三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 2019年10月
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くらやみ祭りの小川さん

2019年10月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

武蔵野国の国府であった府中にある神社、
大國魂神社の年間で一番大きな祭りが
毎年4月の末から一週間というGWの時期に
行われている例大祭、くらやみ祭り です。

その くらやみ祭り を題材に地元の全面協力と
資金面での協賛等を集めて制作された映画、
「くらやみ祭りの小川さん」を観てきました。

公式サイトから、粗筋を紹介いたします。

思いがけず早期退職するハメになった56歳の平凡な会社員・小川秀治(ひではる)。
退職後、退屈な日々に時間を持て余した秀治は、「なにか趣味でもはじめよう」と考えるのだが、どれもうまくいかない。そこで秀治は、古くなった家を建て替えるため再就職を決意!ところが、その就職活動も容易には進まなくて……。
そんななか、ひょんなことから地域住民との関わりを持った秀治は、地元・府中で開催されるお祭り「くらやみ祭」のお手伝いをすることに!
最初は気乗りしない秀治だったが、「くらやみ祭」を通して出会った仲間たちと関わるなかで、自分自身と家族の人生に向き合い、やがて人生再出発へ向けて奮闘しはじめる。
ところがそんなとき、「くらやみ祭」に大きな問題が持ち上がってしまい……!?


会社をリストラされた主人公が祭りと関わり、
地域社会に関わることで人生を再出発する。

さらにそこに、家族が抱える様々な問題が
絡んできて物語は複層的になるのですが、
その辺りも上手く処理がされていて
家族の物語としても大いに楽しめます。

公開劇場数が少なくて東京中心ではありますが、
本当にかなり良い作品になっていましたので、
ぜひ多くの人に観てもらいたいなと思います。


公式サイトは こちら から


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

ツール・ド・フランス さいたま クリテリウム 2019

2019年10月28日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

毎年この時期に埼玉県の さいたま新都心 で
開催される自転車ロードレースの大会が
「ツール・ド・フランス さいたま クリテリウム」、
通称「さいたまクリテ」になります。

今年で7回目になるこの大会、昨年は友人と
実際に観戦をしに行って非常に楽しかったので、
今年もできれば生観戦したいなと思ってました。

そんな中、レースのメインスポンサーである
J-COMのプレゼント企画に応募したところ
さいたまスーパーアアリーナ内のスタンド席が
当選したので、これは今年も楽しみだと
思っていたところ、風邪で発熱してしまいました。

実は前日夜に熱は一応下がっていたので
行って行けない状態では無かったのですけど、
翌日から仕事が控えていることを考えれば
無理は禁物だろうと考えて外出を断念。

J-Sports の行う中継放送での観戦で
我慢することに決めたのですが……

そういう時に限ってどういうわけかレースに
大きな出来事が発生するというのは
面白いもので、これは無理をしてでも生観戦に
行っておけばよかっただろうかと今現在
ちょっと後悔をしていたりしています。

というのも、この手のクリテリウムレースが
とかく顔見世興行的になって真剣勝負が
行われず出来レースになりがちなのに対し、
毎年ガチな勝負が行われるこの大会で、
今年は初めて日本人が優勝したのです。

7月のツールを制したエガン・ベルナルと
9月のブエルタを制したプリモシュ・ログリッチェの
トップ中のトップ選手両名による追走をかわして
最終版での逃げ集団からのアタックを成功させ
先頭でゴールをしたのは、今回チームでなく
単独参加をしたバーレーン・メリダの新城幸也。

仮に現地に行ってもスタート・ゴール地点は
アリーナ席からは見ることができないのですが、
表彰式は目の前で見ることができたはず。

そう思うと、その場でその空気感を味わえる
絶好の機会を逃してしまったことに対して
悔しさが湧き上がるのは止められませんが、
それで風邪をこじらせてしまっていたら
更にどうしようもないことになってしまったから、
これはもう、どうしようもないですよね。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

「叡智の図書館と十の謎」

2019年10月25日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

寡作故になかなか新刊が出ない多崎礼。

そんな彼女の久し振りの新作……といっても、
発売自体は今年の2月でしたので半年以上前の
話になるのですが、ともあれ、その新刊が、
「叡智の図書館と十の謎」という作品です。

これは、全部で10個の短編を連ねることで
全体的に1つの大きなストーリーとなるという
重層的な構造を持つ作品となっており、
作者のデビュー作である「煌夜祭」と、
そういう点では似ているかもしれません。

しかしながら両作品の読み心地は異なっており、
それは多崎礼がデビューからこれまでに
積み上げてきたキャリア・経験の故だけではなく、
作品のジャンル違いうもあってのことなのでしょう。

詳しいことはネタバレになるので書きませんが、
本作は読みはじめに感じるジャンルと
読み終えて感じるジャンルが大きな変化します。

それは作品に統一感が無いとか迷走しているとか、
そんなマイナスなことではなくて、物語上の必然性から
そういう形を選んで書かれているのであって、
すなわち、読者を驚かせる為の仕掛けでもあります。

つまり、物語の最大のミソがそこにあるわけですね。

この作品半ばからの展開を是とするか非とするか、
それは読む人それぞれの感覚や好みの問題ですが、
個人的には「ほほう、そういうことであったのか」と
ニヤリとさせてもらったという感じです。



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

ジャパンカップ 2019

2019年10月23日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

毎年この時期に宇都宮で開催されるのが
自転車ロードレースのビッグレースである
ジャパンカップであり、1日目は宇都宮市内で
大通りを通行止めにしてクリテリウムレースが、
2日目は森林公園でロードレースが行われます。

先週の台風19号の影響が各地に残る中、
関係者の必死の努力があった結果、
先の土日に無事にレースが開催されました。

結果から言うと、今年のジャパンカップは
別府史之も所属しているトレック・セガフレードが
クリテリウムではエドワード・トゥーンス、
ロードレースではバウケ・モレマの勝利で
大成功を収めることになったと言えるでしょう。

別府のアシストも光るものがありましたし、
世界のトップの選手たちが本気を出して
勝利しに来ているというのがよく伝わってきて、
今年も素晴らしいレースだったと思います。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

財産分与と不動産

2019年10月20日  
国税庁ホームページJR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

最近はとうとう実施に移された
消費税の改正(10%への増税)につき、
注意すべきこと等を書いてきました。

今回は、それとはちょっと目先を変えてみて、
離婚に伴う財産分与の話をしたいと思います。

何らかの事情により夫婦が離婚をする時に
婚姻期間中に形成された財産を分けるのが
財産分与と呼ばれる手続なわけですが、
その財産に対し贈与税が課せられるかというと、
夫婦の財産関係の清算や離婚後の生活保障
のために行われるのが財産分与ですので、
そこに贈与税がかかることはありません。

ただし、分与された財産の比率が多過ぎた時や
離婚が贈与・相続税を逃れる為に行われたと
見なされた場合は話が別になってきます。

さらに、離婚による財産分与で土地建物といって
不動産を取得するような場合もあるでしょうが、
そのような時には財産分与をした人の側に対して
譲渡所得の課税が行われるのは要注意です。

この譲渡収入の金額はいくらになるのかというと、
譲渡、すなわち財産分与が行われたその時の
土地や建物の時価が該当することになります。

ここで財産分与をした人の側から考えると、
自分が住んでいた譲渡をしたというような
扱いになるわけですから、居住用財産の譲渡に
関する特別控除(3,000万円)の規定が
適用されるだろうと思われるかもしれません。

ところが、夫婦関係にある者どうしの譲渡には、
3,000万円控除の規定は適用されないのです。

つまり、離婚成立前に行った不動産の財産分与で
譲渡課税を受ける場合には、3,000万円を
差し引かない譲渡の利益全額に対して
譲渡所得税が課せられるということになります。

これを回避するに方法は実は単純です。

つまり、「夫婦関係にある」場合に特別控除が
摘要されなくなってしまうというのであれば、
夫婦関係が解除されてから譲渡=財産分与が
行われればいいということになりますよね。

つまり、夫婦関係が法的に解消されればいい、
すなわち離婚がしっかりと成立した後に
財産分与を行うという流れにするのであれば、
3,000万円の特別控除は問題なく
適用を受けられることになるわけです。

内容的には非常にシンプルな話ですけれど
なにげに影響が非常に大きなことなので、
記憶のどこかに留めておくようにしてください。

もちろん、離婚なんて事態が起きなければ
こんなことを考える必要はありませんけれど。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

「Seven Seas」

2019年10月18日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

イタリアのシンフォニック・ロックのバンド
(もしくはプログレッシブ・ロックのバンド)の
バロック・プロジェクトが、ニューアルバムである
「Seven Seas」を発表いたしました。

プログレ四天王の1つとして名前が挙がる
ELPに影響を受けたことでクラシックから
プログレッシブ・ロックの世界に足を踏み入れた
というエピソードを持つルカ・サッビーニが率い、
キーボードを主体とした非常にメロディアスな
美しいサウンドを特徴とするバンドになります。

今回紹介する「Seven Seas」はそんな彼らの
2年ぶり、6枚目のオリジナルアルバムです。

で、これが、現在の彼らの活動の充実っぷりを
いかんなく伝えるようななかなかの傑作で、
今作でも、ザッビーニの才能はしっかりと発揮され、
メロディアスであり、クラシカルであり、
そしていかにもプログレらしい変拍子たっぷりの
アレンジを堪能することができる1枚になっています。

メロディーの美しさを堪能する曲は美しく、
展開を楽しむ曲は凝りまくったアレンジで、
ハードなロックを聴かせる曲はとにかく激しく。

彼ららしさの過積載で、素晴らしい内容ですが、
これが一般受けをするかは……どうでしょう。

あちこちに散りばめられたマニアックさが故に、
例えば繰り返される変拍子等に違和感を覚え、
どうにも馴染めない人も多いかもしれません。

だとしても、今回のアルバムの完成度を考えると
なるべく多くの人にこれは聴いてもらいたい
という気持ちは、やはり嘘ではないのです。



カテゴリ : ライブ・CD
テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

パリ~トゥール 2019

2019年10月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2019年ヨーロッパでのワンデイクラシックの
最終戦と言ってもいいであろうパリ~トゥールは、
その名の通りにフランスの首都であるパリから
ロワール川周辺の中心都市のトゥールまでを
走るコース設定のワンデイレースです。

かつてスプリンターが活躍することが多かった
このレースも、昨年から最近の流行にしたがい
無舗装区間(しかも石がゴロゴロしてる)を
取り入れてたことで印象は一変しました。

終盤にはアップダウンの連続もありますし、
タフさがぐっと増したと言っていいでしょう。

そんなレースを今年制したのは、
ロット・ソウダルのイエール・ワライス。

彼がパリ~トゥールに勝つのはU-23時代も
含めればこれで3回目になるのですが、
相性の良さというものがあるのだとしても、
それだけでここまで勝てるものではありません。

勇敢なアタックから独走しての堂々たるゴール、
完全に勝利に値する走りを見せてくれました。


公式サイトはこちらから

カテゴリ : 自転車レース
テーマ : 自転車ロードレース ジャンル : スポーツ

「medium 霊媒探偵 城塚翡翠」

2019年10月13日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

相沢沙呼の「medium 霊媒探偵 城塚翡翠」を読了。

本作に関しては、ミステリーだからという以上に、
色々と仕掛けが施されている作品だけに
その紹介もなかなか難しいのですけれども、
ひとまず、公式の粗筋を引用してみることにしましょう。

こんな感じです。

推理作家として難事件を解決してきた香月史郎(こうげつしろう)は、心に傷を負った女性、城塚翡翠(じょうづかひすい)と出逢う。彼女は霊媒であり、死者の言葉を伝えることができる。しかし、そこに証拠能力はなく、香月は霊視と論理の力を組み合わせながら、事件に立ち向かわなくてはならない。一方、巷では姿なき連続殺人鬼が人々を脅かしていた。一切の証拠を残さない殺人鬼を追い詰めることができるとすれば、それは翡翠の力のみ。だが、殺人鬼の魔手は密かに彼女へと迫っていた――。


あらかじめ翡翠の霊媒能力によって犯人が誰かの
目星がついている状態でそれを警察に納得させる、
翡翠が指摘する犯人が犯人であることを
断定できるだけの証拠などを集めていくことで
論理だてて構築していくという体裁のミステリーです。

「すべてが、伏線。」という帯の宣伝文句は
さすがにちょっと言い過ぎかもしれないものの、
最終章の展開には率直にドキドキさせられました。

これはミステリー作家としての相沢沙呼としては
最高傑作と言ってしまって差し支えなさそうです。

ネット上でも絶賛の声が溢れかえっていますが、
具体的にどこがどう面白くてお勧めなのかを
紹介をしていこうとするとネタバレになって
いかざるを得ないタイプの作品であることから、
皆「翡翠ちゃんかわいい」としか言えないのが……

ちなみに、ネットの感想を検索して見ていたら、
相沢沙呼の作品で殺人が出てきたのは、
実は本作が初めてだということを知りました。

これまでの作品は網羅して読んでいるのだから、
自分で気が付かなければいけなかった、かな?



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

天高く、馬肥ゆる……

2019年10月10日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

秋といえば「天高く馬肥ゆる秋」だろうということで、
手持ちの(自分が撮影した)画像ファイルの中から
いかにもな秋の空の写真を探し出してみました。

大きな書店で写真集のコーナーでも確認すれば、
日本人が本当に空の写真が好きだと分かります。

ポップス等でも、空や雲が関係する曲は多いですし。

こうなると、日本以外の国の人たちが同じように
空や雲に興味を抱いているのか、ということが
気になってきたりもするのですけれど……

空と雲、つまり天気がどうなっているかということは
農業に関わる他、狩猟にだって関係がありますから、
要するに人間の生存活動の色々なことに対して
大きく影響を及ぼすことだと言えるはずです。

そのように考えてみると、空八雲に限らず、
おそらく、多くの言語で様々な状況に応じて
名前等が使い分けられていると思うんですよね。

名前の種類の多さは、すなわちその対象に対する
興味の深さとイコールで繋げたりもするでしょう。

そうすると、それなりに多くの言葉において、
空や雲に関する表現が色々あるのではないか
という推測が成り立つことにもなるかもしれません。

その一方で、空を表す言葉の種類が極めて少ない、
例えば「晴れた空」「曇り空」「雨の空」というくらいの
区別しかないような言語も世界にはありそうで、
そういうものがどういう自然環境、社会環境の中で
成立してきた言語なのか、そういうのを調べるのも
ちょっと面白そうだなと思ったりもするわけです。

問題は、そこに割く時間が無いということですが……


カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

消費税率変更から1週間

2019年10月08日  
国税庁ホームページJR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

消費税の税率が8%から10%に
増えてから、今日で1週間ほどが
経過したことになりますよね。

増税前の駆け込み需要があったり無かったり、
一般消費者から税を預かる側の事業者も
レジその他の対応が済んでいるかいないかの
ハード&ソフトの両面であいまいさも
残ったままの導入となりましたよね。

10月から税率が変わるということ自体は
随分前からはっきりしていたことでしたが、
何だかんだで結局は対応が遅れている
事業者が多いというのが実状でしょう。

請求書の書式の切り替えの遅れについては
移行期間の経過措置なども存在しますから、
そこまで致命傷にはならないと思われます。

しかし、税率変更と軽減税率導入に関する
会計処理の変更については消費税の
納付額の算出に直結するものであるだけに
待ったなしで正確な処理をすることが
求められるのは間違いがありません。

自身の売上が通常税率か軽減税率かも
まだはっきりと把握していないようなケースも
ニュース等を見ていると多いようなのですが、
これは国税庁が詳しすぎるくらいに細かい
Q&Aをネット上で公開していたりしますので、
そちらを随時ご確認いただくのもいいでしょう。

顧問契約をしている税理士がいる場合には
その先生に既に説明を受けているから、
一応理解しているという人もいると思います。

であればここで問題になるのは仕入や経費の
消費税の処理の方が多いかもしれません。

最終的に適格請求書等が導入されて
日本版インボイス方式が確立されたなら、
領収証やレシートに記載された消費税額が
全てということになってくるのでしょうけれど、
当面はこちら側でその取引に係る消費税が
課税か非課税か、10%か8%かということを
確認していかなければならないことも多そう。

ここの処理を間違えて、本来10%のものを
8%で計算してしまったような場合には
消費税の納付税額が少なくなってしまいます。

消費税をターゲットにした税務調査も
今後は増えていきそうなことを考えると、
ここでつまらない突っ込みを受けることは
避けておきたいところですよね。

特に現金払いをしたレシート類を見ながら
会計ソフトにデータ入力をしている場合は、
ついつい調子よく勢いで入れてしまいがちで、
そのような時はうっかり8%の取引を10%で
売ってしまうことも頻出しそうですから、
注意に注意を重ねて行く必要があると思います。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

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武蔵野市吉祥寺にある税理士事務所、宮内会計事務所に勤める税理士の卵のブログです。
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