JR中央線 三鷹 (武蔵野市、吉祥寺)、とある所属税理士の日常 2019年11月
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2019年の残りは平穏でありますように

2019年11月30日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2019年の秋は色々なことがあり過ぎて
正直なところまだ全てを消化しきれていない
ようなところが多々ありますけれど……

せめて、今年の残すところ1ヶ月については
穏やかな日々が続けばいいなと思っています。

もちろん自然災害等は防ぎたくても防げないことも
多々あるのですけれども、年の瀬までの日々は
極力静かなものであってほしいと願うのは、
人として普通の勘定と言っていいことですよね。

とはいえ、例えば交通事故等について考えれば、
個々人の注意だったり慎重な行動だったりが
徹底されればかなり防げるものと言えるでしょう。

いつ、どこで、どんな被害にあってしまうのか、
あるいは加害者になってしまうのか、
意識をすることで防げるものは防ぐべきですし、
それでどうにもならないことについては、
人知が及ばなければ神頼みしかありません。

先日撮影した、下の写真のような平穏な日々を
皆様が過ごされることを願うばかりです。



カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

BIG BAND JAZZ!

2019年11月27日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

私にとっても毎年の恒例イベントになっている、
アマチュアビッグバンドのスイング・ジョーカ-ズの
中延ボナペティでのライブに行ってきました。

以前にも書いたように、私の大学時代の友人が、
このバンドでバスサックスを吹いているのです。

今回のステージはアンコールも入れて全17曲、
19時から15分程度の途中休憩をはさんで
約2時間という、なかなかの長丁場のもの。

私でも知っているような有名曲があれば、
今回が初めてだというような曲もありますが、
総じてライブを聴いて言うことができるのは
ビッグバンドジャズは耳に心地よいということ。

これは毎年感じていることなのですけれども、
今年も改めてそれを実感したという次第。

こうなると自分自身も参加したくなってくるのが
人情というものではあるのですけれども、
いかんせん、楽器の練習をしている時間は
今の私には無いのでそれは難しいです。



カテゴリ : ライブ・CD
テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

「みなし役員」、ご存じですか

2019年11月25日  
国税庁ホームページJR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

法人が支給する給与は大きく
2つの種類に分類することができ、
それぞれ税法上の取り扱いが
異なっていることはご存じだという
人も多いのではないかと思います。

そう、役員給与(報酬)と、従業員給与です。

どちらも所得税法上の給与所得に該当し、
毎月の支給額から源泉徴収された
所得税を年末調整で清算する形で
税金を納めている点では同じです。

ではこの両者はどのように違うのか。

会社法及び税法上で一番大きな違いは
その支給額の決定権限がどこにあるのか
という点にあると言うことができるでしょう。

従業員に対して支給する給与の金額は
その企業の経営者が判断するものであり、
従業員の働きに応じその企業の内部で、
任意に設定・変更されるものです。

一方、役員に対する給与についても
従業員と同じ様なことを許容してしまうと、
決定権を持つ経営者が自らの給与を
任意に決めるのは、いわゆるお手盛りになり、
税金を逃れるべく利益調整の手段として
自由に増減できることになってしまいます。

役員というのはそもそも、企業の経営を
その持ち主である株主から委託されて
いる存在なわけですから、その給与について
決定権を有するのも当然、株主になります。

つまり、株主が各事業年度ごとに役員への
経営委託の対価を決定するのですが、
その決定の場は当然、株主総会になります。

即ち役員給与が改定されるのは年に1回、
定時株主総会の時と決められており、
税務上も基本的に役員給与の変更は
このタイミングしか認められておらず、
それ以外は1年間ずっと定額であることが
求められます(定期同額給与と言います)。

この定期同額給与については細かい話が
いくつかありますが、今回はそこは割愛。

基本、同額である部分を超える金額を
支給した場合には税務上の損金には
ならないと考えていだければいいでしょう。

従業員給与の増減が企業の任意となっており
原則的な取扱いとしてその支給額の全額が
法人税法上の損金として認められるのとは
その点が大きく異なっているわけです。

ただ、ここで1点、中小企業、特に同族企業で
気をつけておかなければならないものとして、
「みなし役員」という概念が挙げられます。

役員として選任され登記された者でなければ
形式的には役員には該当しないのですけれども、
租税法上、形式的に役員にならないとしても
実質的に役員とみなされるケースがあるのです。

この「みなし役員」に該当した場合、租税法上の
取扱いは形式的な役員と同じになりますから、
その給与も定期同額給与でなければなりません。

つまり、株主総会を経て定められた支給額を
1年間定額で続けることが原則になるのです。

この「みなし役員」に該当する要件なのですが、
大まかに言えば、「顧問、相談役その他これ等に
類するような者(使用人以外の者)で経営に
従事していると認められる者」であったり、
「同族会社の使用人で特定の株主グループに属し
5%超の株式を有している者」が該当します。

後者の「特定の株主グループ」についてはひとまず、
中心的な同族株主グループだと考えていただけば、
大筋では間違っていません(詳しいことは税理士等、
専門家にお尋ねいただくことをお勧めします)。

「みなし役員」の該当を見落としていた結果、
社長の親族の方に支給した賞与の全額が
損金算入を否認された事例というのも
調査事例でわりと聞く話だったりもしますから、
一度、確認を行われてもいいかもしれません。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

November 2019 Update

2019年11月22日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

マイクロソフト社による Windows7 のサポートが
終了する1月14日まで2ヶ月を切りましたが、
PC の買い替えなどの対応はお済でしょうか。

現在最も新しいOSの Windows10 は
随時修正プログラムもアップロードされてますが、
それに加えて今は半年に1回というペースで
大型のアップデートが入るようになっています。

2019年の秋も同様の大型アップデートがあり、
11月13日から提供が始まっています。

今回のアップデートはフルアップデートではなく、
要する時間も比較的短いということですが、
それでも実行中は他の作業は避けるべきですし、
場合によってはそもそも他の作業ができない
ということになっている可能性もあります。

アップデートのタイミングは基本的には
こちらで選ぶことはできずに、条件が整った
PCに対してマイクロソフト社が設定した
タイミングで更新が始まることになります。

以前の大型アップデートであったような、
電源を入れた途端に行進が始まって
それから2時間PCが使えなくなるというような
さすがにどうなんだということにはならないと
いうことなので、そこは安心でしょうけれど。

急に更新が始まってなかなか終わらない、
ということがあった場合には慌てたりせず、
途中で強制的に電源をオフにしたりしないで
じれったくても、更新の終了をお待ちください。

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常」

2019年11月20日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

単行本版が発売後に話題になっていた頃に
一度読んでみたいなとずっと思っていた本が
文庫化されたのに遅まきながら気が付いたのが
「最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常」。

これは著者である二宮敦人さんの奥様が
東京芸術大学の彫刻科に在学していたことを
きっかけに書かれたノンフィクション作品です。

日常生活の中で触れる奥様自身の言動、
そして奥様から聞かされる友人・知人の
エピソードを飲みの席で編集者に話したら、
これは面白いということで1冊の本にまとめる
ことになったらしく、なる程、これは確かに
面白くて話題になったのも納得できる内容です。

藝大に限ったことではなく、東大でも京大でも
あるいは他の大学でも、才能のある学生はみな
どこかしら強烈な個性を持っていると思います。

それが分かりやすく表に出ているものであるのか、
あるいは内面に隠れているものであるのか、
それは人によって違うでしょうし、その個性が持つ
一般人とのズレ的が、どれくらい目立つものなのかも
人によって千差万別でマチマチであることでしょう。

例えば法学部や医学部等といった学部比べると、
それが音楽学部にしろ、あるいは美術学部にしろ、
いわゆるアーティストの世界を目指すような人が
(必ずしも学生の全てがそうでも無いでしょうが)
通う藝大の方が、そうではない私達にしてみれば
新鮮で、今まで自分が知らなかった世界の事を
覗き見れる気分になれ面白いのはあるのでしょう。

物珍しい職業を題材にした「お仕事小説」が、
それだけでちょっとしたアドバンテージを
手にすることができるようなものです。

文庫になって手軽に読めるようになりましたし、
藝大に少しでも興味がある人にお勧めの本です。



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

2019年の紅葉

2019年11月17日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

16日の土曜は私用で立川に出て人に会い
ちょっとした打ち合わせなどをしてきたのですが、
それが終わった後、時期でもあるし折角だから
昭和記念公園で紅葉を見ようということになりました。

下に、その写真を貼り付けます。

昭和記念公園は昭和天皇の在位50年記念事業の
一環として立川飛行場の跡地に作られた公園で
その総面積は180ha(うち164.9haを開園).

なかを歩くと、少し急ぎ足でもぐるりと回るのに
2~3時間はかかり、その途中で休憩その他を
挟めばさらに1時間、ゆっくりと散歩をするにも
少し早歩きで負荷をかけるのにもいい感じです。

入場には大人450円の料金がかかりますけれども、
それに見合うだけの価値のある公園ですし、
文庫などを持参して中で読んだりするのも
それはそれでなかなか良い時間を過ごせそうなので、
これは4,500円の年間パスポートの購入を
検討してみるのも悪くないかもしれませんね。

紅葉に限らず、色々な季節に行ってみるのも
様々な花や景色が楽しめて良さそうですから。




カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

「6人のメゾソプラノたち」

2019年11月15日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

事務所から歩いて行ける場所にある三鷹市の
芸術文化センター星のホールで11月12日に、
知人であるオペラ歌手但馬由香さんの出演する
「6人のメゾソプラノたち」を拝見してきました。

これは公演名の通り、ソプラノやテナーに比べ
脚光を浴びることの少ないメゾソプラノを
知ってもらおうという趣旨でメゾソプラノ歌手が、
但馬さんを始めとして6人集まって様々に
趣向を凝らして歌を歌うというコンサートです。

ステージは2部構成で、第1部はメンバーが
それぞれ歌うアリアをピアノ伴奏で、第2部は
オペラ「蝶々夫人」抜粋を6人のスズキ視点で
展開するというパロディー作品でした。

会場はかなり小さいホールなのですけれども、
満席になっているお客さんを最大限度に
楽しませようと一生懸命なのが伝わって
非常に楽しいステージになっていましたし、
エンターテインメントとして優れていたと思います。

こういう舞台も、面白くていいですね。



カテゴリ : ライブ・CD
テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

ワールドカップが終わって

2019年11月12日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

日本代表の活躍もあって全国を大熱狂の渦に
巻き込んだラグビーのワールドカップ日本大会が
終わってから、しばらくが経過しました。

日本は予選プールを全勝で突破したものの、
準々決勝で南アフリカに力負けしてしまい
残念ながらベスト4には進めませんでしたが、
その全力の戦いっぷりは心を打つものでした。

また、日本戦以外にも今月2日の決勝戦まで
数多くの面白い白熱の試合が繰り広げられ、
私達を楽しませてくれたのは良い思い出です。

大会は最終的に南アフリカが優勝となって、
総じて大成功に終わったわけですが……

あちこちのニュースその他でも書かれているように、
今回の大会でラグビーが獲得に成功した人気を
いかにして今後も維持していくのかという問題、
「にわか」なファンをどう定着させていくのかは、
日本のラグビーにとっては大きな課題ですよね。

私は西東京の多摩地区に住んでいますから、
府中の街もそんなに遠くない、むしろ近場と
行ってもいいくらいの距離なのですけれども、
府中にはトップリーグのサントリーと東芝という
2つのビッグチームが拠点を構えていますし、
以前よりそれなりに親近感も感じています。

来年1月にはトップリーグも開幕しますから、
私もたまには生で試合を観に行こうかな?

カテゴリ : 日記
テーマ : 日記 ジャンル : 日記

食用に供さない場合の会計処理

2019年11月10日  
国税庁ホームページJR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

10月の消費税改正により導入された
軽減税率は食品表示法に定める
食品(酒類を除く)と、定期購読の新聞
(週2回以上発行のものに限り、
電子版は定期契約であっても除く)が
対象になるという規定になっています。

うちは対象になるようなものは売っていないから
あまり関係が無いと思っている方であっても、
経費の点で、例えば残業食事代だったり、
来客用のお茶の購入だったりというところで、
軽減税率の対象となるような食品を
購入されていることは、よくあることでしょう。

軽減税率導入は低所得者の負担軽減が目的で
だからこそ日々の暮らしに直結する食料品が
その主たる対象になっているのですけれども、
では、購入した食料品を飲食以外の用途で
使用した場合の取扱いはどうなるのでしょうか。

例えば、彫金の世界では銅合金を研磨した際、
酸化を防ぐ保護膜を表面に作るという目的で
大根のおろし汁を使うことがあるといいます。

つまり、近所のスーパーで買った大根を
食用以外に供するというわけです。

今回の冒頭において簡単に確認したように、
生活に直結する食事の為の材料購入だから
一般税率よりも低い軽減税率を適用させる、
というのが基本的な考え方となるわけです。

消費税は担税者である一般消費者から
販売事業者が税金を売上代金と共に預かって、
それをまとめて税務署に納付するという
いわゆる間接税の制度を採用していますから、
理屈から言えば消費者が食用に供するからこそ
軽減税率が適用されるとも考えることができ、
ならば、最終消費者が食用以外の用途に
使った場合は10%になるとも言えそうです。

例えば、国税庁が公表しているQ&Aには、
同じ「かぼちゃの種」を購入した場合でも、
それが食用として販売されていれば8%、
栽培用として販売されていれば10%で
処理を行う旨が記載されていたりします。

しかし、今回例示したケースにおいて、
大根を販売したスーパーがレジにおいて
そこまでを逐一確認していくというのは、
実際問題として、ほぼ不可能な話ですよね。

ならば、購入した側の経費の会計処理だけでも
10%で処理をすればいいのかというと、
納付する側(販売した側)は8%分の消費税しか
預かっていない(すなわち、納付しない)ので、
これもおかしな話になってしまいます。

実は、ここについては、法令解釈通達において、
購入した側でどのように会計処理をすべきかの、
正しい取扱いが明確に示されているのです。

「消費税の軽減税率制度に関する取扱通達2」
の注書き部分を、以下に引用してみます。

(注)人の飲用又は食用に供されるものとして譲渡した食品が、購入者により他の用途に供されたとしても、当該食品の譲渡は改正法附則第34条第1項第1号に掲げる「飲食料品の譲渡」に該当する。


法律の文章なので分かりにくいかもしれませんが、
要するに、買った人が結果的にどのように使おうと、
飲食料品の売買については軽減税率が適用され、
消費税は8%として計算(処理)されることになります。

つまり、今回の事例における大根の購入については、
8%の経費(仕入)として処理するのが正しいのです。

「かぼちゃの種」の事例の場合は、栽培用と食用で
明らかにパッケージ等が異なっているでしょうし、
レジの段階で明確に区別がされているはずですから、
今回の大根の件と一緒にしてはいけないでしょう。

以上、軽減税率絡みのちょっとした話でした。

カテゴリ : 税金・税法
テーマ : 税金 ジャンル : 政治・経済

「家庭教師は知っている」

2019年11月07日  
JR中央線三鷹駅、吉祥寺の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

ちょっとばかり精神的に疲れて参っている時に
気軽に読めるミステリーでも行こうかなと思って
積読本の山から引っ張り出してきたのが、
青柳碧人の 「家庭教師は知っている」 でした。

ところが、これ、実際にページを捲りだしてみると、
全然気軽に読める作品ではなかったのです。

ライトタッチの作品ばかりが青柳碧人ではない、
というのはこれまでの読書体験で分かってましたが、
家庭教師派遣業者に勤務する主人公ということで
別作品の「JSS進学塾」シリーズが想定されて、
あんな感じの読み心地だと思って読み始めたのが、
大きな勘違い、間違いだったということでしょう。

つまり、本作、かなりシリアスで重い作品なのです。

キーワードとなるのが「児童虐待」であるといえば、
おそらく理解していただけるのではないでしょうか。

これで仮に読んでいてつまらないと感じられる
内容であったのならば、途中でページを進めるのを
中止して別の本に取り掛かっていたかもしれません。

が、困ったことに、本作、実に面白いのです。

なので気が付けば、ちょっとダウナーな気分の時に
決して爽快とはいえない読後感の作品を
熱心に一気読みすることになってしまいました。

面白かったから、それはそれではあるのですが。

作者が抱いている問題意識も良く伝わりましたし、
説教くさくならずに上手い具合に落とし込んでいて、
青柳碧人らしい読みやすさも伴っています。

先に書いたように、気楽に読める作品では無い
ということを踏まえた上で、それでも興味があるから
読んでみようという人には、大いにお勧めです。



カテゴリ : 読書
テーマ : 読んだ本の感想等 ジャンル : 小説・文学

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JR中央線、三鷹にある税理士事務所、宮内会計事務所に勤める所属税理士のブログです。
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