートに帰宅したわけではありませんでした。

実は、せっかく深大寺にまで行ったのだからと
それだけで済ませるのはもったいないということで、
もう1軒、別の蕎麦屋にも足を運んでいたのです。

それが、下の写真の松葉茶屋。

深大寺のバス通り、あるいは土産物屋や蕎麦屋が
並んでいるメインストリートからは離れている、
本堂の裏手方向、国分寺崖線の坂を上り、
深大寺動物霊園の慰霊塔の横を過ぎて
深大植物園の深大寺口の手前左側にあります。

ここには2軒の蕎麦屋が並んでいますが、
松葉茶屋はその西寄りの方の店です。

パッと見て感じていただけると思いますが
いかにも昔っぽい感じの「蕎麦屋」で、
雰囲気も抜群にいいのではないでしょうか。

私が松葉茶屋で好きなメニューは何かというと
それは下に写真を貼り付けた おろしそば です。

蕎麦は湧水よりもずっと田舎風という感じで、
大根おろしは細かく擦ったものではなくて
かなりザックリと、かたまりが残るような形で
その触感がかなりたまらないのです。

もしも今後、深大寺に行くことがあったら、
よろしかったらこの店も試してみてください。



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毎度のことですが

2018年06月24日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

世の中はサッカーワールドカップのおかげで
私の周りも含めかなり盛り上がってますが、
個人的にはサッカーにも興味は大アリながら、
何かとやること、やらなければいけないことが
多過ぎてほとんど観戦もできていなません。

自分で選んでそうなっているのは否定しませんが、
こういう時にTV中継の1つや2つくらいを
じっくり眺めるくらいの余裕も作れないというのは、
それはそれでどうなんだと思わないでもありません。

これだけやることに追われまくっている状態だと
日々充実してるとも言えるのですけれども、
息抜きや精神的余裕といったものとは
ほとんど縁が無くなってくるのも事実であって、
こういう大きなスポーツイベントがある時は特に
自分の体が2つあればいいのになというような
埒も無いことを考えてしまったりするわけです。

多かれ少なかれ、皆さんも私と同じようなことを
考えた経験があるのではないかと思います。

居間とは忙しさの内容は変わるのですが
来月も引き続きこの忙しさは継続予定で、
せめて体の調子だけは崩さないように
気を付けなければいけないでしょう。

体が弱り気味になりますし梅雨時ですし、
生モノを食べるのも、避けるべきでしょうね。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「アルテミス」

2018年06月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

デビュー作「火星の人」が実写映画化されるなど
したことで(映画のタイトルは「オデッセイ」)、
全世界的に話題になったりしたアンディ・ウィアーの、
長編2作品目となるのが「アルテミス」です。

火星を舞台にして1人取り残された宇宙飛行士が
何とか地球に戻ろうとするサバイバルを描いた
「火星の人」(「オデッセイ」)に対し、今回のこちらは
近未来の月面に建設された観光・資源開発都市
「アルテミス」を舞台にした作品となっています。

火星の次は月、というわけですね。

ジャンル的には一応、SF+サスペンスということに
なるのであろう本作の、上下巻の公式の粗筋を
軽く編集した上で、以下に掲載してみましょう。

「人類初の月面都市アルテミス──直径500メートルのスペースに建造された5つのドームに2000人の住民が生活するこの都市で、合法/非合法の品物を運ぶポーターとして暮らす女性ジャズ・バシャラは、大物実業家のトロンドから」、企業買収が絡んだ破壊工作の仕事を受ける。「普段の運び屋仕事と違う内容に戸惑うジャズ。だが、彼女は破格の報酬に目がくらみ、仕事を引き受ける。溶接工を父にもち、自らも船外活動の心得があるジャズは、友人の凄腕科学者スヴォボダの助けを借り、ドーム外での死と隣り合わせの作業計画を練っていく。」



本品はジャズの1人称語りで進むのですが、
ここのノリが完璧にアメリカンな感じなのが
最後まで微妙な違和感を感じさせたのが
個人的にちょっと乗り切れなかった部分でした。

一応ジャズは物心ついた頃からアルテミス在住で
親の母国の記憶などは持ってはいないという
設定なのですが、アラブ系の移民なのだから、
小さいころからアラブ系のコミュニティーに
接していたはずなのではないのかな……。

そこに目をつぶれば、前作には少々劣るものの、
概ね、今回もまずまずといえる作品でした。

突出して何か凄いことがあるわけではなく、
またその逆に酷く批判したいこともなくて、
普通に面白いと言えば分かりやすいでしょうか。

上巻の後半ぐらいまでは物語のドライブ感が足りず、
読んでいて今一つページの進みが遅かったけれども、
そこから先はグッとテンションが高まる感じで
わりと一気に最後まで読み切らせてもらいました。




カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

スイスの勝者は……

2018年06月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ツール・ド・フランスの前哨戦第2弾となるのが
スイスで9日間にわたって開催され、
その規模と歴史から第4のグラン・ツールとも
呼ばれることがあるツール・ド・スイスです。

今年のツールで総合優勝を狙っている選手が
出場してくるというのは先日に結果報告をした
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネと一緒です。

こちらの大会にはモヴィスターのナイロ・キンタナや
BMCレーシングのリッチー・ポート等が出場。

連日の熱い戦いの末に、安定して強さを見せた
リッチー・ポートが総合優勝をしましたが、
キンタナも第7ステージの山頂ゴールで優勝する等、
本番に向けて順調に仕上がっているようでした。

またポイント賞ではボーラ・ハンスグローエの
ペテル・サガンが、こちらも上手くコンディションを
本番に合わせてきているのかなという感じです。

リッチー・ポートはスイスのような10日くらいの
レースでは成績を出してきますけれども、
3週間のグラン・ツールではそこまでではない
というイメージもあったりするのですけれども、
もちろん人はいつまでも同じでいるわけではなく、
そろそろグラン・ツールの総合優勝も
獲得してみせたいと彼も思っているはず。

ドーフィネで好調だったライバル選手達や
ジロで勝利したクリス・フルームなどなど、
ツールでどんな勝負が繰り広げられるか、
半月後の開幕が待ち遠しいところです。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

バンカラ

2018年06月18日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

何となく「バンカラ」という言葉が脳裏を渦巻いて
どうやても離れなくなってしまいましたので、
ならばいっそのことそこを追求してみみようかと
「バンカラ」について色々と調べてみました。

さて、そもそも「バンカラ」というものに皆さんは
どのようなイメージを抱いているでしょうか。

個人的には、一時期の番長マンガのそれだったり
旧制高校生のイメージだったりするのですけれど、
この後者は北杜生の「どくとるマンボウ青春期」を
小学校の高学年くらいに初めて読んだ際に
拭いきれないほど強烈に刷り込まれたものですね。

つまり、ボロボロの詰襟学生服と破れた学帽に
薄汚れたマントを羽織って、高下駄をはき、
腰には醤油で煮しめたような色の日本手ぬぐい、
髪の毛は長髪であまり洗っておらずにボサボサで
街中を堂々と闊歩している、というような感じです。

そして肩を組んで校歌や応援歌、寮歌などを
調子っぱずれな大声で皆で歌いまくって、
一見すると粗暴で荒っぽいのだけれど
根は純情で女性にめっぽう弱い……

うーん、テンプレートな番長キャラですね。

もちろん因果関係はむしろ逆なのであって、
旧制高校に生息していた典型的なバンカラ学生を
そのままシフトしたものが応援団長キャラであり、
典型的な番長キャラであるわけです、実際は。

そんなイメージの「バンカラ」なのですけれど、
ならば、そもそも「バンカラ」という言葉は
どういう経緯でできあがったものなのでしょうか。

これは、ネットで調べたらすぐに答えが出てきました。

明治末期の最先端のファッションムーブメント、
「ハイカラ」のもじりなのだということです。

お洒落で洗練された「ハイカラ」に対して
野暮ったくて野蛮な「蛮カラ」というわけで、
それは「ハイカラ」のアンチテーゼにも
なっているということも言われている模様。

外見だけでなく、内なる精神も含めた行動様式、
「生き様」を指す言葉が「バンカラ」であると。

ちなみに「ハイカラ」はどのような語源かというと、
これは高襟、すなわち「ハイカラー」から来ていて、
明治時代から大正時代にかけて西洋風の
お洒落な服装がすなわちハイカラーだったのです。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

深大寺蕎麦 「湧水」

2018年06月16日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

いわゆる「蕎麦道楽」の人には勝てませんが
私もそれなりに蕎麦が好きな人間ですので、
行動範囲内に「名店」と呼ばれる店があれば
それはやはり行ってみたくなったりします。

また、蕎麦が名物になっている場所があれば、
当然にそこにも出かけて行ったりするわけです。

ですから、深大寺にも何回も行っています。

先日も、ふと蕎麦が食べたくて仕方がなくなったので
ふらりと愛車に乗って深大寺まで出かけました。

電車・バスの公共交通機関を利用する場合には
接続によって1時間~1時間半くらいかかりますが、
自動車で移動する場合はその 1/3 から 1/2
という適度の所要時間で深大寺に到着できます。

今回食べたのは、深大寺に数多くある蕎麦屋の中で
1、2を争う人気店といってもいいのかもしれない、
休日には開店待ちの人も出たりする「湧水」です。

値段的には少し高いので財布には痛いのですが、
どうせならと注文した 天もり が、下の写真です。

蕎麦はそんなにゆっくりと食すものではないので
配膳されたら写真だけ撮ってサッとすすって、
店を出ましたけれど、相変わらず美味しかったです。



カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

2018年、ドーフィネの勝者は

2018年06月14日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ツール・ド・フランスの前哨戦の1つである
クリテリウム・ドゥ・ドーフィネが先日、
1週間の全日程を終了いたしました。

今年のドーフィネをひとことで言い表したら、
チームスカイはやはり強かったなあ、
ということになってしまうのではないか、
そんな風に思わず考えてしまうくらいに
チームスカイの強さが目立った大会でした。

もちろんそれ以外のチーム、それ以外の選手も
いい走りを連日見せてくれていたことには
疑いは無く、非常にいいレースだったということが
その点から強く言う事ができるのですけれど、
それを差引いてなお、ここでチームスカイが見せた
強さは相当に圧倒的であったということです。

7月のツール・ド・フランスにおいてエースの
クリス・フルームをサポートするアシストや、
彼に何かあった時のサブエースとなる選手は、
今大会出場者から多く選ばれるという
可能性も高いのかもしれませんね。

総合優勝したスカイのゲラント・トーマスは
最後に登坂に少し不安も見せました。

が、3週間開催されるツール・ド・フランスと
1週間のドーフィネとでは自ずと違うので、
ここでの状況だけで判断しては駄目でしょう。

特に、フルームには5月のジロの疲れも
まだ残っていることが想像されるだけに、
ここで結果を見せたゲラント・トーマスには
7月にいい走りをしてくれることが期待されます。

スカイとフルーム(とトーマス)に対抗する
ライバル達が当日までにどこまで仕上げてくるか、
ツールの開催がますます楽しみになってきました。


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カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

「トッカン 徴収ロワイヤル」

2018年06月12日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

税務署勤務の特別徴収官付徴収官を主人公にした
シリーズ4作目となる「トッカン 徴収ロワイヤル」は、
実に6年振りに近いスパンが開いて発売された新作。

今回の帯には「<トッカン>シリーズ初の短篇集!」
との文句が踊っていて、内容的にもそんな感じです。

「税金滞納者に日々納税指導を行なう、国の取り立て屋・国税徴収官は、必要不可欠だけれど、一般には好かれにくい、厳し~い職業である。なかでも、とくに悪質な案件を扱うのが、特別国税徴収官(略してトッカン)だ。情け容赦のない取り立てで「京橋中央署の死に神」と怖れられるトッカン鏡の下、若手徴収官ぐー子が挑むのは、税金とその奥にひそむ人生の難問の数々――飲食店の巧妙に隠された滞納金捜しや、相続税が払えない老婦人の救済と公売ハウツー、税大研修での鬼畜ゼミ発表会や、ブランド品密売人を追っての対馬出張大捕物など……鬼上司・鏡によって磨かれたぐー子の徴収スキルが炸裂するとき、待ち受ける意外なラストとは? バラエティ豊かな徴収官たちの仕事ぶりを、鏡とぐー子がお伝えします。お金の勉強になりつつ、明日への希望が溢れてくる、No.1税金ミステリ『トッカン』シリーズ初の短篇集。全6篇収録。」


というのが公式の粗筋となっているのですが、
6篇のうち2つはかなり短めのものになっているので、
実質的には「全4篇+ショートエピソード×2」
というくらいが正確なのではないかなと思います。

ただし、そのことと、作品の面白さとは別の問題。

個人的に今回は、税務大学校での研修エピソードが、
若手国税職員にとってあるある的なアレコレが
ユーモアをまじえて描かれていて楽しめました。

実態が真実この通りなのかそれとも違うのかは
私は国税職員だったことがないので分かりませんが、
そこはきちんと取材をして書いているのでしょうし、
その上で作者による脚色が加えられているとしても
エンターテインメントである以上、そこそこのアレンジは
あって当たり前とも言えるので、問題はないでしょう。

久し振りの「トッカン」シリーズ新刊となりましたが、
ページを捲りだしてみると、やはりこの作品は面白い。

今回は全体的にぐー子の物語としての色味が
今まで以上に強くて鏡特官の出番が少なかったので、
次回作では鏡無双を存分に楽しませてほしいものです。



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