三鷹駅南口 (武蔵野市、吉祥寺)、とある税理士事務所職員の日常 ニュース

小浜・京都ルート

2016年12月12日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

北陸新幹線の金沢から先の延伸工事に関しては
「舞鶴ルート」「米原ルート」「湖西ルート」そして
「小浜・京都ルート」等がプランとして挙げられていて、
このうち「湖西ルート」を除いた残りの3案で
実際の採用を巡って争われていたわけですが……

先週、どうやら最終的に「小浜・京都ルート」に
決まりそうだという報道がありました。

金沢から京都を通って大阪に出るというこの路線を
私が使うということは実際あまり考えにくいので
その意味ではどのルートだろうと関係ないということも
言えなくはないのですけれども、ルートによっては
東海道新幹線のダイヤにも影響が出ますし
建設費用の一部は税金なので無関心ではおれません。

しかし、「小浜・京都ルート」に決定ということになると、
福井から京都に行くには山の下にトンネルを
掘ることになりますし、いざ京都に入った後も
景観の保護他の理由で地下を走ることになりますよね。

埋蔵文化財の可能性なども考えるとやはり、
大深度をシールド工法で掘り進むのでしょうか。

建設費がかなり高額になりそうですが……

それに見合うだけの利用や経済効果が実際にあれば、
そこらへんは、まあ、いいのかもしれませんけれど。

小浜・京都ルートについては鞍馬辺りに中間駅を作る
というような話もどこかで読んだような覚えがありますが、
うーん、鞍馬や貴船はせっかく奥まった山間の
素晴らしい雰囲気がある場所だというのに、
それが損なわれてしまいそうで、それは何だかなあ。

乗降客数もそこまで見込めるのか分かりませんしね。

リニアといい北陸新幹線といい、大深度地下での
トンネル工事の話が最近多いように思いますけれども、
自然環境に与える影響がどうなのかもさることながら、
地震や火山噴火の多いこの国でそれをやることの
安全性がどこまで確保されるのかも気になるところです。





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「4級」→「初級」

2016年12月01日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2週間ほど前にニュースに出ていたらしいですが、
日本商工会議所が日商簿記の「4級」を廃止して
来年2017年の4月からは新たに「初級」を
創出するということになったようですね。

実際のところ、4級を受ける意義はあまり無くて
どうせ簿記を勉強するのであれば3級から受験、
というのがスムースなのではなかろうかと
個人的にはもうずっと思い続けてていたので、
これが廃止されるというのは実に納得できます。

新設される「初級」は一般の会社員が
業務上の入出金を記録するのに求められる
基本知識に内容を絞ったものになるのだそう。

インターネットを活用してパソコン受験で
受験できるような体制になるそうです。

これは、あれですね、経理畑の人間だけでなくて
営業部などの会社員にも受験してもらいたいと、
そういうような意図が見えてくるような話ですね。

日商の簿記試験がどれだけ採算が合っているのか、
利益を出せているのかは知らないのですけれども、
案外、最近になって受験者の減少傾向などが
出だしているといような状況があるのだろうか、
等と考えてしまいますが、実際はどうなんでしょう。

なお、今まで4級で扱っていた個人商店の会計は
3級に統合されるらしいので、その辺りについても
まるで学ばなくて良いということではありません。

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年末調整の時期です

2016年11月06日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

先日、友人と会って話をしていたら
何となく話題がお互いの年収のことに
なっていってしまいました。

具体的にいくらもらっているというようなことまでは
どちらも口にはしなかったのですけれども、
そういえば9月末には国税庁が
民間の平均年収を発表していましたね。

資料によると昨年平均給与は420万4,000円で、
男性は520万5,000円で女性が276万円とのこと。

この統計結果がデタラメだとか架空のものだとか
そういうことまで考えてはいませんけれども、
自分の周囲を見て納得のいく数字では無いだけに、
この国税庁民間給与実態統計調査というのが
どういう層にどのように調査したものなのか、
そこが大いに気になりますし疑問も感じます。

一部上場の大企業がメインかもしれませんし
年齢構成がどうなのかで数字も変わるでしょうが、
中小企業の実態とはズレているように感じられ、
どこまで信用できるものなのかなとも思います。

なお、そもそも話がそういう流れになったのは、
総務事務系の仕事をしている彼から
年末調整の話題が振られたからでした。

今年の年末調整は、社員とその家族に関して
マイナンバーを収拾する必要があることや、
昨年のこの時期にも書いたことですけれども、
外国籍の従業員、国外居住親族の扶養について
備え付けなければならない書類がある等、
留意しなければならないことが多いので
そこには十分気を付けなければいけません。

今年も、年末調整処理の為に必要な
「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」
「給与所得者の保険料控除申告書
兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」

及びその「記載例」は、国税庁のHPから
ダウンロードにより取得することが可能です。

時期的にはもう保険料の控除証明書なども
かなり揃ってきていると思いますので、
それぞれの用紙の必要事項の記入をどんどん進めて
なるべく早めに会社に提出することをお勧めします。

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調べ出すと、結構面白かったりします

2016年10月27日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

例えば日経新聞にしろTV東京のビジネス系番組にしろ、
銀行や信用金庫、証券会社等のいわゆる金融関係の
ニュースで非常に多く目にする言葉として、
フィンテック(FinTech)というものがあります。

要するにこれはファイナンス「Finance」と
テクノロジー「Technorogy」とを
合わせた造語であり、このブログでも以前のエントリー
株式会社TKCが提供している財務会計ソフト、
「FXシリーズ」と「e21まいスター」に関して
FinTechサービスの開始をお知らせしました。

リンク先をご覧いただければ説明文が記載されているように、
それは、普通預金や当座預金などの銀行口座の入出金明細、
クレジットカードの利用明細、電子マネーの支払明細を
会計データ(取引の仕訳データ)として変換するソフトですが、
Fintech とはそういうものだけを意味するのではありません。

現在行われている、または行われようとしている
FinTechサービスの主だったものはというと、
例えば家計管理の自動化であったり、
人工知能を使った資産運用だったりというものから、
スマホアプリでの小規模な送金・決済や、
顧客のデータ分析を駆使した融資ネット仲介や
消費者金融といったものが挙げられるようです。

ビットコイン等の仮想通貨にもFinTechは大きく関係し、
仮想通貨での商取引に対する課税をどうするかなど、
国家の対応如何では結構大きな問題も生じる
可能性があるようなことも、この先どうなるか、
なかなか興味深く面白いことになっているのですが……

そういえば、先月9月には金融庁と
日本経済新聞社が主催する形で
「FinSum:フィンテック・サミット」
なんていうものも開催されていましたね。

金融的にも税務的にも非常にホットな話題です。




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41.5兆円

2016年10月10日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

先月半ばに厚生労働省が発表していましたが、
2015年度の概算医療費総額が初めて
40兆円を突破して41.5兆円となったそうです。

なおこれは医療機関の診療報酬請求に基づく統計で、
労災や全額自己負担の医療費は含まない数値だそう。

もともと毎年増加傾向にあったその原因は
高齢化や工学薬剤の使用頻度上昇にあるようで、
41.5兆円の内訳は1位の「入院」が16.4兆円で
全体の4割を占め、続いて「通院」14.2兆円、
「調剤」7.9兆円というような順位だとか。

いわゆる「病院のサロン化」が医療費の国庫負担が
増加していく主要な要因だという説もありますが、
こうして「入院」の占める割合を見てみると
それはあくまで一因に過ぎないのかなと思えます。

少子高齢化の流れは実際あちこちに影響が出ていて
この医療費の問題だけのことではないですけれど、
高齢者の医療費窓口負担を引き上げるか上げないか
ということも含めて結論や解決策がそんなに簡単には
出にくい以上は熱心な議論が必要なのでしょうが……

実際には、そうでもないのが現状、でしょうか。


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これは、一歩間違うと……

2016年10月08日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

2001年9月11日のアメリカ同時多発テロで
海軍中佐だった夫を亡くした妻がアメリカは
ワシントンの裁判所でサウジアラビア政府に対し
損害賠償を求める訴えを起こしたそうですね。

サウジアラビアがアルカイダを資金的に援助していた、
とする議会報告がされていたことを根拠としたもので、
アメリカ国民が外国政府をテロ行為で訴えることを
可能であるとする法案(通称「9・11法案」)が
議会を通過したことを受けた訴訟らしいのですが……

いやいや、これを「よし」としてしまっては、
外交的にも国際法的にも問題があるのでは?

法の成立が2016年でテロが2001年ですから
「法の不遡及」という原則にも反しますし、
感情論で議会が法案を通したのではないかと、
そんな疑いすら抱いてしまうのですけれども
実際の審議はどんな感じだったのでしょう。

オバマ大統領は拒否権を発動したものの、
議会での賛成があまりに多数だったので
それは覆されてしまったといいますし。

ことの真偽は分からないですけれども、
そもそもビン・ラディン等に戦闘訓練をしたのは
アフガニスタンでのソ連との戦いに勝つべく
イスラム青年を戦力として取り込んだ
CIAだったという話もあるくらいですから、
米政府がこれを認めてしまうと自身の尻にも
大きな火がついてしまうのではないかと、
端から見ていると思ってしまいます。

当然、サウジ側はこれに猛反発しています。

これが中東和平プロセスとかISISとの戦いに
変な影響を及ぼさなければ、いいのですが。

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請負偽装契約

2016年10月04日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

9月半ばのことで恐縮なのですけれども、
ネットニュースで、大阪にある人材会社が
実際には労働者である従業員を「個人事業主」として
請負契約を交わしているように偽装することで
源泉所得税や消費税を脱税したと
大阪国税局からの指摘を受けたと目にしました。

問題の会社は大手鉄鋼メーカー工場などで
安全パトロールなどの業務を請け負っていて、
従業員が約150人の会社とのこと。

メーカーより請け負った業務について
従業員1人1人と再請負契約を交わす形で
支払われる対価を給与では無く外注費とし、
「源泉税の徴収を行わなかった」ことと、
「消費税が不課税となるべき給与を
課税取引である外注費にして納付すべき
消費税額を不当に少なくした」ことが
当局により指摘された具体的内容だそう。

特に建設関係で社員を個人外注扱いにする
こういうパターンの処理は多いように思います。

現場仕事だと、どうしても残業や休日出勤も
多くなってしまいますし労働基準法との関係が
かなり微妙なことになってしまいがちですが、
外注ならその制約が外れるというのもあります。

また、雇用関係が無ければ社会保険について
被保険者として扱わなくていいわけで、
保険料の半額を会社が負担しなければ
ならないとのも回避することができるというのが、
こうした行為をすることの魅力です。

しかし、もちろん、これは違法行為。

この会社の場合は、社会保険料については
きちんと会社で加入して労使折半していた
というように報じられていましたから、
社保負担逃れの意図はなかったようですが。

いわゆる1人親方と社員との境界については
なかなか微妙なところもあるので、
外注先の個人事業主とみなすべきなのか、
社員とみなすのが妥当なのかについては、
ケースバイケースだと思いますが、
この事例は社保の折半をしていることからも
明らかに社員として扱うべきです。

とはいえ……

会社が設立して間もなくてまだ業績も小さい頃は
職人を外注先として契約して仕事を受けてもらい、
厚生的観点から善意で社保に加入させていた。

そういうような経緯がくっきりと見えてくるようで、
もちろんネットでニュースを見ただけでは
本当のところは分からないながらも、
悪意があって脱税行為をしていたわけでは
無いのではないかな、と感じられました。

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三浦、引退 「永遠番長」

2016年09月22日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

DeNAベイスターズの背番号18を背負う
「ハマの番長」こと三浦大輔投手兼投手コーチが、
20日に今期限りの引退表明をしましたね。

プロ生活は25年間で、現在の年齢は42歳。

例えばサッカーJ2横浜FCの「キングカズ」こと
三浦知良(49歳)はまだまだバリバリの現役で、
8月7日の対セレッソ大阪戦では自身の持つ
リーグ最年長ゴール記録を49歳5ヶ月12日に
伸ばしたりもしていましたけれども、
競技も違いますし一概に比べられませんよね。

自身のコンディション、若手の成長、チームの成績、
そういったものを総合的に考えての引退決意。

年齢も年齢ですし、これは致し方ないところも
あるとは思うのですけれども、やはり、
寂しいと感じる心は止めることができません。

自分と同年代(同年齢ではありません)の選手が
1軍での登板と勝利を手にするべく毎年こつこつと
努力を続けている姿に励まされていたというか、
自分もそれに負けられないと感じるなど、
番長の存在がそこはかとなく刺激になっていました。

そんな番長の引退会見動画をさっき観ました。

その日は遠くないと覚悟はしてはいましたが、
いざ、本人の口から色々と語られるのを聞くと
残念とか惜しいとかいう気持ち以前に、
ただただ「お疲れ様でした」とか「ありがとう」という
言葉が心の底から浮かび上がってきます。

「そういう君自身も、やり切ったと思えるまでに
今の仕事に全力投球で取り組めているのか」
特設サイトの番長の背中を見ていたら、
そんな問いかけをされているような気もします。

ともあれ、今はただ、感謝のみです。


三浦大輔 引退スペシャルページ 「永遠番長」 はこちらから

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ライセンス切れと社名変更

2016年09月09日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

先月末を以ってヤマザキナビスコの代表商品
「リッツ」と「オレオ」の製造・販売をする
ライセンス契約が切れたそうですね。

アパートのそばのスーパーでは下の写真のように
リッツもオレオもまだ棚に商品が並んでますが、
これは在庫についてはそのまま売るということであり、
つまり「売り切れ御免」ということなのでしょうね。

なお、ライセンス終了に合わせてヤマザキナビスコは
ヤマザキビスケットと社名を変更しており、
新商品の「Levain(ルヴァン)」を販売開始したとのこと。

リッツとオレオに関しては両商品のライセンス元である
モンデリーズ・ジャパンが直接に製造だったり
販売だったりをするということなのですけれども、
味は変わらないのかもしれませんが、
やっぱりリッツやオレオはヤマザキ、
というイメージが強いのは否めませんね。

とりあえず、店頭にあったリッツを2箱ほど
個人的ストックとして購入してみました。


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後部座席も義務です

2016年08月23日  
吉祥寺(武蔵野市、三鷹市)の税理士事務所、
宮内会計事務所に勤める税理士の卵です。

中央線沿線というのは色々と便利な環境ですし、
そこまであちこち出かけるようなことも
最近はちょっと控えめにしていたりので
愛車の運転もあまりしてはいませんでした。

しかし、試験も終わって実家に顔を出すのに
久し振りに愛車に乗って思ったことがあります。

そもそも私が車を運転する時は
同乗者なしというのがほとんどなので
これまでほとんど意識していなかったのですが、
そういえば、一般道・高速道に関わらず、
後部座席のシートベルトの着用も
義務化されているんでしたよね。

ちょっとネットを調べたら、道交法がこの点について
改正されたのは平成20年6月のことでした。

高速道での後部座席シートベルトは罰点もあるので
普段でも意識することがあったりしますけれど、
この改正で一般道でも義務化されてから
かれこれ6年以上も経っているというのに
それに対する意識が我ながら低かったかもしれません。

で、それを調べる過程でこれも知ったのですが、
後部座席も着用警報(アラーム)が義務化する方針を
国交省が固めたと7月半ばに報じられていたのですね。

運転席と助手席は今までもありましたが、
それを後部座席にも拡大する、と。

と、なると、買い物をした後などに後部座席に
重い荷物を載せたらアラームが鳴り響いた、
なんていうことにならないかが気になります。

そもそも、どういう状況がそこに生まれた時に、
搭乗者がシートベルトをしていないというように
判定するような仕組みになっているのかを調べると、
座面に一定以上の荷重がかかっていれば
そこに搭乗者がいるという判定がされて、
その上でシートベルトが金具に差し込まれてなければ
アラームが鳴るというシステムになっているようです。

となればセンサーの位置と精度が気になりますが……

とはいえ、写真のようにシートベルトをした状態で
そこに荷物を載せるようなことにしてしまえば、
それで問題は解消されるわけですから
私としてもそんなに大変だとは思っていません。

むしろ、シートベルト非着用をそのままにする方が、
単に法律に違反するかどうかだけではなくて、
安全上の問題が大きいわけですしね。


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