三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2018年07月
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ツール・ド・フランス2018 の優勝者は……

2018年07月31日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2018年のツール・ド・フランスは先週の日曜に
3週間の全日程を終えまてパリのシャンゼリゼでの
ゴールと表彰式を迎えることとなりました。

今年の総合優勝はチーム・スカイのゲラント・トーマス。

スカイは本来昨年覇者のクリストファー・フルームを
総合のエースとして大会に臨んでいました。

しかし、さすがに総合優勝したジロの熱い戦いで
蓄積した疲労が体から抜けきれていないからなのか、
最終3週間目でパフォーマンスがぐっと落ちてしまい、
結果、サブエースということで中盤から総合首位に立ち
走っていたチームメイトのゲラント・トーマスが、
そのままエースの座にスライドして最終日、
シャンゼリゼのゴールラインを通過することになりました。

ポイント章はボーラ・ハンスグローエのピーター・サガン。

昨年はカヴェンディッシュの落車の原因となったことで
失格処分を受けてツールを途中で去りましたが、
今年は2位以下をダブルスコア以上で突き放す差をつけ
緑色のジャージを堂々と手にしてみせています。

しかし、これも楽な勝利ではなかったのであり、
サガンはピレネーでの高速ダウンヒルで落車して
相当なダメージを負ってしまったのです。

事態はかなり深刻で、これはリタイアかと懸念される中、
サガンは意地で走り、何とかパリまで辿り着きました。

山岳賞は今年絶好調のクイックステップ・フロアーズの
ジュリアン・アラフィリップが獲得していますが、
1週間程度のレースでは総合優勝もするくらいの
実力を持つ彼ですけれども本格的な超級山岳が
複数日続けて入ってくるようなレースでは
難しいのではないかと思っていたのですけれども、
これは、おみそれしました、という感じです。

新人賞はAG2Rのピエール・ラトゥール。

山岳賞と新人賞をフランス人が獲得したというのは、
ワールドカップ優勝に続いてフランスにとっては
非常に嬉しい結果となったと言えるでしょう。


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カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

横浜中華街

2018年07月29日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

先週の土曜日は午前中を寝倒したあと、
大学時代の恩師を囲む食事会に参加する為に
横浜中華街に久し振りに出かけてきました。

仕事の関係もあって中華街の近くであれば
年間にそれなりの回数を行っていたりしますが、
実際に門をくぐって中華街の中に入る、
のみならずそこで食事をしたのは数年ぶりです。

この会に参加しているメンバーは主に
同じ先生のゼミだった先輩や後輩なのですが、
なかなか個性的な経歴の持ち主も多くて
こういう時に久し振りに会って話をしていると
かなり刺激的で大いに楽しむことができます。

食事も率直に言ってかなり美味しかったですし、
いい1日を過ごさせてもらったなという感じです。

それにしても、この猛暑だというのに中華街は
相変わらずの観光客の多さとなっていて、
みんな元気だなあとすっかり驚いたことを
今回のエントリの最後に付け加えておきます。


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テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「探偵AIのリアル・ディープラーニング」

2018年07月27日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

何となく面白そうだなという予感を覚えたので、
書店で平積み棚で目についた早坂吝の
「探偵AIのリアル・ディープラーニング」を購入。

AI将棋に実際の棋士がなかなか勝てないという
話もあるように、AIの進歩とそれに伴う人間の失業、
シンギュラリティーというようなテーマは、
ここ数年、メディアでも注目されてきているようです。

コンピューター系やビジネス系の雑誌のみならず、
普通の週刊誌等にも記事が載っていますよね。

今回の「探偵AIのリアル・ディープラーニング」は
読み方によってはAI技術に関する知識を
楽しみつつ深められそうな1冊かもしれません。

というのも、本作中のそれぞれの章が、
「フレーム問題」「シンボルブランディング問題」
「不気味の谷」「中国人の部屋」などなど、
AIの進歩やアンドロイドの開発を語る時には
お約束となるキーワードが並んでいるのです。

その内容的にも、それ等の問題が事件に
大きく関係するものとなっています。

これ1冊を最初から最後まで読んでいけば
誰でもこの辺の問題に少し詳しくなれる
という効果が期待できるというわけですね。

ただし、これ等は非常にベーシックな問題で、
あくまで入門編的な知識ではありますが。

ミステリーとしてもそこそこ面白かったですし、
これは作者の他の作品も読んでみなければ
いかないかなと思わされる1冊でした。


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テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

ツール・ド・フランス2018、途中経過 2

2018年07月25日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ツール・ド・フランスは2度目の休養日を越えました。

日本でも連日記録的な猛暑が続いていますけれども、
今年はフランスも好天続きで気温もかなり高く、
連日、選手の体力を奪うような厳しさになっています。

そんな中で先週はアルプスの厳しい山岳ステージが
3日間続くというレースの構成になっていて、
それは勝負が盛り上がって視聴者が楽しめるという
狙いがあってのことだったのでしょうけれども、
今年に関しては完全に裏目に出たという感じです。

というのも、その熱さの中で逃げを試みる選手や
総合狙いのチームの勝負が行われた結果、
その後のステージで見せ場を作ってくれるはずの
スプリンター達がほとんどリタイアしてしまったのです。

まだレースに残っているスプリンターもいるのですけれど、
一番の目玉とでも言うべき選手がいなくなってしまった
ということはどうにも否めない事実でありましょう。

運営側のあてが完全に外れたという感じですね。

スプリント勝負、ポイント賞争いはこの感じでは
あまり盛り上がることはないかもしれませんし、
実のところ総合争いもかなり雌雄が決している
ようなところがあったりするのですが、
それを願っているわけではないながら
勝負の世界はどのようなアクシデントがあるか
最後の最後になるまで分からないものです。

終盤戦がどのようになるか、とりあえず、
じっくりと観戦していこうと思っています。


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新宿で、プロレスを

2018年07月23日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

常々お世話になっているある人に誘われまして、
以前にライブで行ったことのあるハコ、
新宿FACEでインディーのプロレスを観戦しました。

以前に書いたように今年の正月に東京ドームに
新日本プロレスの大会を観に行って以来、
浪人~大学時代以降はすっかり忘れていた
プロレス熱が再燃してはいましたけれども、
さすがにインディーまではチェックしていません。

なので、リングに登場してくる選手のことも
よく分からないまま会場に行ったのですが……

ちょっとヌルい試合もあったのですけれども、
後半になっていくにつれてどんどんと
テンションが上がっていく一夜となりました。

黒潮イケメン二郎とか葛西純の試合は
観ていて華もあってかなり良かったです。

いやあ、面白いですね、こういうのも!


カテゴリ : 日記
テーマ : プロレス ジャンル : スポーツ

Let's Bon-Dance

2018年07月21日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

お客様のところに訪問に向う道すがらに
千駄ヶ谷の鳩森八幡の横を通り過ぎたところ、
写真のような櫓が境内に組まれていました。

そうか、そういえばもうそんな時期になりますね。

ここのところ何だかやけに忙しい日が続いていて、
1つ終われば次の1つがすぐにやってくる感じで
やらなければならないことにずっと追われていて
あんまり季節的なことは頭の中にありませんでした。

でも考えてみれば学校の夏休みも始まりそうな
そんな時期でもありますし、それは確かに
盆踊り大会も開かれようというものですよね。

浴衣を着て盆踊りに行って夜店を物色する
なんてことをしたのはもう何年前か……

私の住んでいる辺りではどこで盆踊りが
開催されるのかは知らないのですけれども、
ちょっと調べてみて、顔を出してみるくらいは
してみてもいいのかななんて思います。

週末は土日が両方とも毎週予定があって
それは朝から夜までだったりするので、
なかなかタイミングが合わなそうですけれど。


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

特別受益と特別寄与

2018年07月18日  
国税庁ホームページJR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

今回は相続における遺産承継の
財産の相続分を考える際の
ちょっと特殊な事例となるものを2つ、
簡単に説明したいと思います。

まず最初は、「特別受益」。

特別受益とは、相続が発生した場合において
被相続人の生前に特に利益を受けていた
相続人がいるケースで、利益を受けた相続人と
利益を受けていない相続人とが公平になるよう
相続財産の配分を調整する制度をいいます。

2015年5月に「相続税の税額計算」と題した
エントリーで説明させていただいたように、
相続人の相続分は、一旦、相続により取得する
財産の価額を合計し、それを分割して求めます。

この計算において、被相続人の生前において
特定の相続人が被相続人から多額の贈与を
受けていることが分かったとしたならば、
その特別な贈与により取得した財産の価額は
相続税の課税標準の合計額に加算されます。

この、特別な贈与で財産を取得していたことを
相続税法では「特別受益」と呼んでいます。

もともと、相続発生前3年間に発生した贈与は
その贈与財産を相続財産に加算することは
以前のエントリーで説明させていただきました。

特別受益はこの規定とは別枠のものであり、
加算される期間は想像開始前3年間と限らず
5年前、10年前の贈与であったとしても
それが特定受益と認められた場合には
相続財産に加算して総額の計算を行います。

つまり、その分の相続分を相続開始よりも前に
既に受け取っていたという扱いになるわけです。

具体的な計算例を挙げてみます。

相続人が配偶者と長男、次男の3人であり、
相続財産が4,000万円、長男は以前に
事業用資産として1,000万円を贈与された、
というようなケースを想定してみます。

この場合、長男が受け取った1,000万円が
特定受益とされなければ具体的な相続分は
配偶者...4,000×1/2=2,000万円
長男・次男...4,000×1/4=1,000万円

ということになりますが、特定受益とされれば
配偶者...(4,000+1,000)×1/2=2,500万円
長男...(4,000+1,000)×1/4 - 1,000=250万円
次男...(4,000+1,000)×1/4=1,250万円

という計算が行われることになります。

それぞれの金額が大きく変わったことが
お分かりいただけるでしょうか。

特別受益に該当するかしないかというのは
争いのもとにもなる事項だといえますから、
その判定は素人判断で行うのではなく
必ず専門家に相談するようにお願いします。


「特別受益」に続くもう1つが「特別寄与」。

これは、共同相続人の中に、被相続人が
財産を維持・増加させることに対して
特別の貢献をしたと認められる者がいれば、
相続財産の総額からその相当額を控除して
具体的な相続分の計算を行うことになります。

例えば相続人が長男と息子の2人であり、
相続財産が1,000万円だというケースで
長男に特別寄与が500万円あるとします。

この場合の相続分は、兄弟それぞれに
1,000万円の半分の500万円ではなく、
長男...(1,000-500)×1/2+500=750万円
次男...(1,000-500)×1/2=250万円

という計算式が用いられることになるのです。


以上、財産相続分の2つの特殊な計算に
関する簡単な説明をさせていただきました。

特別受益も特別寄与も、ここでご説明したように
規定としては存在しているものなのですけれど、
実際に適用させるには少しハードルが高くて
争いごとになりかねないものであることは、
最後にご承知おきいただきたいと思います。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

ツール・ド・フランス2018、途中経過

2018年07月16日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ロシアで開催されたサッカーのワールドカップは
フランスの優勝で幕を閉じましたけれども、
そのフランスでは今現在、自転車ロードレースの
最高峰の1つといわれるビッグレースである
ツール・ド・フランスが絶賛開催中です。

毎年ツールの序盤というのは大きな落車が起きて
それに有力選手が巻き込まれてタイムを失ったり
リタイアしたりという事態が生じてしまっています。

今年はそれを回避する意味も込めて1チーム辺りの
出場選手数を9人から8人に減らしたのですが……

それでもやはり、大きなクラッシュは起きました。

どうしてもここで勝ちたい、ここで目立って来年以降の
チーム存続や個人の契約に繋げたいという意図が
色々と絡み合ってくるのが世界最大、再注目の
自転車ロードレース大会故の宿命ではありますが、
大規模落車のシーンなどは、やはり嫌なものですね。

なお、レースは現時点で、下のコースマップの
左上から右上の部分が終わったところになります。

これからは右下のアルプスに舞台が移動して
総合系の選手や山岳狙いの選手たちが
熱い戦いを繰り広げてくれることでしょう。

変な事故・落車負傷はもう見たくないのですが、
さて、勝負はどのような展開を迎えるでしょうか。


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カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

「盤上の夜」

2018年07月14日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2014年に文庫化された宮内悠介の「盤上の夜」.。

第33回日本SF大賞の受賞作品であり、
様々な所で様々な人から非常に大きな評価を
これまでに受けてきている作品です。

ですので、それが実際どんなものなのかを
確認するために読んでみたいという興味もありつつ、
結構前に買ったまま長らく放置していたのですが、
そろそろ読んでおかなければならないかなと思って、
この度、そこから掘り出して読んでみたのです。

読む前はもっとハードで堅い作品かと構えていたら
思っていた以上に読みやすい文章でしたし、
収録されている6つの連作短編の全てが刺激的で
かなり面白い作品だと言えるのではないでしょうか。

上記のように日本SF大賞を受賞しただけでなく
直木賞の候補作にもなったというのも納得の内容ですし、
これがデビュー作だというのですから、これは恐ろしい。

収録先は順に、囲碁を題材にした表題作「盤上の夜」、
チェッカー題材の「人間の王」、麻雀題材の「清められた卓」、
将棋やチェスの原型と言われる古代インドのボードゲーム
チャトランガを題材にした「象を飛ばした王子」、
将棋を題材にした「千年の虚空」、と続いたのちに、
第1作の登場人物も再登場して再び囲碁、
それも1945年8月6日に広島で行われたという
本因坊戦を題材にした「原爆の局」というラインナップです。

「千年の虚空」までは、それぞれが独立した短編として
しっかりと楽しめるものになっていて、それでいて、
全体を通すと1つの物語、1つのテーマが
きっちりと繋がっている感じで、それらが最終作品の
「原爆の局」で一気に集約するという構造は、
かなり考えられた非常に上手いものだと思います。

詳しいテーマや内容はこれから本作を読む人のために
ここでのネタバレを避ける為に書かないことにしますが、
最後に改めてもう一度、本当に面白い作品でした。

これは、宮内悠介の他の作品も読まなければなりませんね。


カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

飯田橋~水道橋

2018年07月11日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

三鷹から千葉行きの総武線各駅停車に乗っていて、
東京ドームに行くらしき男子学生2人組の片方が、
「飯田橋と水道橋は1つの駅でいいんじゃないか。
距離だって1キロもないだろう」と言うのを聞きました。

確かに、電車に乗ると2つの駅はすぐに着くので、
距離は大したことは無いのではないかと感じられます。

以前に両駅間を歩いたことがある身としては
実際にはどれくらいの距離なのか疑問を覚えたので、
早速 Google Map を立ち上げて距離を測ってみました。

その結果、両駅間を移動する経路は幾つかあれど
大体どの道を使ったとしてもその駅間距離は、
約1.1キロで要する時間は13分程だと判明したので
大学生が言っていたのは概ね正解だとなります。

ちなみに、飯田橋~水道橋の駅間ではなくて、
反対側の水道橋~御茶ノ水駅間の距離だと
約1.2メートルでしたから、こちらについても
1キロ程度と言う非常に近い場所にある駅だ、
と言ってしまうことができるわけですね。

東京に馴染みが無いと想像がつきにくいでしょうが、
実際、東京都の23区、特に山手線の内側は
地下鉄も含めるといたるところに電車の駅があります。

路線図を見ただけだと複数回の乗り換えをしないと
目的地(の、最寄り駅)に着けないと思わせておいて、
実際は、乗り換え不要の別の駅で降りて歩いても、
最寄り駅の場合と徒歩の所用時間・距離が、
ほとんど変わらないという場合もあったりします。

数100メートルも歩けば別の路線の別の駅、
なんてことも珍しいことではありませんしね。

便利でもあり、不便でもある状態ですけれども
何せ東京の昼間人口は洒落にならず多いですから、
そのように至る所にある駅のそれぞれがそれぞれに
結構な数の乗降客数を誇っていることを考えれば
無駄にややこしくなってはいないと言えそうです。



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